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Science Junior High

中3天体です。(2)なのですが、答えがウになる理由が分かりません。わかる方教えて頂けるとありがたいです……

標準問題 ① 図1のように、太陽投影板と日よけ板をとりつけた天体望遠鏡の ファインダーにふたをし、投影板上の記録用紙に太陽のようすを記録 した。 図 1 学習日 月 日 ファインダー ファインダーにふたをして太陽の光が入らないようにしたのはな ぜか。 その理由を簡潔に書きなさい。 日 ( 記録用紙・ 太陽投影板 図3 ■記録用紙の円 北 8月15日 側 8) 天体望遠鏡で太陽を投影板にうつしたところ、図 図2 2 のように、投影板上の記録用紙の円よりも太陽の 像が大きくうつり、像はa側にずれていた。 この太 陽の像を記録用紙の円の大きさ (直径100mm) に合 わせる方法として、 適当なものはどれか。 次から1 つ選び、記号で答えなさい。 ただし、 a側は、 太陽 の像が移動する方向である。 ( b側 西 3mm T. 100mm 南 太陽の像 記録用紙 図4 ア 太陽投影板をレンズから遠ざけ、 望遠鏡の向きを東にずらす。 イ太陽投影板をレンズから遠ざけ、 望遠鏡の向きを西にずらす。 ウ 太陽投影板をレンズに近づけ、 望遠鏡の向きを東にずらす。 エ太陽投影板をレンズに近づけ、 望遠鏡の向きを西にずらす。 のロ 西 8月9日 8月11日 : 8月13日 東

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Science Junior High

(3)がわからないので、解説してほしいです!お願いします!!

図1 2. 次の観察について、 問いに答えなさい。 図1は、タマネギの根の先端のようすを表したものである。 図2のP~Rは、 図1の』~cのいずれかの部分の細胞を染色 し、顕微鏡を使って同じ倍率で観察したものである。 図3は、 図2のPと同じ部分から新たに得たの細胞をうすい塩酸にひたし た後、染色してつぶし、顕微鏡を使って同じ倍率で観察したも のである。 5 mm R (1)図1のaの部分を観察したものを、 図2のPRから選びなさい。(知識・技能) (2) 図3のA~Fを体細胞分裂の順に並べなさい。 ただし、 A を最初とする。 (科学的思考) < ~ ③ タマネギの根の細胞で、 染色体が複製される前の段階の細胞1個にふくまれる 染色体の数をX とした場合、図3のDとEの細胞1個当たりの染色体の数とし て適当なものを、次のア~エから選びなさい。(科学的思考) ア イ ウ I D X本 X本 2X本 2X本 ア Eは分裂しようかなと思った瞬間にコピーされるから この観察は、「生物が成長するとき、 細胞はどのように変化するのか」 を調べるために行った。 下線部①のように、 同じ倍 率で観察をした理由を簡潔に書きなさい。(科学的思考) E 2X本 X本 2X 本 X本 線部②のように、根の切片を塩酸にひたした理由を簡潔に書きなさい。(知識・技能)

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Chemistry Senior High

お願いします🤲

2) 化合物 A, B, C は、 いずれも塩化鉄(Ⅲ) 水溶液に対して呈色反応を示さな 1) 化合物 A, B, C は、 いずれもナトリウムと激しく反応した。 分子式 CBH10Oで表される芳香族化合物 A, B, C がある。 158 <CaHioOの構造決定> 静岡県立大学 | ★★★★☆ | 12分 実施日 1 かった。 3) 穏やかに酸化すると,化合物 Aからは化合物 D, 化合物Bからは化合物E. 化合物 Cからは化合物 F が得られた。 4) 化合物 D および化合物は銀鏡反応を示すが,化合物Eは示さなかった。 5) 化合物 Aおよび化合物Bを濃硫酸と加熱すると,いずれからも化合物Gが 得られた。 化合物 G を付加重合させると高分子化合物が得られた。 6) 化合物 Cおよび化合物Fを酸化剤を用いて十分に酸化すると,化合物 H が 得られた。 7) 化合物Hを加熱すると分子内で水分子がとれて,化合物 Ⅰ が得られた。 問1 化合物 A 〜I の構造式を記せ。 問2 不斉炭素原子を持つ化合物は A~I のうちどれか, 記号で示せ。 問4 化合物 A, B, C のうち, 水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を作用させると 問3 化合物 G を付加重合させて得られる高分子化合物の名称を記せ。 黄色沈殿を生じるのはどれか、記号で示せ。 また、このとき生じた黄色沈殿 の構造式を記せ。

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Chemistry Senior High

構造異性体の数から構造決定をするのってどうやるのですか?

7 芳香族化合物の構造決定! 難易度 ★★☆ 分子式 C15H20O4 の化合物Aに関連して、 以下の実験を行った。 (1) 化合物 A の1mol を加水分解したところ,化合物 B, CおよびD がそれぞれ1molずつ得られた (2) カキシレンを酸化すると,ジカルボン酸である化合物Bが得られ た。 HO (3)化合物Cは,ナトリウムと反応して水素を発生した。 化合物Cに は2種類の構造異性体(化合物 EおよびF) が存在する。 化合物Eは ナトリウムと反応して水素を発生するが,化合物Fはナトリウムを加 えても反応しない。 (4) 化合物 C をおだやかに酸化すると, 銀鏡反応を示す化合物が得られ た。一方,化合物D を酸化すると, フェーリング液を還元しない化 合物Gが生成した。 (5)化合物Gに水酸化ナトリウム水溶液とヨウ素を加えて温めると特 有のにおいのある黄色沈殿とカルボン酸のナトリウム塩を生じた。 問1 化合物 A の構造式を記せ。 中 1610: 問2 -キシレンと過マンガン酸カリウムとの反応では, Mn の酸化数は +7から+4に変化し、 化合物Bのカリウム塩が生成する。 実験 (2) の反応で,カ-キシレン1mol と反応する過マンガン酸カリウムの物 質量(mol) を記せ。 問3 実験(5)で述べられている反応の反応式を記せ。 解説 [名古屋工大・ 改]

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