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KP②-5 ソタについてなのですが、確率変数Wは卵1個の重さを表しているのは理解してるのですが、2枚目の写真の黄色のところと緑のところが同じ?置き換え?られてる理由がわかりません。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

数学II, 数学 B 数学 C (2)養鶏場Kで収穫される卵1個の重さ (単位はg) を表す確率変数をWとする。 Wは母平均が m, 母分散が の正規分布に従うとする。 ただし,とは正の 実数である。 確率変数を Z= 0 W-mで定めると,Zは平均 サ,標準偏差 シ の正規分布に従う。 EXX -1≦Z≦1 となる確率は0. スセであるから,養鶏場Kで収穫された卵か ら1個を無作為に抽出するとき,その卵の重さw タ 5 となる確率は0. スセであることがわかる。 20 平均 m に対する信頼度 95%の信頼区間は 1である。(64.0.14) 母平均m を推定してみよう。 養鶏場K で収穫された卵から400個を無作為に 抽出し, 重さを調べた結果, 標本平均は 64.0g, 標本の標準偏差は5.0gであっ た。 標本の大きさが十分に大きいときには, 母標準偏差の代わりに標本の標準偏 差を用いてよいことが知られている。 標本の大きさ400は十分に大きいので母 チ タ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 0.87 0.95 ①m+o ②m+20 -0 ④ m-o m-20 チ については,最も適当なものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ⑩ 61.1mm 66.9 61.8mm 66.2 ④ 63.5≧m≦ 65.9 ① 61.8mm 64.5 62.7mm 64.5 ⑤ 63.5mm≦64.5 (数学II, 数学B, 数学C第5問は次ページに続

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全くわかりませんできれば明日までに回答が欲しいですおねがいします。

A2 20人の生徒に10点満点の数学のテストを行った。試験当日1人の生徒が欠席したため、 19人の生徒が受験し、19人の生徒が受験したテストの得点の平均値は5(点),分散は4で あった。 後日、欠席していた1人の生徒がこのテストを受験したところ、 得点が7点であった。 太郎さんと花子さんは、今回のテストの得点の分散について会話をしている。 2人の会話 を読み、 以下の問いに答えよ。 ただし, テストの得点は整数とする。 太郎: 受験者が1人増えたから,分散の値も変化するよね。 花子:そうだね。 でも、20人の受験者全員の得点がわからないから,どうやって求め たらいいかな。 太郎 次のようにして求めるのはどうだろう。 <太郎さんの解答> 試験当日にテストを受けた19人の受験者の得点をx (1≦x≦19, nは自然数)と おく。 試験当日にテストを受けた19人の受験者の得点の平均値が5, 分散が4であ るから {(x1-5)+(x2-5)+…+(x19-5)^= 4D すなわち (x1-5)+(x2-5)+…+(x19-5) 76...... ② よって、 20人の受験者全員の分散をVx とすると V2= 2l(x1-5)2+(x2-5)+…+(-5)+(7-5)2 =2/10(764) ......④ =4 花子: <太郎さんの解答> には誤りがあるよ。 (ア) がおかしいよ。 太郎: そうか。じゃあ、どうすればいいのかな。 花子: 分散は,(分散)=(x^2の平均値)(xm の平均値)? を利用して求めることができ るから、試験当日にテストを受けた19人の受験者の得点x (1≦x≦19 n は自 然数)について, (xm² の平均値) を求めることにより、 20人の受験者全員の得点 の分散を求めることができないかな。 (1) 試験当日にテストを受けた19人の受験者の得点の標準偏差を求めよ。 また, 花子さん が誤りを指摘した (7) に当てはまるものを,次の1~4のうちから1つ選び、番号で 答えよ。 1 ①立式 2 ①から②への式変形 3 ③ 4 ③から④への式変形 (2)19, nは自然数) の平均値を求めよ。 また, 20人の受験者全員の得点の 分散 Vs を求めよ。 (配点 20 )

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青チャート数Bの統計の分野です。 P(k)までは合ってるっぽいんですけど、以降の計算でΣ[k=1,n-2]kP(k)を、P(n-1)とP(n)は0だと思ったのでΣ[k=1,n]kP(k)にして計算したら間違ってました。おそらく何か勘違いしてるので、どなたか説明してくれませんか。

(2) E(X)-kp-kn(n-1) n(n-1) (nk-k²) = n(n=1) {n • \/ \n (n+1)= | | (n+1)(2n+1)} 2 = n(n-1) = n(n+1)(3n-(2n+1)) n+1 6 3(n-1)(n-1)=n+1 3 また E(X)=R²-k²- 2(n-k) n(n-1) n(n-1) (nΣk²-k³) 2 72° また、に関係しない の式を 前に出す。 =(n+1) -n(n+1)(2n+1) =(-1) { //1n(n+1)(2n+1)-1/13r(n+1)} = 1/2(+1) n(n+1) 6 よって_V(X)=E(X*)-{E(X)n(n+1)_(n+1) (n+1)(n-2) 18 本 (nは3以上の整数) のくじの中に当たりくじとはずれくじがあり、そのうちの ② 66 2本がはずれくじである。このくじを1本ずつ引いていき、2本目のはずれくじを 引いたとき、それまでの当たりくじの本数をXとする。 Xの期待値E(X)と分散 V (X) を求めよ。 ただし, 引いたくじはもとに戻さないものとする。 [類 新潟大 p.519 EX 39.40 出るこ るときであるか [2]Zのとりうる よって、(1)から 二項定理により ゆえに、 Zn個の確率 副題の(2)は,次 knに対し X. 2 Xs........ EC 2以上の自 勝った人の数 (1) ちょうど (2)Xの期待 X-Omer P(x+c) = t h PD U ( n n y ) Ci me Pry=2)= (+ 1-2 A-3) 3 (+ P ht (n-2) -3 n-14 h (例2 (Pf) (=(n-2)/(h= h-1-k (h)! n(h+1) \^<2)! (^^-*) W (m-k)? (+) Ex)=l=k-1 2k+1) =h(n-1) ht 573072. pm. Proof={ \+) (2011) + {ach+i)} = +11 + (2n++ b + 4) h-1 2(n+1)(nt) == n-1. 3(h-1)

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エオの出し方を解答より具体的に教えてください🙇‍♀️

数学Ⅰ データの分析 共通テスト 共通テスト 重要度 34 変量変換による統計量の変化 差が 重要度 Skill 定義に従って考える! 変量xの平均値をx,分散をs.2とし,変量x と変量yの共分散を 8xy とする。 z=ax+b (a, bは定数) として新しい変量zをつくる。 Z の平均値はz=ax+b 0.9 の分散 s22はs=a's Sx Z との共分散 Szy は Szy=axy 数学Ⅰ Check zとし, z4x+1とするとき, zの平均値は 2つの変量xyがあり、xの平均値 x を 2, 標準偏差 Sx を2とする。 アイ, 標準偏差 sz は ウ である。 また z との相関係数 rzyはxとyの相関係数 rxオ 倍である。 解答 回出 z = -4x+1=-4・2+1=-7 xzの分散をそれぞれ Sx', sz2 とする。 Sz = √√sz² = √(−4) ² s² = 4sx = 4·2 = 8 xとyの共分散をxyzとyの共分散を Szy, yの標準偏差を sy とする。 Szy4sxy より Szy -45xy rzy = = SzSy 4SxSy 4.Sx=(-1) rxy 4 SxSy x 10 深める よって, rzy は rxyの1倍である。 「ax+b と yの相関係数」が「xとyの相関係数」 とどのように違うかは、順を追って次のように 考えるとよい。 まず, ax+b について 平均値: 各値がα倍になり増えると,平均値も倍されても増える。 偏差 : 値axi + b の偏差は平均値 ax +b との差なので α(xx) 方が強い。 分散: 以上とった (0) つまり,bを加えることは影響せず, αだけが影響して,α倍になる。 分散は偏差の2乗の平均値。 偏差がα倍なので,分散は2倍になる。 標準偏差 : (標準偏差)=(分散)より,分散がα 倍なら標準偏差は = |a|倍になる。 したがって,ax+b と yについて はない。 共分散共分散は2変量の偏差の積の平均値。 一方の変量だけ偏差がα 倍になるので,共 分散もα倍になる。 (共分散) 相関係数(相関係数)=(標準偏差の積) より倍になる。すなわち,4>0のときはも そのキキ <0のときは1倍になる。

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赤波がよく分かりません。教えてください🙇‍♀️

数学Ⅰ データの分析 31 共分散相関係数 Skill 共分散は 「偏差の積の平均値」,相関係数は (共分散) 共通テスト (標準偏差の積) 重要度 2つの変量xのデータを (x1, 1), (x2, P2), ..., (xn, yn) とし, x, yの平 均値をそれぞれx,とし,xとy の標準偏差をそれぞれ 8x, 8yとし,xとyの 共分散を Sx とする。 (共分散 Sxy)=(偏差の積の平均値) =((xx)(-3)(x-x)(12-1)(x-x)(y-y)) xyの値の積 xyの平均値をxy とすると (共分散 S.x)=(積の平均値)(平均値の積)=xyxY (相関係数)= (共分散) (標準偏差の積) Sxy Sx Sy Check 40人の生徒に2種類のテストA, B を行ったところ、次のようなデータが得られ た。 変量 x, y をそれぞれテストA,Bの得点 (単位は点) とする。 32 ヒス Skill 四分 ヒストグラムに- と最大値・最小 見比べればよい Check 14人の生徒 のデータをとっ グラムに表し トグラムの各 含み、右側の 同じデータを トグラムと る。 平均値 中央値 分散 標準偏差 x 5.5 5.5 2.25 1.5 xとyの共分散 1.2 5.2 y 5.0 1.21 1.1 ア イ (1)xとyの相関係数は (2)変量yの各値に1を加えて変量y' をつくった。 このとき,xとy' の共分散は である。 ウ I である。 . 解答 (1) 相関係数は 1.2 === 0.72··· ≒ 0.7 1.5×1.1 12 12 ② 1 解答変 (2) 変量」の値に1を加えると平均値も増えるからの偏差はyの偏 と同じである。 ? よって,x と y'の共分散はxとyの共分散に等しく 1.2である。 変らよ中2 18 よ ま ↓ なぐ 深める 共分散や相関係数を求めるのに必要なのは、偏差である。 変量に操作を加える問題では、偏 ヒストグ 変化に着目する。 (34参照) 32 32

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