6 右の図で,点Oは原点であり、 放物線 ① は関数y=-x" のグラ
フで,直線②は関数y=x+1のグラフである。
点Pは放物線 ① 上の点であり,そのx座標は正の数である。 ま
た, 点Pを通り, y軸に平行な直線をひき, x軸, 直線②との交
点をそれぞれ Q R とする。 これについて,次の (1), (2)の問いに
答えなさい。
[8点×2] 〈香川・改〉
(1) 関数y=-x² で, xの変域が-2≦x≦1のとき、yの変域を
求めなさい。
R
N
IC
(#15
2
2日目
]
1日目
4 = 9 ≤ 0
451-120の方が大きい
(2) 線分PQの長さと, 線分QRの長さが等しくなるとき, 点Pのx座標はいくらか。 点P
のx座標をαとして, αの値を求めなさい。
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