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Science Junior High

答えがなくて分かりません!至急お願いします🙇‍♀️🙏

+ の電 ン。 Na トリウム オン CI イオン CI OH 20 k ウム 20 ₁ 28 電気分解 右の図の装置にうすい塩酸を 入れ、電圧を加えたところ、電 AとBから気体が発生した。 ①塩酸の溶質が電離するよう す, 化学式を用いて表し なさい。 うすい 塩酸 29 中和 右の図のように、うすい塩酸に BTB溶液を加えた後, うすい水酸 化ナトリウム水溶液を少しずつ加 えて水溶液の色を緑色にした。 ① 水溶液の色が緑色になったとき 水溶液のpHはいくらか。 ② BTB溶液が緑色になった水溶 液をスライドガラスに1滴とり, 水を蒸発させると, 白い固体が ゴム栓 電極 A 電極 B 準 ②塩酸の溶質のように、水溶 液中で電離する物質を何と いうか。 ③電極A側に集まった気体に火のついたマッチを近づけるとどうなるか。 電極Bから発生した気体を化学式で答えなさい。 ガラス棒 BTB溶液 w うすい塩酸 こまごめ ピペット モーター 少しずつ 加えていく。 うすい水酸化 ナトリウム 水溶液 亜鉛板 ア 得られた。 この固体を化学式で書きなさい。 ③②の物質を一般に何というか。 漢字1字で書きなさい。 ④ BTB溶液が緑色になった水溶液にうすい水酸化ナトリウム水溶液を加 えたとき, 水溶液中で増加したイオンを, イオン式で全て書きなさい。 ① 銅板 30 ダニエル電池 亜鉛板と銅板の質量をはかった 後、 右の図のように亜鉛板を硫酸 亜鉛水溶液に,銅板をセロハンの 袋で仕切った硫酸銅水溶液に入れ た。次に,それぞれの金属板を光 電池用モーターにつないだところ, 電流が流れた。 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅水溶液 ① 硫酸銅 CuSO4 が電離するようすを、化学式を用いて表しなさい。 ② 電流が流れているとき,亜鉛板の表面では,Zn→Z2+ + 2e という変 化が起きている。銅板の表面では,どのような変化が起きているか。 化学式を用いて表しなさい。 ただし, e は電子1個を表すものとする。 ③電子の移動する向きは,ア,イのどちらか。 2 セロハン の袋 3 1 2 ④ しばらく電流を流した後, 亜鉛板と銅板をとり出して, それぞれの質 量をはかった。実験前と比べて質量はどのようになったか。 ④ 亜鉛板 鋼板

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Science Junior High

大問3の(3)の記号問題の比を求める問題だけ教えてください! よろしくお願いします

3. 電熱線に流れる電流を調べる実験について、次の問いに答えなさい。 <実験1 > を行ったところ、 <結果1>のようになった。 <実験1> [1] 電流計、電圧計、電気抵抗の大きさが異なる電熱線Aと電熱線B、 スイッチ、導線、 電源装置を用意した。 [2] 電熱線Aをスタンドに固定し、図 3-1のように、 回路を作った。 電熱線A [3] 電源装置の電圧を1.0Vに設定した。 20 [4] 回路上のスイッチを入れ、 回路に流れる電流の大きさ、電熱線 の両端に加わる電圧の大きさを測定した。 電熱線 A 電熱線 B 312 85 79 電源装置の電圧[V] 回路に流れる電流の大きさ [A] 電熱線の両端に加わる電圧の大きさ [V] 回路に流れる電流の大きさ [A] [5] 電源装置の電圧を2.0V 3.0V 4.0V、5.0Vに変え、 <実験1> の [4] と同様の実験を行った。 [6] 電熱線Aを電熱線Bに変え、<実験1> の [3] ~ [5] と同様の実験を行った。 <結果1> イ 2.31 A 3:05:14:x 12.3号 31.75 A 1.0 2.0 0.17 0.33 1.0 2.0 0.25/ また、 <結果 1 > から、電熱線Bに電力の表示をするとき、 「6V- ウ 3.50 A. 1.0 312 3x=7x= 次に、<実験2> を行ったところ、 <結果2 > のようになった。 <実験 2 > 0.50 2.0 I 4.62 A 電熱線Bの両端に加わる電圧の大きさ、[V] 3:0.5=14:2 3ェンク x= 770 (1) 結果1>から、電熱線の両端に加わる電圧の大きさが 14.0Vのとき、回路に流れる電流の 237 大きさとして適切なものを、次のア~カから選び答えなさい。 0,52 -1.0 オ 5.25 A [1] 電流計 電圧計、 <実験1>で使用した電熱線Aと電熱線B、 200gの水が入った発泡ポリスチレンのコップ、 温度計、 ガラス棒、 ストップウォッチ スイッチ、導線 電源装置を用意した。 [2] 図 3-2のように、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、 回路 を作った。 [3] 電源装置の電圧を 5.0Vに設定した。 [4] 回路上のスイッチを入れる前の水の温度を測定し、 ストップウォッチ のスタートボタンを押すと同時に回路上のスイッチを入れ、 回路に流れ る電流の大きさ、回路上の点aから点bまでの間に加わる電圧の大きさ を測定した。 [5] 1分ごとにガラス棒で水をゆっくりかきまぜ、回路上のスイッチを 入れてから5分後の水の温度を測定した。 ■6] 図3-3のように、電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、回路を 作り、<実験2>の [3] ~ [6] と同様の実験を行った。 3.0 0.50 3.0 0.75 3.0 NA 電熱線B 温度計 電熱線B 0000 電圧計 温度計 電源装置 ~スタンド 4.0 0.67 4.0 1.00 4.0 」で表しなさい。 ég o 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ 力 6.93 A 電源装置 図3-1 DO 電源装置 bood 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ スイッチ 図3-2 5.0 0.83 5.0 1.25 5.0 電流計 スイッチ wood 電流計 図3:3 スイッチ 電流計 <結果 2 > 電源装置の電圧[V] スイッチを入れる前の水の温度 [℃] 回路に流れる電流の大きさ [A] 回路上の点aから点bまでの間に加わる 電圧の大きさ [V] 回路上のスイッチを入れてから5分後の 水の温度 [℃] 200 x 42 400 800 840,22 ア 12.5 J カ 756.0 J 電熱線Aと電熱線Bを直列に 電熱線Aと電熱線Bを並列に 接続したとき 接続したとき (2) <結果2>から、電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、回路上のスイッチを入れてから5分間電流 を流したとき、電熱線Aと電熱線の発熱量の和を<結果2>の電流の値を用いて求めたものとして 適切なものを、次のア~エから選び答えなさい。 また、この時の200gの水が受け取った熱量を求めたものとして適切なものを、次のカーケから選び 答えなさい。 ただし、1gの水を1℃上昇させるには 4.2J の熱量が必要であるとする。 ア 1:5 840 イ 52.5 J キ 319.2 J × 5.0 20.0 0.5 5.0 イ 2:5 20.9 200, (3) <結果1>と<結果2 > から、電熱線A のみ、 電熱線Bのみ 電熱線AとBを直列に接続、電熱線 AとBを並列に接続して電源装置の電圧を5Vで5分間電流を流した後の水の温度を測定したとき、水の 一温度が高くなる順に電熱線を並べなさい。 ただし、 解答には 『A のみ』 『B のみ』 『AB 直列』 『AB 並列』 で答えること。 AB 直 ウ750 J ク 17556 J また、<結果1>と<結果2 > から、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続したときと並列に接続した ときの回路において、直列に接続したときの電熱線Aに流れる電流の大きさと並列に接続したときの電 「熱線に流れる電流の大きさを最も簡単な整数の比で表したものとして適切なものを、次のア~エから 選び答えなさい。 ・6・ ウ 5:21 5.0 20.0 2.1 5.0 23.8 I 3150 J 19992 J 3150 0000 12600 21930 I 10:21 282 400 800

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