熊本
図のように, 水平な
台に置いた底面積100cm²,
重さ1.0Nの板の上に底面
積30cm², 重さ6.0N のお
もりをのせた後, おもりに
2本の糸でばねばかりをつ
1目もりは1Nである。
なぎ, 水平面から30° ずつの傾きで,真上から見
て2本の糸が一直線上になるよう保ちながら2本
の糸を引くと, ばねばかりはともに3.0Nを示し
た。 なお, 糸の伸縮や重さは考えない。
0 (1) 板がおもりを支える力を,図に矢印でかけ。
ただし, 作用点をPとする。
(2) おもりの底面にはたらく圧力は板の底面には
たらく圧力の何倍か。
)
P