Grade

Type of questions

Mathematics Junior High

【大至急 一次関数の利用】(2)の②がわかりません。 詳しい解説お願いします🙇🏻‍♀️

3 A町とD町の間を2台のバス, gが往復しています。 図1のように,A町バス停とD 町バス停の間に,順にB町, C町のバス停があり, A町バス停から8000m離れたところ B町バス停があり、その間にE地点があります。 B町バス停から7000m離れたところ C町バス停があり,さらにC町バス停から5000m離れたところにD町バス停がありま す。ただし,A町,B町,C町, D町のバス停とE地点は,一直線の道沿いにあり,2 台のバスは,それぞれこの道を移動することとします。後の(1),(2)の各問いに答えな さい。 図 1 am 8:4 A 町 84~2 E地点 B町 8000m CHT DHJ -7000m 5000m (1)バス』はA町バス停を午前8時に出発しました。 A町バス停からxm離れたところにあ るE地点までは分速600mで進み,E地点を通過すると同時に分速500mで進み, B町バス 停には午前8時14分に到着しました。 xの値を求めなさい。 14 600×14= 2400 (2) バスカはB町バス停に午前8時14分から何分間か停車し, その後一定の速さでC町バ ス停に進み, C町バス停でも何分間か停車しました。 図2は、バスの移動のようすに ついて,午前8時x分のA町バス停からの距離をymとして,xとyの関係をグラフに表 したものです。 ただし,グラフではバスがB町バス停に着いてからC町バス停を出発 するまでの移動のようすを示しています。 後の①、②の各問いに答えなさい。 図2 (m)y 20000 18000 16000 14000 12000 10000 8000 6000 4000 2000 0 10 20 x 30 30 分 (分)

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

問4の②を解説して頂きたいです!!

次に,<実験2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > CO (1)<実験1>で用いたものと同じ発泡ポリスチレンのコップFを用意 図2 電源装置へ し, 水100gを入れて、 気温が15.0℃の室内にしばらく放置した後, 水温を測定して記録した。 コップF (2)<実験1>で用いた電熱線Pを2本用意して直列につなぎ、 図2の ように,そのうちの1本だけをコップFの水中に沈めた。 (3) 電源装置の電圧を6.0Vにして, 水を静かにかき混ぜながら5分間 電流を流し, 5分後の水温を測定して記録した。 <結果2 > 一水 電熱線 P <実験2>の(1)で測定した水温は15.0℃であり,(3)で測定した水温は,それよりも上昇していた。 [問4] <結果2> について述べた次の文章の ① 300 ×9.2 600 2100 21600 であっ <結果1>のコップEでは,水中に沈めた電熱線Pから5分間で発生した熱量は① た。 <結果2>のコップFでは, 「電源装置の電圧を6.0Vにして5分間電流を流した」 という条件 2 |であった。 はコップEと同じだったが, 水中に沈めた方の電熱線Pから発生した熱量は (2 にそれぞれ当てはまるものを組み合わせ たものとして適切なのは、下の表のア~エのうちではどれか。 4 540(2160 2160 アイ ウエ ① 540 J 2160 J 2160 J 3600 J 1080 J 900 J 1800 J 3600 J

Waiting for Answers Answers: 0
Biology Senior High

(1)、(2)共に解き方が分かりません。 (1)は原尿から尿になるために50倍薄めているので原尿は1/50倍の量だと思ったのですが、どのように求めれば良かったのでしょうか?? (2)はナトリウムイオンが原尿から尿になるにかけて増加していて再吸収されているというのが理解出来ま... Read More

" 第5問 B 思考 判断 表現 (11点) 次の文章を読み, 問1 問2に答えなさい。 ヒトの体内環境を調節する器官の1つに腎臓がある。これは輸尿管につながった多数の細い管が集ま ったものである。 腎臓には,腎単位と呼ばれる単位構造があり、ヒトでは1個の腎臓に約100万個の腎 単位がある。 腎単位には,腎小体と呼ばれる構造物が含まれており、この腎小体は、毛細血管が密集した 糸球体と,これを包む袋状の構造であるボーマンのうで形成されている。 腎臓に入った血液は、糸球体 でろ過されて、ボーマンのうに入る。このときろ過されたものを原尿という。 つまり、糸球体でろ過さ れて通り抜けた物質の濃度は,原尿中と血しょう中とで等しくなる。 その後,原尿が細尿管を流れる間 に、からだに必要な物質は、細尿管を取り巻いている毛細血管中へ再吸収され、血液中に戻る。 一方, 再吸収されなかった物質は、尿として体外へ排出される。このように,腎臓には老廃物を排出するととも に、体液中のナトリウムイオンなどの濃度を一定に保つ機能がある。 問1 Aさんの血しょう中、原尿中および尿中での各物質の濃度を調べたところ、下の表の通りになっ た。ただし,Aさんは1時間で60mLの尿を生成し、 また尿素は原尿中の40%が再吸収されていた。 このとき、以下の(1)~(3)に答えなさい。 表 Aさんの血しょう中、 原尿中および尿中の各物質の濃度(mg/mL) 0.8.3 物質名 血しょう 原尿 尿 60500 尿素 480 0.3 0.3 15.0 200 ナトリウムイオン 3.2 3.2 3.5 X 喜 72.0 0.0 0.0 Y 3050 1.0 1.0 0.0 0.60=0.3 2200 x=0.5 (1)Aさんの1時間での原尿生成量は何mLであったか答えなさい。 マーク 21 マーク 22 マーク23 マーク 24 (mL) (2)Aさんの1時間で再吸収されたナトリウムイオンは何mgであったか答えなさい。 マーク 25 マーク26 マーク 27 マーク28 マーク29 (mg) バミ T もうそのが適切か 記号で答えなさい。

Resolved Answers: 1
Mathematics Senior High

ケコがわかりません。 ①2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、教科書で見たことがない解き方で、3枚目の写真(自分でまとめたノート)なのですが、これは黄色の蛍光ペンとピンクの蛍光ペンどちらなのですか? ②共通テストで統計が出るのですが、初めの二項分布とかは誘... Read More

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである, 曲がっていない針を1本用意する。 次に, 平坦な机の上に, 隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし, 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後, 針を机から取りあげる。 (1) 1≤k≤1600 +3. k回目の試行について, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく. また + X=X+X₂++X1600 m とする. 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと, Xは二項分布 Bア, に従う。 で また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 B( 正規分布 N(m,) と見なすことができる。 ただし ・① は近似的に X-m ① X-m ② X-a 6 m ③ X-02 m 回の試行を行う形式を 形式をとることで, 今回の実験をすることができた。 のの結果、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 _1000_5 R=1 1600 8 このとき、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度 95%の信頼区間を推定しよう (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 1600 |標準正規分布 N (0, 1)に従う, (1)の確率変数Zについて, 正規分布表より P(カキクZカキク)=0.95 が成り立つ。 (i)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数Zはおよそ95%の確率で不等式 ウ m= σ²= H カキク ZSカ キク また, >0である。 をみたしている。 ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N(m, ♂) に従うので, 確率変数Zを a である。 このとき,確率変数X, Zは関係式 ② 220 Z= オ ...2 Z= オ TOCH と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 をみたす。 er-14 ア ウ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 1 ⑩ 1600 ① 40 ② 1 ③ ④ ⑤ 1600p 6 40p ⑦カ ⑧ 44 40 1600 D 40 1600 I の解答群 ⑩ 1600p ① 40p 144 4 1600p(1-p) 40 p(1-p) 5 40p(1-p) ⑦ 40 1600 ここで, ①よりm= ウであり,これはかを含む式である また,得られた実験結果では X=1000 であったので 3.081 X 1600 5 =R= 8 (1 が成り立つ。 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 仮定 エ の式中に現れるかは,今回の実験での発生頻度Rの値 D 1600 p(1-p) R=555 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度 95%の信頼区間は

Resolved Answers: 1