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Mathematics Senior High

(3)の問題です。 条件にnは奇数と書かれているのに、何故n=5k+1、n=5k+3、n=5k+5と表すことが出来るのでしょうか…? nが整数という条件ならn=5k………n=5k+4と表すことが出来るのではないでしょうか🙇‍♂️💦 どなたか教えてくださるとありがたいです…!

整数を中心にして 割り算も可能であるが、基本的にはできないという認識が安全) 文系 数学の必勝ポイント- 合同式 ① 余りに関する議論を行うときに有効 ② 合同式では両辺を割る操作はできないことに注意する 16 整数のグループ分け を奇数とする. 次の問に答えよ. (1) ー1は8の倍数であることを証明せよ。 (2) は3の倍数であることを証明せよ. (3) は120の倍数であることを証明せよ。 (千葉大) (解答 (1) は奇数であるから, n=2k+1(kは整数) とおける. このとき, -1=(2k+1)-14k+4k=4k(k+1) ...① ①において, k, k+1は連続する2つの整数なので,どちらかは偶数である. よって, k(k+1) は2の倍数なので, 4k (k+1) は8の倍数である. したがって,-1は8の倍数である。 (2)を因数分解して変形すると、 n³-n=n(n-1)=n(m²−1)(m²+1) 3 =(n-1)n(n+1) (n2+1) 一般に、 ② 連続2整数の積は ...③ ③において, n-1,n+1 は連続する3つの整数なので、 n-1,n,n+1のいずれか1つは3の倍数 である. したがって,nnは3の倍数である. 2の倍数 連続3 整数の積は 6 の倍数 である 8の倍数である.さらに は-1を因数にもつから,(1)より, よって、 は3の倍数であるから,は24の倍数である. が5の倍数であること (3) ②より より を示せば - は 120の倍数であることになるから, (*) を示す. ...(*) 36 ここで, nは,整数を用いて,n=5k, 5k+1, 5k+2, 5k+3.5k+4の5 に表すことができるので、5つの場合に分けて (*) を示す. =5kのときwwが5の倍数であることは明らか。 (イ)=5k+1のとき、 1=5k となり、これが5の倍数なので、 ③からは5の倍数である。

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History Undergraduate

この回答で間違っている箇所が2個か3個あるのですが、どの問題が間違えているか分からないので教えてください!

世界遺産の審議決定に関しては、世界遺産委員会が最高意思決定機関である。 ● はい ○ いいえ 世界遺産委員会は、任期の定めがなく、 特定の国が委員となっている。 ○はい いいえ 文化的景観の保護は、アメリカの国立公園を保護する条約を制定する際に、 世界遺産条 先立って議論された。 ○はい いいえ ICOMOS は、 自然遺産に関する世界遺産委員会の諮問機関である。 ○はい いいえ 1954年ハーグ条約は和平時に文化遺産を保護するための枠組みである。 ○はい いいえ アメリカが一時期 UNESCOを脱退した事実があり、 それは中東問題が関係していた。 ◎はい○いいえ 産業遺産の保護に関する業務は、イクモという専門組織が行っている。 ○はい いいえ 世界遺産条約締結国は、遺産推薦時に、 管理計画を出さなくてはならない。 ○ はい いいえ 世界遺産条約締結国は、世界的にばらつきがあり、世界遺産のある地域もばらつきが問題と なっている。 ○はい○いいえ 世界遺産は、基本的に条約によって保護されているため、観光による負の影響はない。 ○ はい いいえ 無形文化遺産の保護は、日本が世界に先立って持っていた仕組みである。 ○ はい いいえ 世界遺産に文化遺産、 自然遺産に並ぶ新しいカテゴリーとして、 「文化的景観」 が生まれた。 ○はい○いいえ 無形文化遺産の保護に関しては、2000年代になってから条約を採択された。 はい いいえ

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Mathematics Undergraduate

写真はロピタルの定理をε-δ論法を用いて証明したものについてですがらわからないことが3つあります。 ①なぜδをさらに小さくすると、青線のような不等式が成り立つのですか? ②どの部分の不等式を変形したら赤線の不等式が出てくるのですか? ③赤線の不等式が成り立つときなぜ定理が証... Read More

定理4.6 f(x),g(x) が (a,b) 上の微分可能な関数で lim f(x) = lim_g(x) =+∞ エロ+ f'(エ) をみたしているとする。 このとき 極限 lim = = A が存在するならば x+a+ g'(x) f(x) lim == A za+ g(x) が成り立つ。なおこの定理は lim の部分をすべて lim あるいは lim, +α14 lim におきかえても成立する. b- 8 ◆証明 任意の0<<1に対して,あるδ0が存在し,a<x<a+δに対して f'(x) A-< <A+EAKE g'(x) が成り立つ。必要なら80をさらに小さくとって,f(x)>0,g(z) >O(a<x< a+δ) となるようにできる。 コーシーの平均値定理から, a<x<a +δに対して,あ ∈ (+8)が存在し, f(x)-f(a+8) f'(g) = g(x) − g(a+8) g'(§) が成り立つ。ゆえに A-ε< f(x)-f(a+8) である. したがって f(x) = + g(x) g(x) である. ここで 9(x) − g(a+6) = 1 g(x) g(a+6) (エ) f(a+8) →1 (x → a+), g(x) − g(a + 8) f(x)-f(a+δ)g(x)-g(a+8) f(a+8) 9(x) g(x) − g(a+8) <A+e 価 以 grat (エ) 0(土)であるから,必要ならばさらにを小さくとることにより1> g(z)-g(a+6) f(a +8) g(x) >1-ɛ, 0< <e としてよい。ゆえに g(x) f(x) (A+c) +g> >(A-) (1-e)=A-e(A+1-c) g(x) が成り立つ。よって定理が証明された, 残りの主張も同様の議論で証明できる.

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Mathematics Senior High

青いマーカーを引いたことが言える理由が分かりません💦

126 第5章 微分法 基礎問 70 増減・極値 (II) (2) x+b 関数 f(x)=- 2+2x+a - (a, bは定数, a > 1) について,次の問いに 答えよ. (1) f(x) は極大値, 極小値をもつことを示せ. (2)極大値,極小値を与えるæをそれぞれ, 1, 2 とするとき, (z+1)f(x),(z+1)(za) は a, b に無関係な一定値であることを 示せ. (3)a=3,b=1のとき,極大値, 極小値を求めよ. (2) 精講 (1) f'(x)=0 をみたす』の存在を示すだけでは不十分.そのェの 前後で f'(x) の符号が変化することを述べなければなりません。 (ⅡB ベク 080 (2)(11) f(x) (x2+1)f(x2)の2つについて議論する必要はありません。 「ともに f'(x)=0 の解」 という意味で同じ扱いができます. 解答 (1) f'(x)=1z'+2x+a)-(z+b)(2x+2) (x2+2x+α)2 商の微分:60 __x2-2bx+a-26_-(x'+2bx-a+26) (x2+2x+α) 2 (x2+2x+α)2 f'(x) =0 とすると x2+2bx-a+26=0 ...... ① ①の判別式をDとすると, 01=62+a-26=(6-1)+a-1>0 (a>1より) よって、 ①は異なる2つの実数解をもつ。 俺がある このとき、f'(x)の符号は,'+2x+α)2>0 だから y=-2+2bx-a+2b) の符号と一致する. 右のグラフより,f'(x) =0 となるæの前後で, ea f'(x) の符号はーから+, +からーの順に変化 するので,f(x) は極大値と極小値を1つずつ 大質と小 もつ。 y=-x²-2x+a-26 IC

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Mathematics Senior High

極大値と極小値を1つずつもつといえる理由が分かりません 横のグラフ的には極大値しかないように見えるのですが、、

126 第5章 基礎問 70 増減 極値 (II) . #+b 関数f(x) = (a,bは定数, α >1)について, 次の問いに 答えよ. (1) f(x)は極大値, 極小値をもつことを示せ. (2)極大値, 極小値を与える』をそれぞれ, T1, I2 とするとき, (x+1)f(x) (+1) f (x2) は a,bに無関係な一定値であることを 示せ、 (3)a=3,b=1のとき, 極大値, 極小値を求めよ. |精講 (1) f'(x) = 0 をみたす』の存在を示すだけでは不十分. そのæの 前後で f'(x) の符号が変化することを述べなければなりません。 (ⅡB ベク 89 +800 (2)(n+1)f(z)と(π2+1)f(x2)の2つについて議論する必要はありません。 「ともにf'(x)=0 の解」という意味で同じ扱いができます. 解答 (1) f'(x)=(x2+2x+a)(x+b) (2x+2)商の微分:60 (x2+2x+α)2 =-x2-2bx+a-26 (x2+2x+α)2 -(x2+2bx-a+26) (x2+2x+α)2 f'(x) =0 とすると x2+2bx-a+26=0 ....... ① ①の判別式をDとすると, D =b2+α-26=(6-1)2+α-1>0 (a>1 より) よって, ① は異なる2つの実数解をもつ。 ・極値がある このとき、f'(x)の符号は, (x'+2x+α) > 0 だから y=-x2+2bx-α+26)の符号と一致する. 右のグラフより、f'(x) = 0 となるこの前後で f'(x) の符号はーから+,+からーの順に変化 するので, f(x) は極大値と極小値を1つずつ もつ。 + ea 18 y=-x2-26x+a-26

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