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Science Junior High

(2)なのですが、 電気の消費電力が1.8J でそのうちの、5Jがおもりの力学的エネルギーに変換されたので 18÷5×100 ということであっていますか??

0エネルギーの変換を調べるために,次の実験を行った。 (実験) 図のように、 砂を入れたふくろをおもりとして発電機 体 につないで,豆電球を点灯させる装置をつくった。 装置 プーリーつき 発電機 には,図のように電流計と電圧計をつないだ。 おもりを 巻き上げた後,静かに落下させて発電させた。 電流, 電 圧がある程度安定する位置を基準点に決め, そこから 1.0m 落下する間の電流,電圧, 落下時間をそれぞれ記 砂を入れた ふくろ 電圧計 端子 録した。この実験を5回行った。 18J 時間 10秒 電された電気エネルギーは, 重力がおもりにした仕事より少なかった。この理由についてエネルギーの変 電流計 (結果) 5回の平均値は, 表のようになった。 電圧 電流 日(1) 実験では, 重力がおもりにした仕事をもとに電気をつくっているが, 発 0.15A 1.2V 換にふれて,簡潔に説明しなさい。 モ D (2) 実験について, おもりが基準点から1.0m落下する間に, 重力がおもりにした仕事が5.0]だったとする と,発電の効率は何%か。 ただし., 電流,電圧については, おもりが落下している間, 表の値で一定で あったとする。 ねばかりを用いて

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Science Junior High

この問題の(4)がわかりませんでした! 答えはイになります! なぜコイルは回り続けないのでしょうか? 教えていただきたいです!

の 42 (1) 実験の②のとき, 電熱線に加わる電圧は何Vか, 求めなさい。 (2) 図1の回路に, 抵抗102の電熱線を図2のようにもう1つつなぎ, 1秒間あたりのハン ドルの回転数を3回にしたとき, 回路に流れる電流の大きさは何Aになるか, 最も適切な ものを,次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。ただし, 回転数が同じとき, 手回 し発電機が回路に加える電圧は, 電熱線の数に関係なく一定とする。 ア 0.07 A 図3 コイル 20L 線Y 線X イ 0.14 A ウ 0.21 A 拡大 エナメル 拡大 エナメル エ 0.28 A 実験 2 1本のエナメル線を用意し, 図3のように, エナメル線の両端を少し残して, 正方形 のコイルをつくり, 残した部分の下半分のエナメルをそれぞれはがし, 線X, Yとした。 ② 図4のように, 水平な台の上に, 導線A, Bをそれ 図4 ぞれつないだ2本のアルミパイプを固定し, S極を上に した円形磁石の真上にコイルを垂直にして, 線X, Yを パイプにのせた。このとき, エナメルをはがした側を下 の エナメルをはがした部分 図5 線X 線Y アルミパイプ コイル 線Y コイル S極 水平な台 にした。 導線B N極 ③ 導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを時計 回りに回すと, 電流は図5の矢印の向きに流れ, コイ ルは回転しながら移動した。 (3) 実験2について説明した次の文の a, bの( 記号を書きなさい。 水平な台 線X 導線A 導線B アルミパイプ 円形磁石のS極 導線A )の中から,それぞれ適切なものを1つ選び, 3. 〈計25点 ハンドルを回すと, コイルに電流が流れて磁界から力を受けるため, コイルは線Xから線Yの方 向に見て a(ア Yのエナヌルをはがしていない部分がアルミパイプに接し, コイルに電流が流れなくなり, 磁界 から力を受けなくなる。一方, 物体にはb (ア 慣性 イルは動きつづけ, 線X, Yのエナメルをはがしている部分が再びアルミパイプに接し, 電流が 流れてコイルはさらに回る。 時計回り イ 反時計回 回り始める。 コイルが回っていくと, 線X, V 5F イ 弾性)という性質があるため,コ 5F イ3 a (4)/ 実験 2を, 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態からどのよう になるか, 適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 垂直のまま, まったく回転しない。 ウ 半回転し, 回転が止まる。 b イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 1イ (4Y エ 植物の葉の表側と裏側

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Science Junior High

マーカーの問題がわかりません。 どなたか解説お願いできないでしょうか! 答えは、10N × 0.6m = 6J なのですが、 0.6mがどこから出てきたのか、分かりません。 よろしくお願いします!!!

(実験) I 図1のように,水平な台の上に回路を図1 0。 台車の運動と発電の関係 30 、1マ:0、16 *0.016 台車の運動と発電の関係について調べた。ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 002w 6230、0と N (長野) 糸と記録テープはじゅうぶんに長く,その質量,摩擦や空気抵抗は考えないものとする。 っくった。また,質量1.0kgの台車に記録テー プと糸をつけ,糸は発電機につないだ。台車は、 傾きが一定のなめらかな斜面上に手で支えた。 2 回路のスイッチを入れずに静かに手をはなし、 台車が斜面に沿ってまっすぐに下るようすを,1 秒間に60回打点する記録タイマーを使って記録し た。P点を通過してから図2のAのような記録テ 豆電球 プーリーつき発電機 22) 電流計 電圧計 滑車 台車 記録テープ 記録タイマー P点 スイッチ ープの一部が得られた。 3 回路のスイッチを入れて、(2と同様にして台車 が斜面を下るようすを記録した。P点を通過して から図2のBのような記録テープの一部が得られ 90 cm 120 cm た。 4 3で,電圧,電流が安定したときの値と,その図2 間に台車が100cm下った時間を表に記録した。 打点 記録テープ 表 A be●● 電圧(V) 電流(A) 時間(秒) 1.2 0.3 5 B pooo● 4.0 cm P点 (1) P点を通過してから6打点ごとの時間間隔は何秒か,小数第1位まで求めよ。 2) 実験の2で,Aの4.0cmの区間の平均の速さは何cm/sか,整数で求めよ。 (3) 実験の3で, Aと比べてBの打点の間隔が短くなったのはなぜか,その理由を「実験の国では台車の位置エネル ギーの一部が」に続けて簡潔に説明せよ。 O4) 実験の国で、台車が100cm下る間の発電の効率を考えた。 0 この間に発電した電気エネルギーは何]か,小数第1位まで求めよ。 2 この間の発電の効率は何%か, 整数で求めよ。

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Physics Senior High

(3)の問題で、解説の最後の=R+(μ'dcosθ)まではたどり着いたのですが最後dを代入してからどのようにしたら答えになるのかが分かりません。

187.仕事と運動エネルギー ●質量2.0kg の物体が, なめらかな水平面のx軸上の原点Oを速さ 3.0m/s で通過 した瞬間から, 速度の方向を含む鉛直面内で一定の角日だ F(N) F Oト 10m け上向きに力F[N] を加えた。カFの大きさは移動ととも に右のグラフのように変化する。また, cos0=0.80 とす 8.0 る。 2.0 (1) カFが物体にした仕事Wは何Jか。 (2) 物体が x=D10m の点を通過する瞬間の速さひは何m/s 10 x [m) 100 か。 こ 代 108.保存力以外の力の仕事 ● 半径尺の円 弧状のなめらかな曲面ABがある。円弧の上 端Aと円弧の中心0の高さは等しく, 円弧の最 下点Bと0を通る線は鉛直である。その右側に HT はなめらかな水平面 BC と傾角0のあらい斜面 CD がある。いま, 円弧の上端Aから質 量mの小物体を静かにはなしたら,円弧にそってすべり降り,さらに斜面 CD にそって のほり始めたが,点Cからある距離を進んだ点Xで速度がいったん0になった。その直 後に逆もどりをして, 円弧面のある高さの点Yに達したところで再び速度が0になった。 小物体と斜面との間の動摩擦係数をμ, 重力加速度の大きさをgとする。 (1)小物体が最初に円弧の最下点Bを通過するときの速さかはいくらか。 (2) CX 間の距離dはいくらか。 (3) 小物体が逆もどりをして円弧面をのぼったときの最高点Yの高さHは,点Bを基準 にしていくらか。 R A X D B メ 末 ( 大のびの (東京電機大 改] > 105 ヒント 107. カFの分力 Fcos0のみが仕事をする。(F-x 図の面積)×cos0 が, Fのした仕事となる。 108.動摩擦力は, 斜面の上り, 下りともに物体に対して負の仕事をする。

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Science Junior High

エ(右下)の問題がわかりません 解説お願いします

25Qと 10Qの電熱線を直列に接続したもの を除くすべての部品の電気抵抗は考えないものとする。 から一つ選び、その番号を答えなさい。 した。このとき、同路に流れている電流は0.50 Aであった。 棒磁石を近づける速さを速くする。 A藤電石をより磁力の強いものに取りかえる。 イ 棒磁石を動かし始める位置を低くする。 電源装置 o コイルの巻き数を少なくする。 つ 木の棒 みースイッチ 2. アとウ 3. アとエ 4. イとウ 5.イとエ 1. アとイ . ウとエ コイル W U字形の磁石 電熱線 うs を答えなさい。 コイルが動いた向き 進を利用して電流を発生させるための装置を発電機という。図3は発電機のしくみを模式 や 図1 (実験2) 図2のように,コイルに検流計を つないだ国路をつくり, S極を下に Mに示したものであり,O→@→3→O-→0…のように磁石を時計まわりに一定の連さで回転さ いるようすを表している。この磁石の回転により,コイルの内部の磁界が変化し続け、発電機 -棒磁石 につないだ電熱線に電流を流すことができる。 した棒磁石を,図2で示した位置か 一電熱線 ら矢印の向きに、S極の先端がコイ 電流 ロ Aた ルに入るまで一定の連さで近づけた の ところ,回路に電流が流れた。 コイル 検流計 図2 コイルA の 磁石 ()(実験1)において, コイルが図1の矢印の向きに動いたときの,磁石の置き方とコイルに流れてい た電流の向きは,次の 中のa~dのどれであったと考えられるか。最も適するものをあとの 1~4の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 の の 図3 図3から,磁石が①の位置にあるとき,磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているため に、電熱線には矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。同様にして、磁石が③, a 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きは W→X→Y→Zであった。 磁石はN極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→W であった。 G 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはW→X→Y→Zであった。 d 磁石はS極を上にして置いてあり, コイルに流れていた電流の向きはZ→Y→X→Wであった。 0の位置にあるとき,電熱線に流れている電波の向きはそれぞれ(い )であることがわかる。 (あ)の選択肢 2. 右向きの磁界の強さが減少 1.右向きの磁界の強さが増加 3. 左向きの磁界の強さが増加 4.左向きの磁界の強さが減少 (い)の選択肢 2. 右向き,左向き,右向き 1.右向き,右向き、 左向き 3. 左向き,右向き,右向き 1. aまたはc 2. aまたはd 1.50の電熱線を2つ直列に接続したもの 実験とその, あとの各問いに答えなさい。、(実験1)、電熱 (実験1)のに,にた木の棒にをつるし,U字形の種石をN幅とS の間にコイルのXYの部分が入るように置いた。コイルに電熱線、、電 3. bまたはc 4. bまたはd 4.左向き,左向き, 左向き 置をつないだ回題を, 装置の電圧を5,0 Vにしてを入れると、コイル はU字都の組石磁界の中で力を受けて図1の矢印の向きに動き,で静止

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