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Chemistry Senior High

塩酸のモル濃度の求め方がわからないです。 HClとH2の物質量の比が2:1だから、そこから5.0×10^-2molが求まるのは分かるのですが、何とイコールで結んでいるのかわからないです。 解説お願いします🙏

第2問 次の問い (問1~4) に答えよ。 (配点20) 問1 ある量のマグネシウムをとり,濃度不明の塩酸10mL を加えて,発生す る水素の体積を0℃, 1.013×10Paの状態で測定した。この反応の化学反 応式は次の通りである。 Mg + 2HCl MgCl2 + H2 2.5 5 マグネシウムの量を変えて、 同じ測定を繰り返し, 表1の結果を得た。 後 の問い (ab)に答えよ。 なお,必要であれば次ページの方眼紙を用いてよい。 ~ マグネシウムの物質量 ( x 10-2 mol) 発生した水素の体積 (mL) 0.48 0.50 1 6 0.60 112 (2 2 ⑦ 7 表 1 1.0 448 224 a 実験で用いた塩酸10mL とちょうど反応するマグネシウムの質量は何g か。 最も適当な数値を、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 11 g 0.72 8⑧ 25. 2.0 3 8 (第3回-7) 3.0 b実験で用いた塩酸のモル濃度は何mol/Lか。 その数値を有効数字2桁 の形式で表すとき, 12 13 に当てはまる数字を、次の①〜⑩ のうちから一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 12 13 |mol/L 4.0 560 560 560 0.84 5.0 4 0.96 LO 5 ⑩ 0 Imol 22.4

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かっこ4なんですけど0.60で答え出したんですけど解答見たら0.61で0.60じゃだめなんですか?

量を用いて気 きる。 次の ノメーター 目スタンド コノ ター mL) 栓 7°C) ME たと 0 44 <圧の法則〉 □ 「2つの金属製耐圧容器 A,Bが, 図のようにバルブ Cをはさんで細いパイプで接続されている。 AとBの 4 気体の法則 45 圧力計 内容積はそれぞれ5.0L, 10.0Lである。A 操作1: バルブCを閉じ, 真空にした容器Aに体積比 1:1のエタン (C2H6) とアルゴンの混合気体を じゅうてん 充填したところ, 27℃で2.0×10Pa であった。 27 TOTOT 操作2: 同様に, 真空にした容器Bに体積比1:1のアルゴンと酸素の混合気体を充 填し、27℃で圧力を測定した。内 操作3:次に、 容器を27℃に保ちながら、バルプCを開いて気体が十分に混合す るまで放置した後,圧力を測定したところ 5.0 × 10 Paであった。 MA 操作 4: バルブCを開いた状態で耐圧容器 A,Bを227℃まで加熱し,適当な方法で点 火し、混合気体中のエタンを完全燃焼させた。 反応後 水は水蒸気としてのみ存在し, すべての気体は理想気体とみなすことがで きるものとする。また, パイプなどの容積と装置全体の熱膨脹は無視してよい。 (1) 操作1で, 容器Aに充填されたエタンの物質量を求めよ。 (2)操作2で, バルブCを開く前の容器B内の圧力を求めよ。 (3) 操作3で, バルブCを開いた後, 容器内に存在するアルゴンの物質量を求めよ。 (4) 操作4 で, 燃焼後に両容器に残った酸素の物質量を求めよ。「 文 (5) 操作 4 で,燃焼後227℃における混合気体の全圧を求めよ。 (神戸大改)

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