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Science Junior High

答えを教えてください🙇‍♂️ 答えを無くしてしまいました

ワークA 基本 P.253~265 -> 1章 自然界のつり合い 39 1~4 自然界のつり合い 1 p.253~255 1生物どうしのつながり (1) ある場所に生活する生物と,そ れをとり巻く環境を1つのまとま りとしてとらえたものを何という >食べる·食べられるの関係 図に記入。 かんきょう L (3) の (2) 図の生物について, 食べられる 生物から食べる生物に向けて, 矢 印一をかき入れなさい。 か。 2 という。 (3) 食べる·食べられるの関係にある生物どうしのひとつながりを0 ふつう, 1種類の生物は, 複数の①に関係し,①は複雑にからみ合っている。 C の複雑なつながりをのという。 口にあてはまる語を書きなさい。 2 p.256~258 2 生態系における生物の数量的関係 (1)の 図1 生物の数量的なつり合い I V -A:肉食 動物 I |A B:草食 動物 (2) A B B B C:植物 C C C C (3) A 1) 図1のCのように, 光合成によって有機物をつくる生物を AやBのように,みずから有機物をつくり出すことができず,ほかの生物から有 機物を得る生物を2という。 )図1のIでBの数量がふえた後,AとCの数量は, それぞれどのようになるか。 AとCの数量が(2)のようになる理由を, それぞれ説明しなさい。 AとCの数量が(2)のようになった後, Bの数量はどのようになるか。 2 ある地域のオオヤマネコと カンジキウサギの個体数の変化 という。また。 にあてはまる語を書きなさい。 C (5) 図2から, オオヤマネコの個体数 の増減と、カンジキウサギの個体数の 増減には,どのような関係があるとい えるか。 (6) 生物がとりこんだ物質が体内に蓄積 され,その物質の濃度が高くなること を何というか。 (7) (6)の結果, 食物連鎖の上層の生物ほ ど、物質の濃度はどのようになるか。 カンジキウサギ (千) オオヤマネコ 10 WMuw ちくせき のうど しょくもつれんさ 0 1865 1885 1905 1925 (年) 三林3年小6 1生物どうしは, 食物や水, 空気を通じて, たがいにつながっている。 ,オオヤマネコの個体数

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Science Junior High

(10)の問題で、答えはイなんですけど、たしかにイには納得がいくのですがどうしてウはダメなのですか? 間接的に関わりがあると思うのですが。

また,図3は, N町の里山における 生物の食べる食べられるの関係を模式 図に表したもので,図2の破線で囲ま れた部分にあたる。 図4は,図2におけるA~Cの生物の数量関係を表したものである。 バッタ カエル {オオタカ (植物の葉や実 モズ (ウサギ] →キジバト) キツネ B A 水無 (8) 図2について,呼吸による炭素の移動を表す矢印として適切なものをa~fからすべて選び, 記号を書きなさい。 (9) 図3のように,生態系において,食べる食べられるの関係は一通りの単純なつながりではなく 複雑にからみ合っている。これを何というか,漢字3字で書きなさい。 本 (10) 図4について, ピラミッドの頂点にいる生物Cは, 他の生物に食べられることがないのに, 個 体数が増え続けないのはなぜか。その理由として最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記 も号を書きなさい。 「ア 環境の変化に適応できるから。 Cの生物は食べる生物の数に限りがあるから。 ウ Cの生物が増えると, Aの生物が減るから。 エ Cの生物の多くが同じ種の生物を互いに食べ合うから。」 あ イ 大 書ケキS平 6こ い この

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Biology Senior High

AとBどちらも全くわかりません😭教えて欲しいです

ロ130 生態系のバランス(1) ヒトデ 1種 ペインは,アメリカのマッカウ 湾の岩礁地帯に存在する動物 15 種を調べ,カイメンやイソギン チャク類に含まれる4種を除いた 11 種の動物の間に,ヒトデを中 心として右図のような物質 エネ ルギーの移動関係があることを明 らかにした。図中では, 各動物間 の矢印は物質·エネルギーの移動 方向を表す。矢印中に示している 左側の数字は,ヒトデまたはイボニシが食べていた餌動物の総個体数中に占める各餌 動物の個体数の割合[%] を, また右側の数字は,ヒトデまたはイボニシが餌から摂 取した総エネルギー中に占める各餌動物のエネルギーの割合 [%] をそれぞれ表して 3-41 5-5 27-37 1-2 63-12 1-3 イボニシ 1種 5/10 95-90 ヒザラガイ 2種 カサガイ 2種 フジツボ 3種 イガイ カメノテ 1種 1種 いる。 これらの動物のうち, イガイやフジツボは他種に比べ成長速度や繁殖能力が高く。 幼体の岩礁面への定着期には, 1~2か月の間に個体数の急激な増加が観察される。 イガイやフジッボが固着した後は, 他の動物の生活が難しくなる。ペインは, 11種 の動物間の物質·エネルギーの移動関係を明らかにした後,さらに複数の区画を定め、 ヒトデだけを除去し続けた場合の影響を調べるという実験を1年以上にわたって行っ た。その結果,ヒトデを除去し続けるとフジツボやイガイが占める面積の著しい増加 が認められ,最終的には岩礁地帯の種数が8種に減って種構成が単純化していた。

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