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Science Junior High

ここの問題全部教えてください‪- ̗̀ ̖́-‬

19 物体の運動 録した記録テープの一部である。 このテープをa ~dの区間ごとに 図1は, 1秒間に50打点する記録タイマーで, 台車の運動を記 切りとり、図2のように左から順に並べてグラフにした。 図 1 0秒 K-a- a d ② 名称 速さ ①adの区間で台車はどのような運動 図2 をしたか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 速さが変わらない運動 イ速さがだんだん速くなる運動 ウ速さがだんだんおそくなる運動 ②cの区間では,台車は一定の速さでまっ C すぐ進んだ。 このような運動を何とい うか。 また、この区間での台車の平均の 速さは何cm/s か。 10秒間に移動した距離 10 d . . 〔cm〕 .... 20 重力と浮力 図1のように物体をばねばかりにつるした ところ、ばねばかりは1.8N を示した。 次に, 図2のように,この物体を水中に完全に沈め たところ, ばねばかりは1.2N を示した。 ! ① 図1の物体を空気中から水中に少しずつ 沈めていくと、物体にはたらく重力と浮 力の大きさは,どのようになっていくか。 ② 図2のとき、物体にはたらく浮力の大き さは何Nか。 図 1 図2 ① 重力 G 浮力 1.8N 1.2N 2 水 (1) 定滑車 2 21 仕事と仕事率 右の図のように、定滑車を用いて質量 25 kg の荷物を0.4m持ち上げた。 ただし, 100gの 物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 ①このとき,人が荷物にした仕事は何Jか。 ② ①で荷物を5秒かけて持ち上げた場合, 仕事率は何 W か。 25kg 0.4m

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Japanese classics Senior High

助動詞、けりの問題なのですが、過去なのか詠嘆なのか よく分からないので解説して欲しいです🙇‍⤵︎

BE 問 題 BREC 1 次の文中の傍線部を太字の助動詞に注意して口語訳せよ。 1 次の文中の助動詞の意味と活用形を答えよ。 1時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る (古今集・仮名序) 一体、今をいつだと思って、鹿の子まだらに雪 目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、 目に見えないをしみじみと感動させ、 時節 む (伊勢物語・九) この家に生まれし女子の、もろともに帰らねば、いか この車で生まれた女の子が、一緒に家に帰らないので、どんなに が悲しき。 ②都の中に多き人、死なざる日はあるべからず。(徒然草・一三七) の中にいる多くの人たちが、誰一人)死なない日はあるはずがない。 のち ② 逢ひ見ての後の心にくらぶれば昔は物を思はざりけり あなたと逢った後のこの切ない心に比べれば が降り積もっているのであろうか。 (拾遺集・巻一二) (土佐日記) 悲しいことか 知らぬ人の中にうち臥して、つゆまどろまれず。 少しも 知らない人の中に横になって、 (更級日記) 右の馬の頭なりける人を、常にゐておはしましけり。 馬の頭であった人を、いつも連れていらっしゃった。 (伊勢物語八二) おごれる心もたけきことも、皆とりどりにこそありしかど ごり高ぶって心も勢いが盛んなことも、皆それぞれであったけれども、 (平家物語) いぼしみづ ⑥ 年寄るまで、石清水を拝まざりければ、 まで、石清水八幡宮に参拝しなかったので、 777さやうの人の祭見しさま、 いとめづらかなりき。 そのような井田舎の人が 見た様子は、ひどく珍妙であった。 (徒然草五二) 2 次の文中の傍線部の「けれ」を、例にならって文法的に説明せよ。 例詠嘆の助動詞「けり」の已然形 (徒然草一三七) 風波やまねばなほ同じ所にとまれり。 風がやまないので、やはり同じ所にとまっている。 0460 4 (土佐日記) 養ふ。 すみま 大根をよろづにいみじき薬とて、朝ごとに二つづつ焼き として、二切れずつ焼いて 食ひけること、年久しくなりぬ。 食べたことが、になった。 徒然草六八) たまくら ①うつくしきこと限りなし。 いとをさなければ、籠に入れて かわいらしいことはこの上ない。 ② 山桜霞の間よりほのかにも見てし人こそ恋しかりけれ 山桜が霞のすきまから見えるように、ほのかに見たあなたが ③ 春の夜の夢ばかりなる手枕にかひなく立たむ名こそ惜しげ (古今集巻一) 短い春の夜の夢ほどのたわむれに(あなたの腕を)手枕に借りたらつまらなく (竹取物語) 助けり (千載集・雑上) も立つであろう恋の噂が ④「旅の心をよ。」と言ひければ、よめる。 (伊勢物

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Japanese Junior High

黄色の蛍光ペンで示した字は何と読みますか

を貰えの、 世話をする ろう。 ずいい 九州へ立つ二日前兄が下宿へ来て金を六百円出してこれを資本にして商買をする なり、学資にして勉強をするなり、 どうでも随意に使うがいい、その代りあとは構 わないと云った。兄にしては感心なやり方だ。何の六百円位貰わんでも困りはせん と思ったが、例に似ぬ淡泊な処置が気に入ったから、礼を云って貰って置いた。兄 ついで はそれから五十円出してこれを序に清に渡してくれと云ったから、異議なく引き受 しようばい しんばし ていしやば* けた。二日立って新橋の停車場で分れたぎり兄にはその後一遍も逢わない。 しょうらい つい おれは六百円の使用法に就て寐ながら考えた。 商買をしたって面倒くさくって旨 く出来るものじゃなし、ことに六百円の金で商買らしい商買がやれる訳でもなかろ う。 よしやれるとしても、今の様じゃ人の前へ出て教育を受けたと威張れないから つまり損になるばかりだ。資本などはどうでもいいから、これを学資にして勉強し てやろう。六百円を三に割って一年に二百円ずつ使えば三年間は勉強が出来る。三 年間一生懸命にやれば何か出来る。 それからどこの学校へ這入ろうと考えたが、学 間は生来どれもこれも好きでない。ことに語学とか文学とか云うものは真平御免だ。 B 新体詩などと来ては二十行あるうちで一行も分らない。どうせ嫌なものなら何をや きらい まつぴらごめん うま

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