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History Junior High

このレポートの解答がわかりません明日提出なので誰か教えてくれませんか?お願いします。

部下E 最近孫が生まれたおばあちゃん政治家 労働者の権利を。 日本の工業化は成功した。 明治の初めの頃と比べると、 日本の工業生産額は何倍にも増加 した。 しかし、その背景には、犠牲となった人々がいることを忘れてはならない。それは 工場で働く労働者である。 彼ら (彼女ら)は信じられないくらい低い賃金で、 朝早くから 夜遅くまで働かされている。 ここにある工場の労働状況を書いた紙があるこの資料による と、朝6時から夜の9時までずっと仕事をしている。 しかもこれだけ働いて一日21銭 (今の約970円) にしかならない。 これはかなりブラックではないだろうか。 確かに 安い品物の方が外国に売れるし、 そのために人件費を安くするのは間違ってはいないが、こんなことをして工業 化しても、日本は幸せな国にはならない。 まずは労働者を幸せにしよう。そのために、労働時間を制限したり、 最低賃金を保障するなどの法整備が必要だと思う。 活動 1 自分が大事だと思う順にランキングを作ります。 部下のアルファベット名を書こう。 1位 2位 3位 4位 5位 活動2 なぜ、 その順位にしたのですか? 1位と最下位を選んだ理由を書きましょう。 1位の理由は・・・ 5位の理由は・・ 価のポイント 知識理解技能:当時の日本の情勢を正しく理解している。 思考判断表現: 説得力のある文章表現ができている。 出期限 6/27(月) の放課後に社会係が出席番号順にして、 職員室へもってきてください。

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English Senior High

答えを教えてください!!

次の日本文の意味になるように、( )内の語または語句を並べかえて英文を完成しなさい。 1. 高齢者人口がどんどん増えるから、彼らに仕事の機会を与えることが大切である。 As the population of older people continues to grow, (good / work / them / opportunity / giving / to / an / makes / sense ). (専修大) HA 2. 彼は試験が終わると,必ず両親に手紙を書くことにしている。 He (a/his/makes / of / parents / point / to / writing) after an examination. art 26 LOV (東北学院大) Projuil 3. 結局,人を外見で判断しようとしてもしようがない。 mon, banues DOSUGO (3) mon beauen ⓘ Consequently it is (use / to / judgements/ people / about / make / trying / no ) Taby' an ford veuid on al insbiesng(専修大) hi ob S mwobob on the basis of their appearances. Juodliw ob:D). qu trighond gut ufrol boilqgs D ipo ob 8) visuos Muslib tud unde vers sis agridt vosM YEWS 4. あらゆる生き物がその環境に適応している様子をみると驚くばかりである。 We cannot (to / is / how / being / surprised / every / help / creature / see) adapted awon and biner 191zi2 gth rear(立命館大) to its surroundings. 20 nive naged ⓢ and ⓘ Songloiv ol □ 5. 宿題をやらなかったため, 先生に怒られたのを覚えている。 Jijo (大)・ butiste (8) 19v9n bluov si aswed vigns work 1901em 0/1 I (being scolded / having done / remember / not / by the teacher / for ) my homework. benangi 16911 or nodw Nord 15W (札幌大) 1 vabius? 6. 彼はそんなふうに扱われることに慣れていない。 He (like / not / is / being / that / used / treated linom zidi to bng ord yo lil Boy -----------. ) vob esmler 189 61 8 no tiri S / to ). (東洋大) raw doja tog os new voy He [] di onet barl uoy tard am

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World history Senior High

産業革命の分野です 分からないので教えて下さい

イギリスにおいて, 奴隷貿易を柱とした大西洋の三角貿易と, 国内の 商工業の発達により蓄積されたものは何か。 1 2 植民地戦争の勝利によってえた広大な海外植民地や領土が, 産業革命 の発達のなかではたした役割は何か。 2 3 大地主がすすんだ技術をもった農業資本家に囲い込みで広げた農地 を貸し出して経営させるなどの農業経営の変革や農業技術の進歩などを 何とよぶか。 せん い 18世紀後半に毛織物産業にかわって繊維産業の中心となり,また,産 業革命をおしすすめる原動力となった工業は何か。 5 18世紀にニューコメンが発明した水蒸気を利用する動力を改良し 実 用化した人物は誰か。 ⑥6⑥ ⑤が実用化した水蒸気を利用する新動力を何とよぶか。 ⑦ スティーヴンソンが⑥の動力を利用して実用化したものは何か。 8 アメリカ人フルトンが⑥の動力を利用して試作したものは何か。 8 9 産業革命によって激増した原料・製品の大量長距離輸送の必要に 応じた、交通の飛躍的進歩を何とよぶか。 9 ⑩ 産業革命の結果、良質で安い工業製品を大量に売りさばいたイギリス の地位について,各国からは何とよばれたか。 10 11 農業中心から工業中心の社会へと移行したイギリスの社会を何とよぶ か。 11 1 工場などの生産手段を所有し商品生産をおこなって経済を左右し,政 治上でも発言力を増していった人々を何とよぶか。 やと りじゅん 13 生産手段を所有するが, 働く者を雇って商品を生産し, 利潤を追求 していく経済・社会システムを何とよぶか。 けんちょ 13 14 産業革命以降、都市人口の増加が顕著となったことを何というか。 15 12 に雇われて工場で働き、 賃金の支払いをうけて生活する人々を何と よぶか。 14 れつあく ⑩ 女性や子どもを含めた⑩の低賃金や長時間労働などの劣悪な状況や失 業問題を何とよび, またそれらをふ スコットランド -世界初の旅客鉄道 (1830年) えいせい エディンバラ 炭鉱 (1800年ころ) 鉄の産地 運河 (1800年ころ) 囲い込まれた土地の比率 20~50% 50%以上 北海 くむ物価・女性・住宅・衛生・犯罪 などの諸問題の総称を何とよぶか。 地図問題 1830年に営業運転を開始し た鉄道が結んだA,Bの都市の名前は 何か。 A バーミンガ セヴァン川 ブリストル 産業革命時代のイギリス テムズ川 ・ウット 5 00km 16 地図問題 IA B

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Contemporary writings Senior High

この問題が見当たらないのですがどこの問題集から出ているかわかる方いますか 勉強内容以外のことですいません

① 「都市へ」 解答・配点 理的文章 (+実用的文章 論理的文章 (+実用的文章 正解 ④ 1① ] ④ 4 8 8 ① (ウ) 2 (木) 2 58 D 28 3 設間 配点 (7) 2 44 @ee (2) 0918 計 CE (i) 4 10 ③ | (11) FEHE 23 鈴木博之 「都市へ」 「プロローグ 都市における近代とはなにか」 の一 出典 節。出題に際しやむを得ない事情により、一部省略・変更した箇所がある。 なお、写真については、編集の都合上、類似したものに変更した。(写真提 供: 時事通信フォト) 鈴木博之は、一九四五年、東京生まれ。 建築史家。東京大学工学部教授、 東京大学大学院工学系研究科教授、青山学院大学総合文化政策学部教授、博 物館明治村館長、公益財団法人明治村副理事長などを歴任。 二〇一四年、逝 去。著書に「建築の世紀末」 「建築の七つの力」「夢のすむ家 20世紀をひら いた住宅」「東京の[地霊]」 「見える都市/見えない都市まちづくり・ 建築・モニュメント」「日本の〈地霊)」 「都市の記憶」などがある。 問題文の解説 原典では各部分にこまめに小見出しがつけられており、問題文をそれを利 て分けると次のようになる。第1段落~第団 段落=「都市は単なる 器で 用し の建物やそれによって構成される町についても同じで、 つまり、日本の町や 建築は根本的に、すべては仮のもの、移ろいゆくものと見る精神、すなわち 無常の精神の上に成り立っているようである。 そこからは消えてしまったも のの名残の風情やゆかりをしのぶ精神なども浮かび上がってくる。 (7) これに対し、廃墟は移ろわずそこに厳然とそびえ続けているものである。 こういうものを建造するヨーロッパ精神には、永遠を実体として表現し、 物 理的にとどめようとする意志が感じられる。すなわち、ヨーロッパの建築や 都市は建築材料の特質ゆえに残っているというだけのものではなく、建造さ れたときから水を物理的に保証する存在として、すなわち廃墟や遺跡とし 残るべく造営されたのであり、そこには、無常ではなく、水を志向する 精神がある。 ( Ⅲ「「永遠」と「今」」 ⑨~図> ヨーロッパの都市と建築を支配し、そこにヨーロッパ特有の表情を与えて いるのは「「永遠」に連なってゆく 「時間」に対する意識の存在」である。 そして、それがヨーロッパの都市の美観を形成している。 たとえば、西欧 に比べて日本の都市が美的でなく、混乱と無秩序に満ちていると指摘される ことが多いのは、日本人の日常生活に永遠がなく、「今」しかないからだろ う。つまり、永遠に残そうなどという思いはなく、当面の役に立てばいいく らいの気持ちで、場当たり的に都市や建築を造っているのである。 それに対 して、ヨーロッパの「永遠」を志向する精神は都市建築を永遠の時間に堪 る ゆえんである。 ) えられるものとして建造しようとする。 廃墟遺跡が残る都市が美観を呈す われわれ日本人は、旅行空間を移動することであり、別の空間を味わう ことだと思い込みすぎている。ゆえに旅行先の都市や建築に時間を見出そう とする感覚が稀薄となり、それらに意識を傾注しようとしない。しかし、異 なる場所を訪れるということは、そこに流れる異なる時間の中に身を置くこ とであり、旅行とは本当は時間の体験なのである。 それがわかったとき、そ 遼」と「今」」、第四段落~第四段落=「都市を変えてゆく力/近代化の はない」、第⑤段落~第1段落=「廃墟の概念」 まり」、第2段落第2段落=「近代化と文化的アイデンティティ」。わかり やすいので、この原典の小見出しに従い、それぞれの議論の要点を整理し、 その内容をできるだけ端的に解説していくことにする。 <Ⅰ「都市は単なる器ではない」 ~団〉 いわゆる観光旅行において、実際には都市や町や建築を目にしている時間 が圧倒的に多いはずでありながら、意識はその中にある遺物、そこにまつわ る歴史や由緒あるいはみやげ物や特産品などの商品の方に向きがちであ り、都市のあり方や町並みそのもの、 建築そのものに見入るということが少 ない、そう筆者は指摘する。 それは観光の目的が都市なりなり建築なりの 中身にあると思い込んでいるからであり、都市や町や建築を単なる器にすぎ ないと思う気持ちがあるからだろう。 (12) しかし、たとえばゴシックの大聖堂が単なる入れ物としての建物ではな く、それ自体その精神世界を造形したものであるように、ヨーロッパなら ヨーロッパの都市は、その都市を造った者たちの精神を体現している。つま り、都市そのものに見入れば、そこにその都市固有の精神が現れてくるので ある。したがって、都市や建築は単なる器ではないのである。(M) しかし、それぞれの都市と建築に込められている精神とはどのようなもの か、それはどこを眺めれば解るのかという質問に直ぐに答えが出せるかとい うと、それはそう単純にはいかない。 (①) <I「廃墟の概念」⑤~回> そこで右の質問にひとつの例を以て答えてみる。 ヨーロッパの都市の精神を垣間見るのにはどこを眺めればいいのか。その 答えの一つは廃墟、遺跡である。それでは、そこにはどんな精神が見出せる のか (⑤⑥) たとえば日本の社寺は放っておくと消えて山野に戻ってしまう。それは他 の時間を体現する都市と建築の存在に目が向けられ、そこに込められた精神 に近づくことになるだろう。 (2) 《Ⅴ「都市を変えてゆく力近代化のはじまり」 (1~ 時間のなかに都市を見るとき、十八世紀までの都市のすがたと十九世紀以 後の都市のすがたとのあいだには根本的な差異が存在していることに気づ く。そして、その中でも最も顕著な差異は都市や建築の大規模化である。逆 に言えば、十八世紀までは都市や建築は中世と本質的に変わらないものを用 い続けてきたということになる。 それが十九世紀になってはじめて、都市は 急激な人口増加とそれに伴う都市改造により様相を変えたのである。(図~ この急激な変化の原因の一つは十八世紀末にはじまる産業革命とそれによ る初期の工業化社会の到来である。また、フランス革命がもたらした基本的 人権や土地改造もその後の都市の大変革に影響しなかったはずはない。さら にアメリカの独立宣言もヨーロッパ世界だけが世界の中心だとする観念を相 対化させるものであり、いずれもヨーロッパの都市を中世的なものから近代 的なものへと転換させるべく作用し、近代の土壌を用意するものであった。 《V「近代化と文化的アイデンティティ」 (22) ここでアジア諸国における近代化について考える。 近代化過程の初期においては、 アジア諸国は西欧的近代主義をモデルとし て、それに邁進してきた。 しかし、次第に西欧文明の摂取と自国の文化的ア イデンティティの両立をいかにはかるかが問題となってくる。 そこで考えら れたのが、たとえば日本の「和魂洋才」のように、技術文明と文化の価値尺 度を分離して、文化の価値尺度については自分たちの伝統的なあり方を維持 し、技術だけを西欧から摂取するという理念である。しかし、そんな 実際に可能だったのだろうか。 特に技術と生活 いると言っていい都市

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