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Japanese Junior High

中3国語 文学史についての穴埋めプリントなんですけど自分の調べ方が悪いのか調べても分かりませんでした。空白になっている所出来れば全部教えて欲しいです

の の O の の の の の 25 24 2 2回 O O 6 O の 時代 作品名 ジャンル 作者等 内容等 小説 ニ葉亭四迷 言文一致体。知識人内海文三の活 瞬。 小説 豊太郎とエリス の愛 と別れ。浪浸的。 小説 信如と美登里の淡い恋。短編小説 詩集 新体詩集。貴春の切ない情感 歌よみに 歌論書 写生の精神。短歌の革新運動。 与ふる書 与謝野鉄幹と の 恋。情熱的、官能的。 小説 猫 の目を通して描いた長編小説 ユーモラスに人間社会を風刺。 車輪の下 小説 ドイツ文 学。少年の心理を描いた作 品。ノーペル文 学賞受賞作家 詩集 北原白秋 も多く残 異国情緒た だよう詩 した作者の第一詩集。 一握 の砂 歌 集 三行書きの短歌。 故郷への思いをつづった。 斎藤茂吉 万葉調。生活感情を注ぎ込んだ 道 程 詩集 人間的真実の追求 彫刻家でもある作者の第一詩集 「今昔物語集」が題材。 人間心理の近代的解釈。 小説 城の崎にて 生と死についての考察 心境を語った小説。 小説 中国文学。旧知の友 との隔絶。 新しい時代への希望。 小説 生前に出版された唯一の詩集 「永訣の朝」など を含む 春 と修羅 詩集 平成 青年と踊子の恋 日本初のノーベル文 学賞受: 小説 作家 友情と信実の尊さ シラーの詩を も と に し た 作品。 走 れメロス 静かな生活 障害をもつ長男との共生。 ノーベル文 学賞受賞作家。

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Japanese Junior High

折り句と物の名の違いがわかりません.ᐟ .ᐟ .ᐟ 至急です、だれかおしえてください❕❕ (どちらも昔の人の和歌のことばあそびです)

口語訳 唐衣を着ているとなれてくる、そん 日次の和歌の中には、ある花の名前が隠れているよ。どこに何が隠れているか探し が(都に)いるので、はるばるとやって てみよう じみと思うことである。 唐衣 きつつなれにしつましあれば一 はるばるきぬる旅をしぞ思ふ (1)唐衣……中国風の衣服。 (なれ……唐衣が着なれて柔らかく むの意 【吸】 (H 口語訳 【ヒントこの歌の前書き(詞書)を見ると、次のようにあります。 東国の方へ友達一人二人を誘って出 あづまの方へ、友とする人ひとりふたりいざなひて行きけり。三河の国八橋と の八橋という所に来てみると、その川 いふ所に至れりけるに、その川のほとりに、かきつばたいとおもしろく咲けりけ つばたがたいそう美しく咲いていたの に(馬から)降りて座って、「かきつばた るを見て、木のかげにおりゐて、かきつばたといふ五文字を句のかしらにすゑて、 歌の各句の頭に置いて、旅の気持ちを計 旅の心をよまんとてよめる。 んだ(歌) S このような技法を使った和歌を折り旬といいます。平安貴族たちの遊び心が垣間見」 られるような気がしませんか。また、ストレートにものを言うことをあまり好まなかっ た貴族たちの「みやび」心が、こんな所からもうかがえます。きらに、形を変えるとこ ますね。 の技法は、忍者やスパイの暗号としても使われます。 なかなか酒落て 次は「物の名」という遊びだよ。題の言葉がどこに隠れているか探し、○で囲もう S 口語訳 山が高いので、いつも強い風が吹く 満開になって咲き匂わないうちに散って へSに 山高み つねにあらしの ぶくさとは にほひもあへず 花ぞ散りける 次の短歌の中には鳥の名が隠れているよ。さあ、探してみよう 副ロ いつもならやって来るはずの時節が過 ろうか。待ちわびて聞こえてきた鳴き声 来べきほどとぎすぎぬれや 待ちわびて 鳴くなる声の人をとよむる 【時】 せるのは 「H 4 また、このほかに、掛詞(懸詞)という技法もあります。これは同じ音を利用したもの かけことは ロ語訳 秋の野で人を待っていると、松虫の声 私を(待っているの)かと訪ねに行こう です。 秋の野に八まつ虫の 〈挑戦〉折り句を作つてみよう 声すなり 我かと行きて いざ訪はむ 「まつという部分が「人を待つ」 と「松虫」とを兼ねているので、「秋 の野で人を待っていると、松虫(現 解読にチャレンジ 在の鈴虫)の声がする」という訳に 〇〇 なります。つまり し)い)あ

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Japanese classics Senior High

三行目の「思ひも忘れず」の主語が子どもだということはどこで分かるのでしょうか?前書きはなくて注釈にもかいてないです。 堤中納言物語 このついで

|ある貴族の姫君に人目を避けて通う 男が いたのだろうか、2 1たいへんかわいらしいユ ある(君達に 忍びて 通ふ人やありけむ、 (いと うつくしき児さへ 副助:添加 子どもまでができたので、男は女を) 出で来にければ、 「係り結び いとしいとは あはれとは“思ひ聞こえながら、きびしき片つ方やありけむ 本妻がいたのだろうか、(通うことが)途絶えがちであった頃、 (1 e 絶え間がちにてあるほどに、 創思い申し上げながら 厳しい 3子どもは)忘れもせず、 係り結び ひどく(男を)慕うのがかわいらしくて、(男は)時々は、 自分の住むところに連れて行ったり 、思ひも忘れず、いみじう 慕ふがうつくしう、 時々は、ある所に 渡しなどす 1 *久しぶりに(男が)立ち寄ったところ、(子どもは) 立ち寄りたりしかば、 助動·完了 助動·過去」 などするのを、(女は)「すぐに返してください」などとも言わないでいたが、 るをも、 「いま」なども 言はでありしを、 接助·打消接続 助動·過去 とても寂しそうな様子で、(男は子どもを)かわいく思ったのだろうか、(頭を)撫でたりして 面倒を見ていたが、とどまることのできない ほど経て いと さびしげにて、 めづらしくや思ひけむ、かきなでつつ見あたりしを、え立ちどまらぬ 「係り結び れし呼応の副詞 用事があって 出て行くのを、(子どもは父親に連れて行かれるのが)習慣になっていたので、 いつものように(男のあとを)しきりに ことありて出づるを、 L 0 ならひにければ、例の いたう ついて行きたがるのが(男には)かわいそうに思われて、 しばらく 立ち止まって、 幕ふが人る ① それなら、さあ一緒においで」と言って、 あはれに おぼえて、しばし立ちどまりて、「(さらば、いざよ」とて、_ 抱いて 出て行ったところ、5(女は)とても切なそうに 見送って、 前にあった香炉を 手先でもてあそびながら、 かき抱きて出でけるを、 いと 心苦しげに見送りて、前なる 火取りを手まさぐりにして、 子どもまでがこうしてあなたのあとを追ってさまよい出てしまったら、残された私は、薫物の火取りという名ではないが、一人」 でいっそう恋い焦がれることでしょう こだにかくあくがれ出でば薫物のひとりゃいとど思ひこがれむ 改ケる 。 掛詞(「火取り」と「一人J) 掛詞(「(思)ひ」と「火」) 聞いて しみじみと 思われたので、 しこ どそっと ロずさむのを、 (男は)扉風の 後ろで たいそう

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