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Chemistry Senior High

9番のイがわかりません。 凝固は発熱なのに試験館内では吸熱なのがどうしてもわからないです。

595 問4 化学反応に伴う熱の出入りを測定する装置の一つである氷熱量計は,図2の ような構造をしており,氷と水が混ざった氷水が入っている容器に,目盛り付 きガラス管とふたのある試験管が取りつけられ、断熱材により外部との熱の出 入りを遮断している。試験管内で熱の出入りを伴う変化が起こると,氷水中で は水から氷へ,または氷から水への状態変化が起こって氷水の体積が変化し, ) ガラス管内の水位が変化する。氷と水が共存している間は,氷水および試 氷水の体積変化から試験管内で (b) 験管内の温度は0℃に保たれているため, 起こった反応によって発生または吸収した熱量を求めることができる。 この氷 (a). 熱量計を用いた実験について後の問い (ab) に答えよ。 氷と水 一目盛り付きガラス管 一液面の位置 (水位) ふた 断熱材 試験管 Da bi EM 下線部(a)に関する次の文中の a イ として最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 9 ア 融解 融解 凝固 凝固 ガラス管内の水位が上昇した場合, 氷水中で起こった状態変化は であり,試験管内で起こった反応は 反応である。 イ ア 6.0 Vd, d₂ d-d2 イ 発熱 吸熱 発熱 吸熱 第2回 化 学 (2) に当てはまる語の組合せ Vd, d₂ ) 3.0 (d-d2) ア ank b 下線部(b)に関して、氷水の体積変化量がV(cm²)であったとき,試験管 で発生または吸収した熱量 (kJ を表す式として最も適当なものを、次の ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ただし, 0℃における水および氷の密度をそ ぞれd(g/cm²), d2 (g/cm²) とし, 0℃における1molの水と1molの氷 もつ化学エネルギーの差を6.0kJとする。 10 KJ Vd, d d₁ - d₂ ↓ 1c

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この(3)の問題では、もしエタノールより蒸気圧が高くなるような液体が滴下された場合はより多くのエタノールが気体中に存在できるようになって、吸熱反応が生じるのでしょうか? 注目すべきは液体が滴下されるかどうかではなく、滴下される液体の蒸気圧という認識であっていますでしょうか?

図3に示した密閉容器には、注射器と温度センサーが取り付けられており, 内 部の気体の温度を40℃で一定に保つことができる。 注射器内部の液体は、注射 針を通して温度センサーに滴下される。 温度センサーの上部は少量の液体(液滴) がたまる構造になっており, あふれた液体は底部の受け皿にたまる。 この装置を 使って実験 (a), (b)を行った。 なお, 注射針から滴下された液体の温度は気体の温 度と等しい。 液体の体積は無視できる。 液体の混合や溶液の希釈による発熱や吸 熱はない。 受け皿 ・液滴 ・温度 センサー 図3 密閉容器 温度表示器 IC 実験(a) : 装置内には 1.0 × 10 Paの乾燥空気が入っていた。 注射針から1滴 エタノールを滴下したとき, センサーの示す温度はいったん下がり, やがて元に戻った。 しばらく1滴ずつエタノールを滴下し続けると, 受け皿にエタノールがたまり,新たに1滴エタノールを滴下してもセ ンサーの示す温度は変化しなくなった。

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(4)のように、初見の化学反応から式を書くような問題が出た場合、どのようにして化学式を作るのでしょうか?

問2 次の記述(a)~(d)において, A~E は気体 NH 3, Cl2, CO2, N2, HCI, H 2, Ar のいずれかである。 設問 (1)~(5)に答えよ。 (a) A, B, D には刺激臭がある。 (b) B は有色である。 (C)BとCの混合物は、室温でも光により爆発的に反応し, A を生じる。 (d) 下の図に示すような装置がある。 入口 Xと出口Yの間には,最初,乾燥し たヘリウムガスが充てんしてあり, 装置内部は外気から遮断されている。U字 管は寒剤(氷と食塩の混合物) に浸してある。 酸化銅(II)の粉末を加熱しなが 入口X から静かにDを流すと反応が起こり, 最初乾いていたU字管の内 部には物質Mが, 気体捕集容器には無色のEが集まった。 U字管に集まった Mは室温で液体である。これに塩化コバルトで青色に着色したシリカゲルを 浸すと, 淡赤色になった。 また,Eはハーバー・ボッシュ法の原料になる気体 のひとつである。 設問 (1) : A~E の分子式を答えよ。 設問(2): 実験室で気体D を作りたい。その発生法を表す反応式を記せ。 設問(3): 物質 M の化学式を記せ。 設問(4) (d) の反応の後, 酸化銅(Ⅱ) は金属銅に変化していた。 下線部の反応の化 学反応式を記せ。 設問(5) : 1 mol の気体Eの生成を伴う設問 (4) の反応は,265 kJ の発熱反応であっ た。酸化銅(II)の生成熱は 167 kJ/mol (発熱反応), 液体M の生成熱は 286 kJ/mol(発熱反応)であるとき,気体Dの生成熱を求めよ。 入口X 酸化銅(ⅡI) 加熱 U字管 寒剤 気体捕集容器 水 水〇〇 出口Y

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この大門(4)についてなのですが、解法に赤く丸をつけたように、この公式ってなんでしょうか?? 出来れば比出ときたいのですが、そういった方法はありますか?? 至急なのでよろしくお願いします💦

例題15 熱化学方程式 次の各変化を熱化学方程式で表せ。 (1) 水H2Oの融解熱は 6.0kJ/mol である。 (2) メタンCH4の燃焼熱は 891 kJ/mol である。 (生成するH2O は液体) LUST & TEE ● Key Point 熱化学方程式では、熱の授受は式の右辺に書く。 22-1 (3) アンモニア NH3 の生成熱は 45.9kJ/mol である。 (4) 硝酸カリウム KNO3 (式量101) 10.1g を水に溶解すると3.49kJの熱が吸収さ れる。 ● (4)は1mol当たりの熱量を求める。 Slom (生成物)Co.(+2H2O(液) BAYA センサー ●燃焼熱は完全燃焼したと きの発熱量。 ● ●生成熱は成分元素の単体 から物質1mol が生成し たときの発熱量または吸 熱量 803 L=1 $ 金 62 Sta 解法 (1) H2O (固) からH2O (液) への変化。 融解は吸熱反応。 -(2) 完全燃焼して CO2(気) H2O (液) になる式を書く。 T 1 (3) N2 (気) H2(気) から NH3 (気) が生成する式を書く。 3.49 kJ_ = 34.9 kJ/mo (4) KNO31mol 当たりの吸熱量= 10.1g +()00-101 g/mol)00 )OS. (S) 解答 (1) H20(固) =H20(液) -6.0 kJ (2) CH4 (気) +202 (気)=CO2(気) +2H2O (液) +891kJ (8) (3) 1/12 N2(気)+1/12/H2(気)=NHg(気) +45.9kJ +),00 (a) 3 2 に巻き必異なエネル (4)KNO3 (固) +aq=KNO3aq-34.9kJ

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