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Mathematics Senior High

数一数と式 nがどこから出てきたのかわからないです。 後、エ、ケ、コサシ、ス、セがわからないです。 分かる方お願いします。

実践問題 太郎さんと花子さんのクラスでは、数学の授業で先生から次のような宿題が出された。 (1) 0026870 201 宿題 実数x に対して, A = (x + 1)(x + 2)(5 − x)(6 − x) B = Ax(4-x) : とおく。 きくとチェ AT OR <A> #¹3564 (a) x=2+√2 のときのBの値を求めよ。 (b) A=120となるようなxの値はいくつあるか。 ANTENJE) HERO 太郎さんと花子さんは,二つの整式 A,Bを整理していくことについて話している。 太郎 この整式Bについて, Aを用いずに表すと B = x(x+1)(x+2)(4-x) (5-x) (6-x) となるね。 花子:xの式が6個かけ算されているのね。このうちの2つずつを組合せて少し整理でき ないかな。 例えば, X = x(4-x) とおいてみるとか。 太郎 : 確かにそのようにおくと, 整数nに対して, (x+n)(n+4−x) = X +n² + ア となるから, 例えば,n=1のときは, (x-1)(イ-x)=x-ウ エ になるね。 花子:そうね。これで二つの整式A, BがXを使ってもう少し整理された形になるね。 下線部について,整式B を X で表すとエ の解答群 12 | 数学 Ⅰ X(X + 1)(X + 2) X(X + 5)(X + 12) 4 (X + 1)(X + 4)(X + 9) n となる。 X(X + 1)(X + 4) (X + 1)(X + 2)(X + 3) (X + 1)(X + 5)(X + 12) (2) 花子 : x = 2+ X だから B だとわ 太郎 : (b)に一 だね A= A = 12 t 0 1 ④2

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「問2の証明せよ」 を解説を見ても理解できません。 a、b、cの作り方がまず分かりません。 解説できる方よろしくお願いします。

2 Sさんのクラスでは,先生が示した問題をみんなで考えた。 次の各問に答えよ。 [先生が示した問題] 下の図のように、自然数が書かれたカードを1から順に規則的に並べて, 1番目の図形, 2番目の図形,3番目の図形, …と図形をつくっていく。 1番目の図形 1 2 3 8 9 4 7 6 5 2番目の図形 1 2 3 4 16 17 18 19 15 24 25 207 14 23 22 21 8 13 12 11 10 9 5 6 3番目の図形 1 4 3 2 24 25 26 27 28 23 40 41 42 43 SE 5 6 29 7 8 9 10 30 9 OSOA. 22 39 48 49 44 21 38 47 46 45 32 11 | 20 37 36 35 34 33 12 19 18 17 16 15 14 13 31 10 5番目の図形において、左下のかどのカードに書かれた数を求めなさい。 ONS DE NET [問1] [先生が示した問題] で、5番目の図形において, 左下のかどのカードに書かれた数を求めよ。 31 Sさんのグループは, [先生が示した問題] をもとにして、次の問題を作った。 [Sさんのグループが作った問題] [先生が示した問題]のn番目の図形において, 中央にあるカードに書かれた数を α, 中央にあるカードのn枚上にあるカードに書かれた数を 中央にあるカードのn枚左にあるカードに書かれた数をcとする。 このとき, a-b-c+1=4n(n-1) となる。 例えば, n=3のとき, α = 49,6=4,c=22 で, a-b-c+1=49-4-22+1=24=4×3×(3-1) となる。 このことを確かめてみよう。 2531 08-ANDELAA OTOR BED CHAM A=JA [2] [Sさんのグループが作った問題] で, a,b,c をそれぞれnを用いた式で表し, a-b-c+1=4n(n-1) となることを証明せよ。 333

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分からないのでどなたかお願いします🙇

〔2〕 表1は, 次郎さんの 「定期テストの結果」 の一部である。 次郎さんの学年には 全部で200人の生徒がおり、 結果欄には、テストの満点, 次郎さんの得点, 学年 全員の再点の平均値(以下、平均点)、次郎さんの前点の開発、20人中で 位が表示され、得点の分布圏には、学年全員の神経の度数分布が表示されている。 ただし、同じ得点の生徒は同じ順位とし、1位の生徒の人数が(n=1)の場合 その次に高い得点の生徒がいれば,その生徒の順位はx+n (位) とする。 得点の分布点 結果 満点(点) 得点(点) 点 平均 偏差値 順位 (位) 96~100 91~95 86~90 81~85 76~80 71~75 66~70 61~65 56~60 英語 100 74 65 48 56 136/200 47 / 200 1 0 10 4 18 12 表 1 100 68 71 29 32 32 25 11 10 11 15 26 27 20 26 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) この 「定期テストの結果」 を見て、 次郎さんと兄の太郎さんが話している。 次郎: 今回の国語のテストでは, 100位以内になることが目標だったんだけど, 残念。 太郎 その目標は、学年全員の得点の (1) 以上の点をとることと同じだね。 表1からわかるのは、今回はタチ点をとっておけば確実に目標を達 成できたということだね。 については,最も適当なものを、次の⑩~③のうちから一つ選べ。 最頻値 また、 ① 中央値 ②平均値 ③ 代表値 タチに当てはまる最小の整数を求めよ。 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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