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English Senior High

答え合わせと正しい解答をお願いします! Dの問題、全く分かりませんでした、、

Part1まとめの問題 (7) 私が空港に着いた時にはアンジェリカはすでにベルリンへ発っていた。 Angelica (has) airport. has already) ( Leff) for Berlin before I arrived at the (8) 出勤する時にこの手紙を出してくれませんか。 Would you ( (:be "senf) this letter when you go to work? 次の英文を[]内の指示に従って書き換えましょう。 (1) Kaori went to Paris and she isn't here now. [完了形を用いてほぼ同じ内容を表す文に] (2) The scientists carried out the experiment in 2022. 〔下線部を主語にした受動態に] The experiment was carried out by scientists in 2022 (3) You are tired after all that walking. [助動詞を使って話し手の確信のある推量に] (4) This is the book. I told you about it yesterday. [関係詞を用いて文に] This is the book which I told you about it yesterday. (5) The man made his daughter a wooden toy. [「誰に」 と相手を強調する文に] 次の各文の )に入る最も適切な語句を選択肢から1つ選びましょう。 (1) After the musical ( ), the audience began to leave the theater. have ended 2 end (2) Several guests at the restaurant complained about ( yesterday. 3 had ended 4 has been ended ) cold food having served ) can be the evidence of his crime. 3 who 4 where ①to be served 2 being served served (3) I cannot think of anything ( ①when 2 that (4) This ancient pine tree ( ) because of climate change. has death (5) The girl ( ①dance (6) Most of the items in this room are items ( how has dying 2 is dying 3 is died ) with John is Keily's sister. 2 dances ③3 dancing 4 danced ) I cannot do without. 4 those 2 what (7) This is the community center ( 2 when ①where ③ that ) I learned classical Japanese dance. 3 which 4 whom

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English Senior High

ピンクの付箋のところに、最後の文でenogh to構文が使われていると書いてあるのですが、文法書に書いてある、enoughの前に形容詞、副詞が見当たらないのですが、この構文とは別物でしょうか?

準動詞のSP 63 文頭の to V は 「目的」でなければ「条件」 次の英文の下線部を訳しなさい The bright child is willing to go ahead on the basis of incomplete understanding and information. He will take risks, sail unknown seas, explore when the landscape is dim, the landmarks few, the light poor. To give only one example, he will often read books he does not understand in the hope that after a while enough understanding will emerge to make it worth while to go on. (立命館大) 解 文頭のtoはまず 「目的」を表すと考えることを前の課で学びました。と 法ころが、文頭の副詞的な to には、もう1つ意外な存在があります。 「目的」 を表す場合, to V は述語動詞を修飾しましたね。 この 「目的」でない場合は,以下の ように全体を修飾するものです。 だ」を表す助動詞 will を共通語として3つのV (take, sail, explore) が並んでいます。 なお, 従属節のlandmarks と light の後には be動詞が省略されています (→44課)。 さて下線部ですが, 文頭は to V です。 この意味上の主語は何でしょうか。 主節の he とすると,「(彼が) たった1つの例を挙げるため」 と 「目的」 になりますが,これ では文意が通りません。 では, “If I give ~”という「条件」 ではどうでしょうか。 とすればを挙げるたった1つの 151 (To give only one example), (不) (Vt) (副) (形) (0) 本 利口な子はものだ よくを読む (それを) 自分が 得ない 理解し he will often read books [(which) he does not understand] S (助) (副) Vt (関代) O 0 (先) S Vt (否) 「もし)たった1つの例を挙げると」となり,これなら文意に合いますね。続けて, 名詞 hope の後の that が接続詞と判明すれば that 節は同格節です (47課)。 をもって 望み という しばらくして 十分な M 理解が (in the hope) [that (after a while) enough understanding (こと)をの価値がある (時間と労力) 続けること it worth M (接 ) だろう 生じる のに にする will emerge (to make while(to go on))]. (Vi) (副)(Vt) (0) (形) (c) (名) (0) () () To do X, S + V + X. これは, 「~すると」という「条件」の意味を持ちます。 SVX の部分からは独立し た感じがあるため 「独立不定詞」と呼びます。書き換えると,〈If I ~ > と筆者(話者) 自身が意味上の主語になっているものです。 “to tell you the truth"「実を言うと」な どの慣用化したものが多いのが特徴です。 さて,第2文の文構造を見ておきましょう。多文 20 take risks de lugga bonitab nsfto al davom A sail unknown seas, & devon & simond 1 June 10 the landscape is dim, srli yd baintime He will explore [when the landmarks (are) few, mioned earl s the light (is) poor] . fragaiol on al me d and や but などがない場合, 共通関係はカンマが頼りです。 主節は傾向 「~するもの 例題:語句 bright 形頭のいい/ be willing to V 「進んで✓する」 / go ahead 「先へ進 dim ぼんや <make it C to V> の形式目的語構文 (7課) がつかめましたか。 <enough to > の構文ですから,「読み続けるのが価値あるようにさせるだけの 分な理解が生じる! あります。審 う望み)」(程度) ですが,全文訳は 「結果」 の訳にして <全文訳〉利口な子どもは理解や知識が不完全でも進んで先に進む。自ら危険を 冒し、 未知の海に船出し 陸地がおぼろで目印が少なく灯が弱くても冒険する。 たった1つの例を挙げると, 利口な子は今はわからなくても,そのうち十分わ かって続けて読む価値が出てくるだろうと期待して, 本を読むことが多い。 the 演習 63 次の英文の下線部を訳しなさい。 解説・解答 別冊: p.38) To be realistic, it would be very difficult to return to living standards of past. But we can make efforts to reduce our energy consumption by conserving energy and developing new technologies. 演習: 語句 bliss. (慶応大) ・努力する」 / reduce

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Contemporary writings Senior High

傍線部のところの旅もまたと書いてるところについてで、回答には10行目の別の世紀の人々にしたしむのと旅が並列されていると書いてあったのですが、私は、傍線部で旅もまたと書かれていたので、傍線部より前に並列されてるものがくると思ってしまったのですが、違うのですか?教えてください!

いま学 きる! KIMERU SERIES 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 過去問にチャレンジ 例題2-2 デカルトが四十一歳のときに公刊した『方法序説』をよむと、ごくはじめのところで、われわれは旅 というものの効用が申し分なく簡潔に指摘されている次のような一節に出会う。ただし、その効用は、 よく文字を弁え、知識として摂愛し得るかぎりの知識を時代から申し受けたひとりの若々しい人間に とって、旅が用として働くときの効用である。しかもデカルトは、旅の効用を説きながらも、旅人とし て長く異郷に暮らすという境涯の孕んでいる危険な罠から、油断のない目を離さない。旅もまた、この 短い一節のうちで相対化されている。デカルトは、同時代のフランスで人々が呼びならわしているとこ ろをそのまま用いて、こういう醒めきった目をボン・サンス(良識)と称した。 だが、これまでにギリシア・ラテン語のためには、もう充分の時をついやしたと私は思っていた。 このことは、古き世の書物との付き合いについても、そういう書中にみえる歴史また寓話についても、 同様にいえることだった。じっさい、別の世紀の人々にしたしむのと、旅をすることとは、よく似て いる。いろんな違った国民の習俗について何かを知るのは良いことだ。そうすれば、われわれ自身の 習俗について、もっと公平な判断がくだせるようになるし、われわれの風とは相容れないもの、納得 しかねるものをすべて見境なく滑稽な、不都合なものに思ったりもしなくなる。何らの見聞もない人々 4

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