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English Junior High

問6でなぜunderstoodではだめなのですか? わかるではないということですか? 教えてほしいですお願いします🙏

(注) Graph 1 TAIと一緒に働くことに抵抗がありますか」 に対する (アメリカ) 20.7 5.3 4 拓也 (Takuya) さんは、 クラスメートの彩 (Aya) さん ジュディ (Judy)さんと 「科学技術と人々の生活」をテーマとした高校生による国際会議 (international conference) の発表者として選ばれました。 国際会議で発表する前に、拓也さんは発表の 内容についてクラスの生徒たちに説明しています。 グラフ(graph)とクラスでの説明の原 稿を読んで、あとの各問に答えなさい。 46.4 (62%) 27.5 ■非常にある ある程度ある □あまりない □まったくない 領域別学習判定 34.0 Graph 2 「Aと一緒に働くことに抵抗がありますか」 に対する回答結果 (日本) 17.8 19.9 MESEN BION 45 S AI AI air conditioner: エアコン BM (単位:%) 28.3 ■非常にある ある程度ある □あまりない □まったくない (artificial intelligence) Graph 3 「今後取得したいAIを活用するための力 技能等は何ですか」 に対する回答結果(複数回答可) 50 40 30 20 evaluate: 評価する performance be ready to 〜 : 〜する準備ができている 10 a - 5 - 23.5 19.9 Al $ AI M するための力作る技能 Al 活用方法を 考える力 I'm Takuya. My classmates, Aya and Judy, and I decided to talk about AI in our lives at the international conference. AI is like a brain in a machine. In our lives, we can see many kinds of machines with AI like smartphones, robot cleaners, and air conditioners. Last weekend, I found a robot with AI at a new shopping mall. It said, " "I said, "Where can I buy a CD here?" Then the robot answered the question quickly. I was very surprised. At the international conference, we are going to show examples of machines with Al first, and then we are going to talk about a difference between Japanese and American people. Aya found Graph 1 and Graph 2 on the Internet. The question in あ of the American them is, "How do you feel when you have to work with machines with AI? The graphs show the answers to the question. Graph 1 shows that about people are not happy to work with machines with AI. In America, people are often evaluated by their work performance. So they are afraid of losing their jobs when job than them. Graph 2 shows that more than 50% of the (2) machines with Al do Japanese people think it is OK to work with machines with AI. Judy found another graph. It's Graph 3. People over 20 years old answered the % of the Japanese people think they don't question on the graph. It shows about need to learn any skills to use AI. I believe the Japanese people will need to learn the I think Japanese people skills. We should do something to improve the situation. should be ready to live with machines with AI. But from the graph, we can also see that some of the Japanese people want to (A) AI and think about how to use it. I'm B) a lot of ( C ) Japanese people are interested in AI. Machines with AI are part of our lives. We should think about how to ( D ) our lives by using AI. Aya, Judy and I are going to ask the students some questions about living with AI at (3) the conference. What questions will we ask at the conference? We haven't We are going to talk about the questions later. Thank you for listening. 15.2 力や技能を 身につける ■アメリカ □ 日本 brain : shopping mall : ショッピングモール T

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Mathematics Junior High

見えずらくてすみません🙇 緑色のところ、なぜ20や10で引くのか頭ではわかってるつもりなんですけど上手く言葉にできません 言葉で説明お願いします!‪‪💦‬

A市. B市の水道料金について調べた。 A市, B市の1か月の水道料金は、基本料金と ○ 用量ごとの料金をそれぞれ表したものである。 下の図は, A市における1か月の使用量と 量ごとの料金を合計したものであり、 次の表 1. 表2は, A市, B市の1か月の基本 料金の関係をグラフに表したものである。 B市の1か月の水道料金は、使用量が 30m'までの範囲と30m"をこえた範囲で、それぞれ使用量の1次関数であるとみなさ る。 6 表1 基本料金 A市の1か月の基本料金と使用量ごとの料金 1000円 1000円 (円) 7000円 6500 6000 5500 5000 4500 4000 3500 3000 2500 2000 1500 1000 500円 表2 B市の1か月の基本料金と使用量ごとの料金 基本料金 使用量ごとの料金 0m²から10m²までの分 使用量ごとの料金 0円 10m²をこえて20m²までの分 1m²あたり150円 20m²をこえた分 1m²あたり200円 0m²から30m²までの分 30m²をこえた分 1m²あたり100円 |1m²あたり200円 0 5 10 15 20 25 30 35 40 (m²) 2月 3月 月 1月 使用量 25m² 20m² A fi このとき,次の (1) (2)の問いに答えなさい。 (1) A市において, 1か月の使用量が17m²であるときの水道料金を求めなさい。 (2) 1月から6月の使用量が下の表3であるとき. この期間について, A市の水道料金の合計と B市の水道料金の合計を比べたら,どちらの市の水道料金の合計のほうがいくら安くなるか答 えなさい。 表3 4月 5月 6月 30m² 28m² 22m² 32m² B Still (14) 2 (人

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Mathematics Senior High

 古文の品詞分解が得意な方は大歓迎します。  2021年度第1回全統共通テスト模試国語第3問(古文)の『源氏物語』について。  問題文の第2段落・第2段落内1~2行目・全体6~7行目の『「ひとり住みは、 …(略)… こよなう心澄みぬべきわざなりけり」』の「かくて身を ~ わ... Read More

第3問 次の文章は「源氏物語』「幻」巻の一節で、光源氏が最愛の妻である紫の上に先立たれて寂しく過ごしているところに、 息子である大将の君が見舞いに訪れた場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 50 ) くもま な はなたちばな (注2) ⑦さうざうしきに、十余日の月はなやかにさし出でたる雲間のめづら 五月雨はいとどながめ暮らし給ふよりほかのことなく、 しきに、大将の君、御前にさぶらひ給ふ。花 橘の月影にいときはやかに見ゆる、かをりも追ひ風なつかしければ、「千代を馴ら せる声もせなむ」と待たるるほどに、にはかに立ち出づるむら雲のけしきいとあやにくにて、いとおどろおどろしう降りくる 雨に添ひて、さと吹く風に灯籠も吹きまどはして空暗き心地するに、「窓を打つ声」など、めづらしからぬ古言をうち誦じ給へ ふるごと るからにや妹が垣根におとなはせまほしき御声なり。 をのこ 「ひとり住みは、ことに変はることなけれど、あやしうさうざうしくこそありけれ。深き山住みせむにも、かくて身を馴らは したらむは、こよなう心澄みぬべきわざなりけり」などのたまひて、「女房、ここにくだものなどまゐらせよ。男ども召さむも ことごとしきほどなり」などのたまふ。心にはただ空をながめ給ふ御気色の尽きせず心苦しければ、「かくのみ思し紛れずは、 (注6) 御行ひにも心澄まし給はむことかたくや」と、見たてまつり給ふ。「ほのかに見し御面影だに忘れがたしましてことわりぞ かし」と思ひ給へり。 (注5) おぼ 「昨日今日と思ひ給ふるほどに、御果てもやうやう近うなり侍りにけり。いかやうにか掟て思し召すらむ」と申し給へば、「何 ばかり世の常ならぬ事をかはものせむかの心ざしおかれたる極楽の曼陀羅など、 このたびなむ供養ずべき。経などもあまたあ (注8) まんだら りけるを、なにがし僧都、皆その心くはしく聞きおきたなれば、また加へてすべき事どもも、かの僧都の言はむに従ひてなむも (注9) のすべき」などのたまふ。「かやうの事、もとよりとりたてて思し掟てけるは、うしろやすきわざなれど、この世にはかりそ めの御契りなりけりと見え給ふには、形見といふばかり留め聞こえ給へる人だにものし給はぬこそ、口惜しう侍れ」と申し給へ ば、「それは、彼ならず命長き人々にも、さやうなる事のおほかた少なかりける、みづからの口惜しさにこそ。そこにこそは 第2回 たま (23) (注3) おき

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Japanese Junior High

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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