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History Junior High

中2歴史です!ワークの答え無くしてしまって、、、すみませんが答えわかる人教えて欲しいです🙇‍♀️💦お願いします、

1 いたバス 時代 1 くり返し解こう この [□ 確かめよう 1 王は君臨すれども統治せず 次の問いに答えなさい。 (1) 国王が国家統一をめざし, 教会・議会・貴族・市民を支配して強い権 力をもつ政治体制を何といいますか。 かくめい きょうわせい じゅりつ (2) 17世紀のイギリスで起こった。国王を処刑して共和政を樹立した革命 を何といいますか。 また, この革命を指導した人物は誰ですか。 だれ (3) (2) 革命ののち王政が復活したが,議会が新たな国王を抱き、立憲君 政と議会政治の基礎がかたまった。この革命を何といいますか。 (4) (3)の革命の際に発布された, 議会と国王がたがいの権利を確認し合っ ほうてん た法典を何といいますか。 けいもうしそう (5) 啓蒙思想について,次の問いに答えなさい。 しゃかいけいやくせつ ていこうけん とな ① 社会契約説と抵抗権を唱えた右の思想家は誰ですか。 3つの権力を独立させるべきという三権分立を唱え た思想家は誰ですか。 2 代表なくして課税なし 次の問いに答えなさい。 ほんごく □ (6) 北アメリカの13植民地の人々が 抵抗した,本国にあたる国はどこ ですか。 せんげん △ (7) 資料] 13植民地の人々が,本国に 対し1776年に発表した右の宣言 を何といいますか。 ◆教p.148 149 じんみんしゅけん ③ 社会契約説と人民主権を唱えたフランスの思想家は誰ですか。 ⑧ 思考・判断・表現 無印 知識・技能 ◆教p.150151 step up. (8) 独立戦争に勝利した人々が, アメリカに建てた国を何といいますか。 けんぼう (9) 独立したアメリカが定めた憲法を何といいますか。 (10) 記述 ] 絶対王政下のフランスは,どのような状況 3 (14) 記述ステップ1 合わせて書きなさい。 (14) しんり われわれ じめい 我々は,以下の真理を自明のこと と信じる。 すべての人間は平等につ くられ、 神によってゆずることので きない権利をあたえられること, そ の中には,生命 自由 幸福の追求 がふくまれていることである。 こうふく ついきゅう であったか。 右の絵から読み取れることを 「税」の かんたん 語句を使って簡単に書きなさい。 記述サポート! 右の もっと 絵の3人のうち、最も不満をもったのは誰かな? う (11) (10)の状況を打ち破るため, 1789年に起こった革 命を何といいますか。 (12) (11)の革命の際に出された, 個人の権利や市民社 会の原則を示した宣言を何といいますか。 こうてい ぐんじん (13) (11)の革命による混乱が続く中、皇帝となった軍人は誰ですか。 1 (1) の広まりをおそれたから。 (2) (3) 革命 (4) 人物 (5) 2 2 (6) 3 (7) (8) (9) (10) 思 (11) (12) (13) 月 日 かんしょう フランス革命の際, 周辺の国々がフランスに干渉した理由は何か。 解答欄 解答・解説 p.15

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Mathematics Senior High

 古文の品詞分解が得意な方は大歓迎します。  2021年度第1回全統共通テスト模試国語第3問(古文)の『源氏物語』について。  問題文の第2段落・第2段落内1~2行目・全体6~7行目の『「ひとり住みは、 …(略)… こよなう心澄みぬべきわざなりけり」』の「かくて身を ~ わ... Read More

第3問 次の文章は「源氏物語』「幻」巻の一節で、光源氏が最愛の妻である紫の上に先立たれて寂しく過ごしているところに、 息子である大将の君が見舞いに訪れた場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 50 ) くもま な はなたちばな (注2) ⑦さうざうしきに、十余日の月はなやかにさし出でたる雲間のめづら 五月雨はいとどながめ暮らし給ふよりほかのことなく、 しきに、大将の君、御前にさぶらひ給ふ。花 橘の月影にいときはやかに見ゆる、かをりも追ひ風なつかしければ、「千代を馴ら せる声もせなむ」と待たるるほどに、にはかに立ち出づるむら雲のけしきいとあやにくにて、いとおどろおどろしう降りくる 雨に添ひて、さと吹く風に灯籠も吹きまどはして空暗き心地するに、「窓を打つ声」など、めづらしからぬ古言をうち誦じ給へ ふるごと るからにや妹が垣根におとなはせまほしき御声なり。 をのこ 「ひとり住みは、ことに変はることなけれど、あやしうさうざうしくこそありけれ。深き山住みせむにも、かくて身を馴らは したらむは、こよなう心澄みぬべきわざなりけり」などのたまひて、「女房、ここにくだものなどまゐらせよ。男ども召さむも ことごとしきほどなり」などのたまふ。心にはただ空をながめ給ふ御気色の尽きせず心苦しければ、「かくのみ思し紛れずは、 (注6) 御行ひにも心澄まし給はむことかたくや」と、見たてまつり給ふ。「ほのかに見し御面影だに忘れがたしましてことわりぞ かし」と思ひ給へり。 (注5) おぼ 「昨日今日と思ひ給ふるほどに、御果てもやうやう近うなり侍りにけり。いかやうにか掟て思し召すらむ」と申し給へば、「何 ばかり世の常ならぬ事をかはものせむかの心ざしおかれたる極楽の曼陀羅など、 このたびなむ供養ずべき。経などもあまたあ (注8) まんだら りけるを、なにがし僧都、皆その心くはしく聞きおきたなれば、また加へてすべき事どもも、かの僧都の言はむに従ひてなむも (注9) のすべき」などのたまふ。「かやうの事、もとよりとりたてて思し掟てけるは、うしろやすきわざなれど、この世にはかりそ めの御契りなりけりと見え給ふには、形見といふばかり留め聞こえ給へる人だにものし給はぬこそ、口惜しう侍れ」と申し給へ ば、「それは、彼ならず命長き人々にも、さやうなる事のおほかた少なかりける、みづからの口惜しさにこそ。そこにこそは 第2回 たま (23) (注3) おき

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