は、水にとけにくく、物が燃えるのを助けるに
4.
試験管Aに残った固体は、黒っぽい色をしており, 電気を通さない。 また. 試験管Bに集めた気体
は、水に少しとけ 水溶液にBTB溶液を加えると黄色になる。
(ウ)右の図のように,ステンレス皿に0.60gの銅粉を入れ,ガスバー
ナーで加熱し,十分に反応させた。 ステンレス皿が冷えてから,銅粉
が反応してできた黒色の酸化銅の質量をはかると 0.75gであった。続
いて,0.80g,1.00g,1.20g, 1.40gの銅粉についても、同じ方法で
実験を行った。下の表は, その結果を示したものである。
表
銅粉の質量 〔g〕
酸化銅の質量〔g〕 0.75 1.00 1.25
0.60 0.80 1.00 1.20
1.50
1.40
1.75
2.0.65g
5.1.10g
次に,同じ装置を使って, 2,00gの銅粉を加熱したところ,加熱時間が短かったので銅粉の一部が
反応しないで残った。このとき反応しないで残った銅粉の質量とできた酸化銅の質量の合計は 2.30g
であった。反応しないで残った銅粉の質量は何gか。最も適するものを次の1~6の中から一つ選び、
その番号を答えなさい。
1. 0.40g
4. 0.95g
3.
銅粉
6.
0.80g
ステンレス皿
1.25g
40
お
問2
と
木
(イ)