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生物基礎の免疫の単元です。 空いているところで分かるところだけでいいので教えて欲しいです(ᵒ̴̶̷̥́_ᵒ̴̶̷̣̥̀ )

- 問 - 答 1章 生体防御と免疫 有害な体外環境の変動や病原体などから体を守るしくみを総称して何と 234 夜 234 いうか。 234 の中で,病原体などの体内への侵入を防いだり, 侵入した病原体な どを排除したりするしくみを何というか。 236 病原体の感染を防ぎ, 感染した場合には病原体を認識してそれに応じて 即座に生じる生体防御機構を何というか。 237 特定のB細胞やT細胞によって病原体として認識された物質を何というか。 238 脊椎動物に特殊化して発達した免疫で, 抗原にのみ特異的に生じる強力 な生体防御機構を何というか。 239 適応免疫の1つで, T細胞が活性化して感染細胞を攻撃し, 細胞内の病 原体を除去する免疫を何というか。 適応免疫の1つで, B細胞がつくる抗体によって病原体を排除する免疫 を何というか。 235 235 御理的 化年6npfrep 236 237 238 239 240 240 B細胞が活性化してつくる免疫グロブリンを何というか。 白血球が病原体を細胞内に取り込んで処理するはたらきを何というか。 243 好中球,マクロファージ, 樹状細胞などの食作用を行う細胞を何というか。 B細胞, T細胞, NK細胞などの免疫細胞を何というか。 -白血球は,どこの,何という細胞からつくられるか。 246 骨髄でつくられたT細胞は, ある器官に移動して成熟する。この器官 241 241 242 242 243 全額2 244 244 245 245 は何か。 246 2章 自然免疫 皮膚のバリアによる病原体の感染防御や, 粘膜における繊毛の運動によ 247 247 る病原体の排除を何というか。 粘液,汗などが弱酸性, 胃液が強い酸性を示すことで, 細菌の増殖が抑 えられる。この防御を何というか。 だ液,粘液,汗などに含まれる, 細菌の細胞壁を分解する酵素は何か。 ディフェンシンは細菌の何を分解するか。 血液から組織へ移動した単球から分化した細胞を何というか。 252 病原体の侵入部が, マクロファージやマスト細胞のはたらきで赤く腫れ る。この状態を何というか。 白血球の約6割を占め,細胞内部に頼粒をもった細胞を何というか。 248 248 249 249 250 250 251 251 252 症 253 253 254 好中球が死滅して膿を形成することを何というか。 255 正常な細胞と感染細胞やがん細胞を細胞表面の違いで認識し, 攻撃する 254 255 細胞を何というか。 3章 適応免疫 自己の成分を抗原と認識するB細胞やT細胞が, 成熟過程で排除され 256 魚在東島 256 たり,免疫反応が生じないようになったりしている状態を何というか。 257 病原体を取り込んだ樹状細胞は, 病原体を断片化して細胞の表面に提示 257 位R後品 する。樹状細胞のこのはたらきを何というか。 第3編 の免疫

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生体防御と免疫 間違ってるとこあったら教えて欲しいです!! 不安なので答え合わせお願いします🙇‍♂️

20生体防御と免疫 ポイントチ0 1生体防御 生物はさまざまな生体防御によって異物から身を 守っている。 の物理的·化学的防御 口(1)生物が病原体などの異物か ら身を守ろうとする働きを何 というか。 住存防 口(2) からだをおおう皮膚や粘膜。 涙に含まれる酵素などにより, 異物の侵入を防ぐしくみを何 とよぶか。 涙や汗,鼻水などに含まれ る殺菌作用をもつ酵素は何か。 チ-a 口(4)生まれつき備わり, 不特定 の異物に対して働く免疫を何 というか。 口(5)異物の侵入後に, 異物を特 異的に排除するように働く免 疫を何というか。 口(6)免疫には多くの細胞がかか わっており、それぞれ特定の 働きをしている。これらの細 胞をまとめて何というか。 口7)(6)は骨髄にある何という 細胞から分化してできるか。追6管 口(8)白血球にはリンパ球と好中 球のほかに何とよばれる細胞 マ0ファーシ" があるか。2つあげよ。 口(9) リンパ球は, 大きく3つの NK絶 細胞に分けられる。それぞれ T 細胞 の名称を答えよ。 口(10) 骨髄でつくられ, 胸腺で成 熟するリンバ球を何というか。T細2 口I)骨髄でつくられ, ひ臓で成 熟するリンパ球を何というか。 口(12) 体内に侵入した異物や感染 細胞を細胞内に取り込み,消 化分解する作用を何というか。食作用 口(13)(12)を行う自血球を2つ答 中球 えよ。 口(14) 自然免疫にかかわるリンパ 球のうち,がん細胞やウイル スに感染した細胞を直接攻撃 するものは何か。 涙に含まれる酵素 |(リゾチーム)によ る殺菌 気管の繊毛により排除 鼻水·たんなど の粘液で排除 亀液 皮膚による体内 への異物侵入の 防止 塩酸·酵素の分泌 による殺菌 腸内細菌による 防御 2免疫 体内に侵入した異物や感染細胞を排除するしくみを 免疫という。免疫には生まれつき備わっている自然免 疫と、異物の侵入後に得られる獲得免疫(適応免疫)が ある。 2 免疫に関係する細胞 器官 、免疫を担う白血球を免疫担当細胞といい. 樹状細胞 マクロファージ、好中球 T細胞 B細胞. ナチュラ ルキラー細胞(NK細胞)などがある。このうち, T細胞。 B細胞, NK細胞はリンパ球とよばれる。 免液担当細胞 造血幹細胞 (胸腺 ひ臓 樹状細胞 マクロファージ 好中球 NK細胞 T細胞 B細胞 樹状細胞 リンパ球 白血球 自然免疫 の食作用 異物を細胞内に取り込み、 消化 分解する働きを食 作用といい,食作用をもつ細胞を食細胞という。 食細 胞には好中球,マクロファージ、 樹状細胞がある。 3 田興 B細肥 異物 (細菌など) (O 取り込み 消化、分解 食細胞 の NK細胞の働き 2007pシル 感染した細胞 直接攻撃·破壊 NK細胞 がん細胞

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合っているのかの確認と空欄を教えていただきたいです! お願いします!

2学年 生物基礎 2022年1月27日 課題 1.体内に侵入した病原体が増殖するより早く排除するしくみを自然免疫という。しかし、この防御機構をすりぬけて 侵入してくるものもあり, これらは白血球の一種のリンバ球によって除去される。このしくみを( )] という。獲得免疫には,主に B 細胞がはたらく(2 イ 夜性免>度 8性 産4 、度 )と、キラーT 細胞がはたらく )がある。 2.(1)抗体と抗原 抗体はY 字型のの となるもの)と特異的に結合することを[S ] である。抗体が抗原 (リンバ球に認識され、抗体をつくらせる原因 れで、それイネ 反応 ]という。抗原と抗体が特異的に結合してで きた複合体は凝集 沈殿し、 食細胞である [6 マイ7ロ7ーラ" ] の 他作 )によって排除される。 (2)体液性免疫のしくみ ① 異物が侵入すると, [8 希酎ズ手細胞 ] などが異物を [° 取り込入=と] により分解する。 ② 分解された異物の一部がこれらの細胞の表面に移動し, [10 た原]として提示される ((1 花原線示 1)。 3 [12 Aレ- T #の 砲 ] は提示された抗原を認識し, 増殖する。 ④ヘルパーT細胞は、同じ抗原を認識した [13 B年4 月2 ] を活性化させ,増殖させる。 ⑤ 活性化されたB 細胞は [14 続体産任AA2 ⑥ 抗体は抗原と特異的に結合([15 花原抜体在応 )となり,抗体を産生し,体液中に分泌する。 ))し,複合体となる。複合体は [16 マイク07p-シ" )によって処理される。 ⑦ 活性化されたヘルパーT 細胞やB 細胞の一部は [17 記徳細胞 )として体内に残る。 1日 へ (レ- T n 砲 樹状細胞など の増殖 記憶細胞 の抗原提示 抗原 O食作用 抗原情報を 認識したB細胞 の活性化した ヘルバーT 細胞やB細 胞の一部が 記憶細胞と なる。 ヘルパーT細胞 リンパ節 B)ロロロ B 0°代原統価月応 19 の B 砲 の活性化 抗体産生 細胞 マクロファージによる処理 の活性化したB細胞が (20 流体産性額胞 となる。 ▲体液性免疫のしくみ の人戦はそれぞ 人が

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教えてください!

0 Yでは,グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は、グルコース溶液を飲む前のXの血糖濃度より低い。 @Yでは、グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は,グルコース溶波を飲んだXの血糖濃度の最高値 より高い。 OYでは,グルコース溶液を飲んだ後の血中インスリン濃度は,グルコース溶液を飲んだ後のXの 血中インスリン濃度よりも常に高い。 @Yでは、グルコース溶液を飲んだ直後の血中インスリン濃度上昇は,グルコース溶液を飲んだ直 後のXの血中インスリン濃度上昇よりもゆるやかである。 (17 センター追試改) ● 43.体温調節 03分 ヒトの体温の変化は( ア)にある体温調節中枢によって感知され,その情報 が組織や器官に伝えられ、環境が変化しても体温はほぼ一定に保たれている。例えば,体温が低下する と,自律神経系の( イ )神経のはたらきによって熱の放散が抑制される。また,さまざまなホルモン の分泌が促進され,組織や器官での発熱量が増加することで体温が上昇する。一方,体温が上昇した場 合には,( ウ)神経のはたらきで汗腺からの発汗が起こり,熱の放散を増加させる。 問1 文章中の( ア)~( ウ)に入る語句の組合せとして最も適当なものを,次の0~6 のうち から一つ選べ。 イ ウ ア ウ 交感 の 脊髄 副交感 副交感 0 間脳視床下部 @ 間脳視床下部 交感 交感 0 髄 6 髄 交感 副交感 副交感 間脳視床下部 副交感 副交感 交感 交感 問2 文章中の下線部に関して,体温が低下したときに分泌が促進され,発熱量の増加に関与するホル モンとして誤っているものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0 アドレナリン 0 糖質コルチコイド @ 副腎皮質刺激ホルモン @ グルカゴン 甲状腺ホルモン [17 福岡大 改) O 44.免 疫04分(ヒトの皮膚や消化管などの上皮は,外界からの藍などの異物の侵入を物理的 化学的に防いでいるが,その防御が破られると体内に異物が侵入する。侵入した異物は,食作用などに よって排除されるが,それでも排除しきれなかった異物に対しては,(h適応免疫(獲得免疫)がはたらく。 このような免疫のしくみには,さまざまな細胞がかかわっている。 問1 次の記述ア~エについて,下線部(a)の例として最も適当な組合せを,下の0~Oのうちから一 つ選べ。 イマクロファージが食作用を行う。 エすい臓からグルカゴンが分泌される。 0 イ,ウ ア 気管支の内面は,繊毛におおわれている。 ウ消化管の内壁では,粘波が分泌される。 0 ア,イ 問2 下線部b)に関連して、適応免疫のうち細胞性免疫がもつはたらきの例として最も適当なものを, 次の0~0のうちから一つ選べ。 0 移植された臓器を認識して,直接攻撃し排除する。 @ ヘビの毒素をあらかじめ接種したウマから得られた血清を,ヘビにかまれたヒトに注射すると, ヘビの毒素は無毒化される。 O エイズ(AIDS)を引き起こす。 @ スギやプタクサの花粉を抗原として認識し、花粉症を起こす。 O ア,ウ O ア,エ 6 ィ, エ ウ,エ 第4章 体内環境の調節と免疫|| 41 第2編 生物の体内環境の維持

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答え教えてください!

問3 免疫にかかわる細胞に関する記述として最も適当なものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0単球は,マクロファージが毛細血管から組織に移動してできた細胞である。 O NK細胞は,病原体に感染した細胞やがん細胞を認識して、排除する。 O 好中球は,特異的に異物を取りこみ,分解する。 0 樹状細胞は、繊毛運動によって異物を排除する。 白血球の一種である食細胞は、胸腺でつくられた細胞から分化する。 (17 摂南大,18センター追試 改) ● 45.免疫のしくみ O4 てからの日数と抗原Xに対する抗体(抗体X)の産生量を調べたところ,図 1のような結果が得られた。ただし、このマウスは,これまでに抗原Xや 抗原Yは取りこんだことがなかったものとする。 問1 抗原Xの注射後40日目に,このマウスに再度抗原Xと,抗原Xと は種類の異なる抗原Yを注射した。このとき,抗体Xと抗原Yに対す る抗体(抗体 Y)の産生量を示すグラフとして最も適切なものを,図2の図1 0~6のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 マウスに抗原Xを注射し,抗原Xを注射し 100 10ト 1- 0 10 20 30 日 数 の | 100 100 10- 10F 10- 40 70 50 70 60 日 数 40 60 40 日 数 50 60 70 日数 E 相 100 100 相 100h 10 10- 40 50 60 70 40 50 60 70 40 日 数 日 数 50 60 70 日数 図2 問2 図3は,ヒトの抗体産生のしくみについて模式的 に表したものである。抗原が体内に入ると、細胞xが 抗原を取りこんで、抗原情報を細胞yに伝える。それ を受けて,細胞yは細胞zを活性化し,形質細胞へと 抗原の取りこみ 抗体の産生 情報 居性化 細胞y 細胞 分化させる。 図3 細胞x 細胞x, y およびzに関する次のア~エのうち,正しい記述を過不足なく含むものを,下の0~ Oのうちから一つ選べ。 ア 細胞x, y およびzは、いずれもリンパ球である。 イ 細胞xはフィブリンを分泌し,傷口をふさぐ。 ウ細胞yは体液性免疫にかかわるが,細胞性免疫にはかかわらない。 エ細胞をはB細胞であり,免疫グロプリンを産生するようになる。 0 ア のィ の イ,ウ の ウ @ イ,エ @ エ @ ウ,エ O ア,ウ O ア,エ (15 センター試,15 北里大 改) 42 | 第2編 生物の体内環境の維持

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0 Yでは,グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は、グルコース溶液を飲む前のXの血糖濃度より低い。 @Yでは、グルコース溶液を飲む前の血糖濃度は,グルコース溶波を飲んだXの血糖濃度の最高値 より高い。 OYでは,グルコース溶液を飲んだ後の血中インスリン濃度は,グルコース溶液を飲んだ後のXの 血中インスリン濃度よりも常に高い。 @Yでは、グルコース溶液を飲んだ直後の血中インスリン濃度上昇は,グルコース溶液を飲んだ直 後のXの血中インスリン濃度上昇よりもゆるやかである。 (17 センター追試改) ● 43.体温調節 03分 ヒトの体温の変化は( ア)にある体温調節中枢によって感知され,その情報 が組織や器官に伝えられ、環境が変化しても体温はほぼ一定に保たれている。例えば,体温が低下する と,自律神経系の( イ )神経のはたらきによって熱の放散が抑制される。また,さまざまなホルモン の分泌が促進され,組織や器官での発熱量が増加することで体温が上昇する。一方,体温が上昇した場 合には,( ウ)神経のはたらきで汗腺からの発汗が起こり,熱の放散を増加させる。 問1 文章中の( ア)~( ウ)に入る語句の組合せとして最も適当なものを,次の0~6 のうち から一つ選べ。 イ ウ ア ウ 交感 の 脊髄 副交感 副交感 0 間脳視床下部 @ 間脳視床下部 交感 交感 0 髄 6 髄 交感 副交感 副交感 間脳視床下部 副交感 副交感 交感 交感 問2 文章中の下線部に関して,体温が低下したときに分泌が促進され,発熱量の増加に関与するホル モンとして誤っているものを,次の0~6のうちから一つ選べ。 0 アドレナリン 0 糖質コルチコイド @ 副腎皮質刺激ホルモン @ グルカゴン 甲状腺ホルモン [17 福岡大 改) O 44.免 疫04分(ヒトの皮膚や消化管などの上皮は,外界からの藍などの異物の侵入を物理的 化学的に防いでいるが,その防御が破られると体内に異物が侵入する。侵入した異物は,食作用などに よって排除されるが,それでも排除しきれなかった異物に対しては,(h適応免疫(獲得免疫)がはたらく。 このような免疫のしくみには,さまざまな細胞がかかわっている。 問1 次の記述ア~エについて,下線部(a)の例として最も適当な組合せを,下の0~Oのうちから一 つ選べ。 イマクロファージが食作用を行う。 エすい臓からグルカゴンが分泌される。 0 イ,ウ ア 気管支の内面は,繊毛におおわれている。 ウ消化管の内壁では,粘波が分泌される。 0 ア,イ 問2 下線部b)に関連して、適応免疫のうち細胞性免疫がもつはたらきの例として最も適当なものを, 次の0~0のうちから一つ選べ。 0 移植された臓器を認識して,直接攻撃し排除する。 @ ヘビの毒素をあらかじめ接種したウマから得られた血清を,ヘビにかまれたヒトに注射すると, ヘビの毒素は無毒化される。 O エイズ(AIDS)を引き起こす。 @ スギやプタクサの花粉を抗原として認識し、花粉症を起こす。 O ア,ウ O ア,エ 6 ィ, エ ウ,エ 第4章 体内環境の調節と免疫|| 41 第2編 生物の体内環境の維持

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