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Biology Senior High

至急お願いします! 大門3の(2)なんですけど、答えがグルカゴン、すい臓ランゲルハンス島A細胞になるんですが、なぜですか?詳しい方お願いします。インスリンの働きは血糖濃度を下げることなのにと思って。 よろしくお願いします。

図の1~3はヒトにグルコースを飲ませた後の血液中の血糖量(図 1)と,血糖量の調節に作用するホルモンA (図 2) ホルモンB(図 3)の2種類のホルモン量の変化を示したものである。また, 図4はある病気の患者にグルコースを飲ませた後 血糖量の変化を示したものである。時間0のところでグルコースを投与した。図を参照して下の問いに答えよ。 3 血 相 対 値 01234 時間 01234 時間 01234 時間 01234 時間 図1 図2 図3 図4 (1)健康なヒトでは一般に血液 100mL 当たり, どのくらいの質量のグルコースが含まれているか記せ。 (2)ホルモンBはホルモンAと同じ内分泌腺から分泌される。ホルモンBの名称(イ) と, 分泌する内分泌腺と細胞の名称 (ロ) 記せ。 (3)図4に示した病気の患者について最も正しい記述はどれですか。 1つ選び, 記号で答えよ。 人( ホルモンAの分泌量が正常より多い ホルモンAの分泌量が正常より少ない 図(20A) ト 天が ホルモンAの分泌量は正常であるが、ホルモンBの分泌量が少ない ホルモンA, ホルモンBとも分泌量が多い (4)血糖量の調節にはホルモンとともに, 意識しなくてもはたらく神経系も関与している。 この神経系で血糖量を低下させる神経 の名称を記せ。 血糖量 相対値

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Biology Senior High

教えてください

10 体液 5分) 体液に関する次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 血液には、有形成分である赤血球·白血球 血小板があり, それらを除いた後には血しょうが残 る。腎臓は、血液を浄化する器官で,単位となるネフロン (腎単位) という構造を, 腎臓一つあたり ヒトでは約100万個もつ。 ィネフロンでは, 血液がろ過され原尿ができ, その成分の一部が再吸収さ れた後に残されたものが、さらに濃縮されて尿となる。 問1 下線部アの働きに関連があるものを, 次の①~③のうちから二つ選べ。 ただし、 解答の順序は問わ ア 編 イー ない。 0 抗体 6 酸素 問2 下線部イの過程で, 健常なヒトの糸球体, ボーマンのう, 細尿管, 集合管の各部位の内部に存在する 液体に含まれる物質の組合せとして最も適当なものを, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 3 食作用 8 免疫 2 アレルギー ヘモグロビン 6 血液凝固 7 フィブリン 9 二酸化炭素 糸球体 ボーマンのう 細尿管 集合管 0 グルコース グルコース タンパク質 老廃物 グルコース タンパク質 老廃物 水 無機塩類 無機塩類 3 タンパク質 の タンパク質 タンパク質 6 老廃物 6 老廃物 グルコース グルコース 老廃物 グルコース タンパク質 3 グルコース 老廃物 無機塩類 グルコース |第2実験·考察·計算問題対策一

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Biology Senior High

この生物のプリントの答えがなくて困っているので 答えを教えて欲しいです お願いします🙇‍♂️ プリント全ての写真を送れませんでしたが、 このプリントのこの単元の答えが欲しいです

啓林館 「生物基礎 改訂版」 教科書関連ページ p.140-175 第3部 生物の体内環境の維持 ◆プリント ある 第3章 免疫 第1節 免疫とは A 免疫のはたらき 生体には,病原体などの異物の侵入を防いだり, 侵入した異物を除去したりする 【受休防修P」のしくみがある。 生体防御のうち,さまざまな防御をすりぬけて体内に侵入した病原体などの異物や, 体 内の正常な細胞から発生したがん細胞などを, 非自己として認識して除去するしくみを 【先/2 1という。 免疫は, 【自然免変 B 異物の侵入の阻止 [物理的な防御] 気管や消化管の内側は, 外部の環境と接する部分であり, 【補膜1となっている。 粘膜が分泌する【1件液 1には, 【 柳菌」を捕獲するはたらきがあり, 細菌の侵入 を防ぐ。気管では, 【杉上皮】の運動によって細菌を肺から遠い方に押し出し, 肺への 侵入を防いでいる。 また, 皮膚は【同度層】というかたい組織で覆われており, 乾燥を防ぐとともに異物の 侵入を防いでいる。 さらに皮膚では, 常に新しい細胞がつくり出され, 外側の 1と【応先疫 1に分けられる。 1を垢として捨てることで細菌の侵入を防いでいる。 [化学的な防御] 汗やだ液,涙液には, 細菌 】を溶かす酵 な防御 な防御 の だ液や涙液に含まれる 口による防御 気管の による防御 素である【 が含まれている。 皮膚には, 1 に含まれる 酵素による防御 による防御 細菌の( 】を 壊すタンパク質である 1が 気管や消化管の による防御 消化酵素による防御 存在している。 の防御 による防御 皮膚や粘膜は, 分泌物に よってその表面が 】に保たれて 異物の侵入を防ぐ例 おり,酸に弱い細菌の侵入を防方いでいる。 また, 食物の中に存在する細菌の多くは, 強酸 1の中では生きられず, 腸には到達できない。 性の【 年 組 番 月 日 氏名

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Biology Senior High

至急です‼️ 答えは全てこれで合っていますか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️💦

61.免疫のしくみと病気に関して, 以下の問いに答えよ。 免疫反応では、一般に自己のからだを構成している細胞や成分にはたらくリンパ球 は、死滅したりはたらきが抑えられたりしている。 このようにして自分自身に対する 免疫がはたらかなくなっている状態を7)]という。 一方で, 自分自身のつくる物質 を抗原と認識し、,免疫反応が起こる場合もある。このような病気を)]とよび,関 節リウマチなどが知られている。 (1) 文章中の に適切な語句を記せ。 (2) ワクチンを用いる予防接種では, 自然免疫にはなく,適応免疫だけがもつ2つの重 要な特徴がいかされている。この2つの特徴をそれぞれ 20字以内で答えよ。 (3) HIV によって引き起こされる後天性免疫不全症候群 (AIDS) を発病すると, 免疫機 能が低下し,通常では発病しないような弱い病原体の感染でも発病するようになる。 AIDS を発病するとB細胞が存在するにもかかわらず, 抗体を産生する能力が低下 する。B細胞の抗体産生能力が低下する理由を説明せよ。 (4) 4匹の正常なマウス(①~O)に抗原X, 抗原Yを表のように注射した。1回目の注 射後40日目に2回目の注射を行った。また2回目の注射後20日目に血液を採取し, 抗原XまたはYに対する抗体濃度をそれぞれ測定し, 図のような結果を得た。 表 のマウスD~のは図のマウスa~dのどれに対応するか答えよ。 ただし, 抗原Xと 抗原Yは同程度の応答を引き起こすが, 産生される抗体は全く異なるものとする。 表 マウスに注射した抗原 100 100 マウス 1回目 2回目 10- 10- の X Y の Y X Y Y X X+ Y a 「b cd a b c d 図 マウス a~dの血液中の抗原XまたはYに対する抗体濃度 (15 関西学院大改) Xに対する抗体(相対値)

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Biology Senior High

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60.免疫に関する実験を行い, 次のような結果を得た。 (実験1) W系統のマウスにW系統のマウスの皮膚を移植するとその皮膚は生着した が、W系統のマウスにN系統のマウスの皮膚を移植すると拒絶反応を起こした。 (実験2) W系統のヌードマウスにN系統のマウスの皮膚を移植すると拒絶反応を起 こさなかった。なお, ヌードマウスとは, 遺伝子の変化によって生じた無毛のマウ スである。このマウスは正常なB細胞をもつが胸腺を欠失している。 (実験3) W系統のヌードマウスにW系統のマウスの胸腺を移植した。 その後, N系 統のマウスの皮膚を移植すると拒絶反応を起こした。 この拒絶反応を示したマウス には、W系統のヌードマウスに由来する成熟したT細胞が多く存在した。 (実験4) W系統のヌードマウスに放射線を照射し, 別のW系統のマウスの胸腺を移 植した。その後, N系統のマウスの皮膚を移植するとその皮膚は生着した。なお, マウスに放射線を照射すると, リンパ節や骨髄にあるリンバ球を殺すことができる。 (1)実験1において移植された組織片の拒絶にかかわった免疫機構の名称を答えよ。 (2) 実験1,2から判断して, 移植された組織片に対して拒絶反応を起こした細胞の名 称を答えよ。 (3) 実験3から判断すると, W系統のヌードマウスはB細胞やT細胞をもっているに もかかわらず、実験2では拒絶反応を起こさなかったことになる。その理由を25 字以内で説明せよ。 (4)胸腺について, 実験結果2, 3, 4から導き出せることを40字以内で説明せよ。 [10 同志社大 改)

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Chemistry Senior High

生物基礎 過去問を解いてて回答がなくて困ってます。 部分的でも良いので答えを教えて下さい。お願いします!

1.次の文早は血糖値調節につい グルコースは食事から得られる重要な糖の1種です。 このグルコースは、我々の生命活動を維持するためのエネ ルギー源として重要な物質であり、 血液中のグルコースの濃度を血液 100mL あたり約 100mg に維持する必要があり ます。この濃度よりもグルコースの血中濃度が低下した場合、 肝臓に蓄えられた(A) を分解することで、血中に グルコースを供給できることが知られています。 例えば、 すい臓の (B) からホルモンの1種である (C) を分 泌して、肝臓に蓄えられた(A) の分解を進めることは、血中にグルコースを供給するために重要な生命活動の1 つです。一方、グルコースの血中濃度が上昇した場合は、すい臓の (D) からやはりホルモンの1種である (E) が 分泌され、さまざまな組織でグルコースをエネルギー源として利用することが促進されたり、肝臓でグルコースか ら(A)を合成して蓄積する反応が促進したりすることが知られています。 しかし、 が低下したり、さまざまな組織で(E)の感受性が低下したりすると、血糖値が高く維持された症状が続く(F) と なり、腎臓·網膜 末梢神経などの傷害を引き起すことがあります。 すい臓からの(E)の分泌量 (1) 下線部で示したグルコースは、その多くが植物由来のデンプンを消化することで得られます。 ヒトの唾液中に 存在するデンプンを消化する酵素の名称を、 解答欄に記入しなさい。また、デンプンの材料となるグルコース をつくる場として、植物が利用している細胞小器官の名称を、 解答欄に記入しなさい。 (2) 次に示す語句の中から、(A)~(F)に最も当てはまるものを語群⑨~0から選び、その番号を解答欄に記入しな さい。同じ語句を複数回選んでも構いません。 語群:9アドレナリン、0アセチルコリン、Dインスリン、のデンプン、のグルカゴン、①グリコーゲン、⑤ラ ンゲルハンス島A 細胞、 ゆランゲルハンス島B細胞、 ①副腎皮質、副腎髄質、の高脂血症、 糖尿病、 の高血圧症 2. 次の(1)~(2)に答えなさい。 (1) (G) ~(K) の文章はヒトの免度について述べたものです。 記述内容が正しいものには○を、間違っているもの には×を解答欄に記入しなさい。 (G) 抗体が病原体などの異物を除去する生体防御機構のことを、細胞性免疫とよぶ。 (H マクロファージは、細胞内に病原体を取り込み消化する食作用により生体防御に貢献する。 (1) ワクチンとは、目的の抗原に対する抗体を含む血清のことである。 () 抗原とは、B 細胞やT細胞によって異物として認識された物質のことである。 (K) アレルゲンには、血圧低下や呼吸因難などを伴う強いショック症状であるアナフィラキシーショックを引き起 こすものがある。 -2) 以下の文章は、 ヒトの遺伝子とその働きについて述べたものです。文中の(L)~(0) に入る最も適した語句を、 解答欄に記入しなさい。 塩基、糖、リン酸からなる DNA を構成する基本単位を(L) とよぶ。 DNA の鎖は、塩基の相補性を利用して (M) をとっている。 塩基の並び方は、タンパク質を構成する (N)の並び方を決定する上で重要な情報となる。 体細胞分裂の細胞周期における (0) では DNA鎖の複製が行われる。

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