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Science Junior High

3の問題全てがわかりません😥 わかる問題だけでいいので解説していただきたいです🙏😔 2枚目が答えです。

3.あるアサガオについて, 黄色の子葉をつける純系のアサガオの花粉を,緑色の子葉をつける 純系のアサガオのめしべと受粉させた。すると,すべての黄色の子葉をつけるアサガオが得ら れた。つまり,黄色の子葉の形質が優性である。このようにしてできた子の代の花の花粉を自家 受粉させ,孫の代のアサガオを得た。黄色の子葉に対応する遺伝子をY,緑色の子葉に対応する 遺伝子をyとする。一方,同じアサガオについて,優性である赤色の花をつける純系のアサガオ の花粉を,劣性である白色の花をつける純系のアサガオのめしべと受粉させると,子の代には すべてピンク色の花をつけるアサガオが得られた。このような現象を不完全優性という。赤色 の花に対応する遺伝子をR, 白色の花に対応する遺伝子をrとする。ただし,YとR, yとrは それぞれ別々の染色体上に位置しているものする。 (1)このアサガオについて, 遺伝子の組み合わせがYYRRで,黄色の子葉をつっけ赤色の花を つけるアサガオと,遺伝子の組み合わせが yyrrで, 緑色の子葉と白色の花をつけるアサ ガオを受粉させた。このとき, 子の代にできるアサガオの遺伝子の組み合わせ(1種類に限ら れる)と,子葉の色および花の色の形質をそれぞれ答えなさい。 (2)(1)で得られた子の代のアサガオが, 減数分裂して生殖細胞をつくると,遺伝子Y.yと 遺伝子R.rについて分離の法具則を適用することで, 4種類の生殖細胞が同じ比率で生じる。 4種類の生殖細胞がもつ,遺伝子の組み合わせをすべて答えなさい。 (3)(2)で得られた子の代のアサガオどうしで自家受粉させてできる孫の代について, 子葉と 花の形質の比率を以下の順で答えなさい。…Lv4 (黄·赤):(黄 ピンク) : (黄白): (緑: 赤) : (緑·ピンク) :(緑· 白) ※子葉の色·花の色の順で表しています。

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Biology Senior High

2番がo型、5番がAB型になるのはなぜですか? それか答えが間違ってますか?

14. 同種の生物間で血液を混ぜ合わせると, 赤血球が凝集するこ とがある。これは, 一方の個体の血清中の凝集素と他方の個体 の赤血球表面にある凝集原が反応することによって起こる。 ヒトの ABO 式血液型の凝集原と凝集素の関係は表 1のようになっており, 凝集原 A と凝集素 α, または凝集原 Bと凝集素 β が混ざり合う と凝集反応が起こる。つまり赤血球の凝集反応は,赤血球表面の糖タンパク質 (凝集原)が抗原, 血清中の凝集素が抗体としてはたらくことによって起こる 一種の(1 0 W, X,Y,Zの4人から採血し, 血清を準備した。それらの血 清を,以下の 2, ③ のようにほかの血液と混合して血球の凝集反応を観察し 表1 血液型 A型 B型 AB型 0型 B A, B なし 血球の凝集原 B A 血清の凝集素 なし α, B a Bra 表2AB Wの血清 表3 W の血清 Xの血清 Xの血清 )反応である。 Yの血清 Yの血清 Zの血清 Zの血清 た。 A型であることがすでにわかっている人の血液と4人の血清をそれぞれ混合して血球の凝集反応を観察すると 表2のようになった( 血球の凝集の起こった組み合わせは ( + )で, 起こらなかった組み合わせは( - )で表した B型であることがすでにわかっている人の血液と 4人の血清をそれぞれ混合して血球の凝集反応を観察すると 表3のようになった。表2と表 3の結果から, W の血液型は[2 の血液型は(4 (1花原会体 3 )型,Xの血液型は[3 ]型、 Y ]型, Zの血液型は[5 )型であることがわかる。 ) (2 3)(3 0) 14 A) (5 A13 ) と体

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Biology Senior High

aを含む血清に対する反応がab型でプラスなのはなぜですか? ab型は反応しないのではないのですか?

問3 A型 8 O型 問2 イ 0 ウ 2 ェ 3 ア 0 38 解答 問1 解説 問1 解き 41 解説 B 凝集原は赤血球の表面にあり, 右の表のようにそれぞれ の血液型によって異なる。 凝集原Aと凝集素a,または, 凝 集原Bと凝集素Bが共在すると、凝集反応が起こる。 問2 A型から得た血滑には凝集素Bが含まれており,Bと凝集反応を起こす凝集原はBである。 Bをもつ血液型はAB型とB型である。また, O型の血清には凝集素a,B両方が含まれており、 原AをもつA型,凝集原BをもつB型, 凝集原A, B両方をもつAB型の血液と凝集反応が起こ。 型の血清には凝集素が含まれていないため, どの血液型とも凝集反応が起こらない。 問3 凝集素Bを含むA型の血清と凝集反応が起こるのは, 凝集原BをもつAB型およびB型の血液 るから,120人のうち, AB型とB型を合わせた人数は30人である。 凝集素aを含むB型の血清と凝集反応が起こるのは, 凝集原AをもつAB型およびA型の血液で。 から,120人のうち, AB型とA型を合わせた人数は54人である。 全体が120人,AB型がx人として図にまとめると,次の図のようになる。 血液型 A AB A B A·B 凝集原 (B な 問1 胞 を なし 回のる凝集素 a 型かえた血 AB型+A型 54人 CA型からスた血消の AB型+B型 30人) 図より、 といことは0型+ A型 Bすかう 全体120人 + AB型+ B型 =120 + (30-x)=D 120 7x+ (54-x)+x 6x =36 問 re|0型 7x人 AB型 *人 B型 (30-x)人 *= 6 A型 (54-x)人 したがって、 A型は848人。 0型はの42人 となる。 3以舞話側 本血球未面の Check 抗原抗体反応と血液型 ※凝集反応あり+, 凝集反応なし さろY(かだって) 血液型 凝集原 (凝集素 () aを含む血清 に対する反応 Bを含む血清 に対する反応 A B BA a)Aをっつける。 日型の AB A·B なし文 0 なしと a.B A(抗日林樹 血 の量 体を身 BEっける (A学の持 ちtの もらtの だAでも あずうる、 39 解答 1 0 2 37 4 6 5 966 解説 皮膚や粘膜による異物の侵入の阻止も,生体防御の1つである。ヒトの皮膚の表面にある角質層は死 胞からなり,生きている細胞にしか感染できないウイルスは, 体表から侵入しにくい。 汗や涙などに リゾチームのほか,細菌の細胞膜を破壊するディフェンシンというタンパク質などが含まれている。 好中球やマクロファージ, 樹状細胞は, 異物を取り込んで分解する食作用という働きをもつ。体内に 入した病原体などの異物の多くは, まず, これらの食作用によって排除される。白血球の食作用などに る免疫を自然免疫といい, 異物に対して非特異的に働く。異物を取り込んだ樹状細胞は, その情報をへ パーT細胞などのリンパ球に伝える。情報を受け取ったリンパ球はその異物を排除する。このような ンパ球が関与する免疫を獲得免疫といい, 異物に対して特異的に働く。

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