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Science Junior High

写真の実験の時、なんでペンの先の影が天の中心にくる位置に印をつけると、太陽の位置と同じくなるのですか

重要 観察 透明半球による太陽の動きの観測 目的 透明半球を用いて太陽の1日の動きを観察し、太陽の動きの特徴を調べる。 とくちょう 方法 ①厚紙に透明半球と同じ大きさの円をかき,中心に印を つけ、方位を記入する。円に透明半球のふちを合わせ 透明半球 ペン セロハンテープで固定し, 方位を合わせて水平な場 所に置く。 ②透明半球上の, ペン先の影が円の中心にくる位置に ● 印をつけ、時刻を記入する。 1時間ごとに記録する。 ③記入した点をなめらかな線で結び、透明半球のふちま で延長する。 厚紙 セロハンテープ でとめる。 ・中心 影 南 結果 • 太陽が南の方角にくるとき,いちばん高くなる (透明半球の天頂に近くなる)。 隣どうしの点の間隔はほぼ同じになる。 結論 透明半球上にかいた線は, 1日の太陽の動きのようすを示す。 . . 太陽が1時間に動く距離は同じなので, 太陽の動く速さは一定である。 ・太陽は, 真南にきたときに高度が最も高くなる。 ・かいた線と透明半球のふちの交点は,日の出の位置と日の入りの位置を表す。 2節/地球の動 方位磁針

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Science Junior High

2の問題なのですが、こういう問題の考えるコツや見るポイントを教えてほしいです 凝灰岩の層は同じタイミングにできるから凝灰岩を見るといい、というのが調べたら出てきました ですが、古い層はどんどん下に行って、新しい層は上にできるというイメージがあって… Bの凝灰岩は上の方にある... Read More

の一部である。あとの問いに答えなさい。 【地点A~Dの地下の地層】 ある地域の地点Pを中心に,東,西,南, 北の方位に水平方向でそれぞれ100mはなれた地点A ~Dの地下の地層を調べた。 図1は東西方向, 図2は南北方向の地形の断面図を, 図3は地点A ~ Dの地層の柱状図を,それぞれ表した模式図である。 この地域のある地層からサンゴの化石が見つ かったことがわかった。 この地域の地層は連続して堆積しており,東西南北のいずれかの方位に一 定の角度で傾いているが, 断層やしゅう曲, 地層の上下の逆転はない。 また、この地域の地層で 凝灰岩は1つしか見られないことがわかっている。 図1 図2 図3 A B C D 東西方向の断面図 南北方向の断面図 Z 120 I A 120- 地表面 標 B 高110- 標高 P (m) (m) 100 高110 地表面 P FC 100L 西 東 南 北 100m'100m 100m 100m 地表からの深さ m (m) 10 20 |泥岩の層 + + ++1 ++ + + ++ + + 1++1 -- + + + + + + |凝灰岩の層 1++1 砂岩の層 + + 花こう岩の層 ・ れきの層 1 次は, 下線部について, 恵子さんが調べたことをまとめたものである。 aにあてはまる言葉と にあてはまる

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