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Biology Senior High

生物のDNA複製についてです。 問9と10を教えて下さい🙇‍♀️

3週 E 1957年に Taylor(テイラー)らは文章B と同様に、 Hーチミジンを用いた実験を行い,真核生物の DNA 複 製過程のしくみを明らかにした。H-チミジンを用いて細胞を標識し、 取り込まれなかったH-チミジンを除 去して、その後標識されていないチミジンを加えて培養し, 標識された細胞を追跡する実験を行った。標識さ れた染色体を検出した細胞分裂を第1回とし、 さらに培養を続け, 第3回まで細胞分裂を行わせた。そして、 4週 1週 それぞれの中期染色体のオートラジオグラフを観察した。 すると, 第1回目では, 図 4のF の像のみ観察さ 2週 れた。 UU 3週 問1 複製反応 ら構成される 4週 る 問2 問1の 100 週 し、鋳型に 2桁でしる くり A B F 問3 下線 を開始す 染色体のオートラジオグラフの予想図 縦裂した2本の染色分体からなる1つの中期染色体を示しており. 放射能の認 められる部分は黒く塗りつぶされている。 図4 イ. 問9 第2回目と第3回目の細胞分裂では, 染色体のオートラジオグラフ(図 4)はどのような比で出現すると予 想されるか,最小の自然数で答えなさい。 ただし, 観察されない像はO としなさい。たとえば, 第1回目の ハ. 細胞分裂では,以下の解答例のようになる。 解答例 第1回 A:B:C:D:E:F=(0): (O): (O) : (O) : (O) : (1) a. C 9.10? 問10 今度は第1回目だけでなく, 第2回目の細胞分裂の起こる前のS期にもH-チミジンを用いて細胞を 標識した。取り込まれなかったH-チミジンを除去した後,標識されていないチミジンを加えて培養し, 標護 された細胞を追跡した。 第2回目と第3回目の細胞分裂において, 染色体のオートラジオグラフはどのよう になるか。予想される結果を問9にならって解答欄に記入しなさい。 問4 では (1 問11 問9、10では, M期の細胞を用いて実験を行っているが, M期以外の細胞周期に存在する細胞を用い ト/下の文の(キ) ーヤnAが女てヒギラこねる ケ)にあてはまる適切な語句を答 Tの セ

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Mathematics Senior High

(6)をものすごく丁寧な解説お願いします🥺🥺 計算問題すごく苦手です😭

途中では,酸素を放出しない を放出す 100. 腎臓のはたらきに関する次の文章を読み,以下の問いに答えよ 表は,血しょうと尿の成分の一部を調 べたものである。表中のイヌリンは, こ の実験のために投与された物質で, 糸球 体ですべてろ過ぎされた後, 細尿管では再 吸収されずにすべベて尿中に排出される。 なお,1日の尿量は 1.5Lであり,血しょ うと尿の密度はいずれも1g/mL とする。 (1)表に示されたように, 血しょう中には() タンパク質や(2 グルコースが検出され が、尿中には①.②とも検出されない。その理由として適当なものを,次のlawa からそれぞれ選べ。 さが日開 合 (a) ろ過されないから (C) ろ過されるがすべて再吸収されるから )イヌリンの濃縮率(尿中の濃度が, 血しょう中の何倍であるか)を求めよ。 (3)1日にろ過される血しょうは何Lであるか求めよ。 M) 1日に原尿から再吸収される水は何Lであるか求めよ。 5)1日に尿として排出される尿素は何gであるか求めよ。 ) 1日に原尿から再吸収される尿素は何gであるか求めよ。 mL 血しょう(質量%)尿(質量%) 成分 タンパク質 7~9 0 グルコース 0.1 0 尿素 0.03 2 イヌリン 0.1 12 ナトリウムイオン 0.3 J500m 0.35 (b) ろ過されるが再吸収されないから (17 岡山大政 74 第2編●生物の体内環境の維持

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Chemistry Senior High

aの問題です。 このような問題の時に、いつも塩化銀かクロム酸銀の溶解度積の式のどちらを使えばいいか迷ってしまいます。 この、「クロム酸銀の沈殿が生じ始めた時」とはいつのことと捉えれば良いでしょうか? 教科書には写真のような色が載っています。 また回答にはクロム酸銀の溶解度積... Read More

問3 下線部の内容について,次のように考察した。下の問い(a·b)に答えよ。 ただし、塩化銀およびクロム酸銀の溶解度積は,次のとおりである。 塩化銀 Keuecn =1.0× 10-10 (mol/L)? クロム酸銀 Kaco = 4.0 × 10-12 (mol/L) 1.0×10°mol の塩化物イオンと 1.0× 10→ mol のクロム酸イオンを含む水 溶液A 1.0Lに、硝酸銀水溶液を滴下した。硝酸銀水溶液の滴下による水溶液 の体積変化を無視できるものとすると,クロム酸鎖の沈殿が生じ始めたとき。 mol/L である。また,このとき、 水溶液中の銀イオンのモル濃度は 4 水溶液Aに含まれていた塩化物イオンのうち、水に溶解している塩化物イオ ンの割合は 5 %であり,塩化物イオンのほぼすべてが沈殿しているとみ なすことができる。 に当てはまる数値として最も適当なものを,次の0~6のうち a から一つ選べ。 4 mol/L 0 1.0×10- @ 2.0× 10-3 3 4.0×10- O 1.0× 10→ 2.0× 10→ 6 4.0 × 10→ 5 に当てはまる数値として最も適当なものを,次の0~⑥のうち から一つ選べ。 5 0 1.0× 10-3 2 2.5× 10-3 3 5.0× 10-3 の 1.0×101 6 2.5×10-1 6 5.0× 10-

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Chemistry Senior High

気体を捕集するとき、有毒なものは水に溶けやすくても水上置換をすると聞いたことがあるのですが、どの程度までならば水上で捕集できるのでしょうか?この表の中の有毒のものについて教えていただきたいです。

浦 |浦 素一素 気体の性質 色 におい 水への溶解 水溶液酸化 還元 気体 毒性 おもな特徴 参照 無 難溶 還元作用 酸素との混合物に点火すると爆発的に燃焼する。 p.148 黄緑 刺激臭 少し溶ける 酸性 酸化作用 有毒 強い酸化作用を示し,殺菌·漂白に利用される。 p.151 酸素 無 無 難溶 酸化作用 植物の光合成で生成する。多くの物質と酸化物をつくる。 p.154 オゾン 淡青 特異臭 少し溶ける 酸化作用 有毒 |強い酸化作用を示し, 殺菌·漂白に利用される。 p.154 窒素 無 無 難溶 常温では安定。乾燥空気中に約78%(体積) 含まれる。 p.160 水溶液(フッ化水素酸)はガラスを侵すので, ポリエチレン製容器に保 存する。 フッ化水素 無 刺激臭 よく溶ける 酸性 有毒 p.152 塩化水素 無 刺激臭 よく溶ける 酸性 有毒 硫酸,硝酸と並ぶ代表的な強酸。水溶液は塩酸とよばれる。 p.152 火山ガスや温泉水に含まれる。 多くの金属イオンと硫化物の沈殿をつ くる。 硫化水素 無 腐卵臭少し溶ける 酸性 還元作用 有毒 p.155 アンモニア 無 刺激臭よく溶ける 塩基性 有毒 塩化水素と反応して塩化アンモニウム NH.CI の白煙を生じる。 p.161 二酸化硫黄 無 刺激臭 溶ける 酸性 還元作用* 有毒 亜硫酸ガスともよばれ, 水溶液は亜硫酸とよばれる。 p.156 一酸化窒素 無 無 難溶 還元作用 酸素と容易に反応して二酸化窒素 NO2 となる。 p.161 二酸化窒素 赤褐 刺激臭 よく溶ける 酸性 有毒 四酸化二窒素 NeO4と平衡状態にある。水と反応して硝酸を生じる。 p.161 一酸化炭素 無 無 難溶 還元作用 有毒 石油などの不完全燃焼で生じ, 中毒事故の原因となる。 p.16 少し溶ける 石灰水を白濁させる。 固体はドライアイス, 水溶液は炭酸水とよばれ る。 二酸化炭素 無 無 酸性 p.16 *反応する相手によって酸化作用を示す場合もさ 気体の色 b気体の検出 湿らせた

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Biology Senior High

問1の答えを教えてください🙇‍♀️!!!!

6.次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 肺炎双球菌には、外側に被膜をもち病原性のあるS型菌と、被膜をもたず病原性のないR型 菌とがある。この細菌について詳しく調べるために、 次のA~Hの実験を行った。なお、実験 で用いたS型菌の抽出液は、 煮沸殺菌したS型菌をすりつぶしてつくった抽出液である。 A. 煮沸殺菌したS型菌をネズミに注射した。 B煮沸殺菌したS型菌と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 C. 煮沸殺菌したS型菌と煮沸殺菌したR型菌を混ぜてネズミに注射した。 D. S型菌から分離した被膜と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 E. S型菌から分離したDNAと生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 F. S型菌から分離したタンパク質と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 G. S型菌の抽出液をDNA分解酵素で処理してから、生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 H. S型菌の抽出液をタンパク質分解酵素で処理してから、生きたR型菌を混ぜてネズミに注射した。 同1. 美験後、ネズミの体内から生きたS型菌が検出されると考えられる実験を、上のA~H のうちから3つ選び、 記号で答えよ。 問2.R型菌がS型菌に変化する現象を一般に何というか。

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Biology Senior High

問1〜3まで全て分かりません💦 わかりやすく教えて下さい🙇‍♀️

50 1編 生物と遺伝十 発展問題 244.細胞周期■次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 ある動物の培養した細胞では,それぞれの細胞が同じ細胞周期をもちながら,同調サ ランダムに細胞分裂をくり返す。この培養細胞について, 細胞周期の各時期(G期,S趣 G期, M期)の時間を調べたい。そこで培養液中にチミジン”の類似体(エチニルデオキ シウリジン, EdU)を短時間加え,細胞に取り込ませた。このような EdU の短時間処理に よって,細胞周期のさまざまな段階にある細胞のうち, S期の細胞だけをすべて標識する ことができる。短時間処理後,この EdU をじゅうぶんに洗浄除去し,EdU を含まない培 地で培養を続けた。そして適当な時間間隔で細胞を採取し, 化学反応を利用して E4Uと 蛍光色素を結合させ, EdUの取り込みによって蛍光を発する細胞を蛍光顕微鏡を用いて 検出し観察した。培養細胞のM期の細胞は、凝縮した染色体をもつため識別できる。そこ で,採取されたすべての細胞のなかからM期の細胞を選び,そのなかで EdU によって蛍 光標識された細胞の割合(%)を調べたところ,下図のような結果を得た。 01X 図から,細胞周期のS期, Gz 期, M期の所要時間をそれぞれ求めることができる(ただ し,S期の時間はM期より長いものとする)。まずE4U の短時間処理によって E4Uを取 り込んだ G期の直前の細胞,すなわちS期の最後の細胞に注目しよう。 この細胞は, この 後,G 期の時間を経由してM期に入る。 このとき, 蛍光標識された細胞が, M期に最初に 現れることになる。したがって, Gz 期は が, M期の最後に到達したときを考える。S期の時間がM期より長いことから, M期のす べての細胞が蛍光標識されることになる。したがって, M期は 一方, EdU の短時間処理直後, G 期を出た直後の細胞,すなわち E4Uを取り込んだS 期の最も初期の細胞に注目しよう。この細胞がM期に入るのは, EdU の処理後 時間を経過したときである。S期の最後の細胞が EdU 処理後 ア ったことから, S期の時間は *チミンとデオキシリボースが結合した DNA の構成成分。 間 24 1 ア時間となる。次に, S期の最後の細胞 イ 時間となる。 ウ 時間でM期に入 |時間となる。 エ 100 0 0 4 6 9 チミジン類似体(EdU)処理後の時間 11 (時間) |問間 蛍光標識されたM期の細胞の割合

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Science Junior High

この問いのの一番下の問題についてなんですが、一番はおそらく合っていると思うのですが2番は採点基準としては。でしょうか?ちなみに今回わたしが考えたのは、2枚目の写真です。

るんだりする。 NA. 筋肉Bはそれぞれどうなるか。 のような状態から。 5) だ液のはたらき D日1016 (石川改) だ波のはたらきについて調べ ふため、次のような実験を行った。 デンプン溶液5cm"を入れ た試験管A~Dを準備し, A とBには水でうすめただ液を, CとDには水を,それぞれ (5点×4) アララが うすめただ液 水 ABCD BD 空盤の瀬騰を PocrTにめ AC 40℃の湯 2cm加えた。 試験管A~Dを40℃の湯 だ濃にはだ願にあて 試験管 A C ヨウ素液による色の変化 なし あり に入れ,10分間そのままに しておいた。 ③ 試験管AとCにはヨウ素液を加え,試験管BとDにはベネジ クト液を加えて加熱し,色の変化を記録した。表はその結果で ンンが デン切ンが くなる まれていることこの 試験管 B D ベネジクト液による色の変化 あり なし や種は熱さ れると糖に ある。 )だ液にふくまれている消化酵素の名称を書きなさい。 3の下線部の操作を行うとき,試験管の中に沸騰石を入れる。 その理由を,簡単に書きなさい。記述 M3) 実験の結果から,だ液にはデンプンを消化するはたらきがあ こることがわかる。 ①試験管AとCの結果からいえること,②試 験管BとDの結果からいえることを、それぞれ簡単に書きなさ (2 なること。 Tなって が のヒント(3)ヨウ素液はデ ンプン,ベネジクト液はブ ドウ糖が何分子かつながっ たものを検出する薬品だよ。 い。記述 さ十出 何位3かがった ものができること。 55 ベネジクト液 D D OL ヨウ素液 H

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