力となればよい。
Po Vg>pVg
61斜面上での力のつりあい
したがって, p,>p
解答
0.10m
「指針(物体は重力, 面から垂直抗力, ばねから弾性
力を受けて静止しており, それらの力はつりあってい
る。ばねの伸びをx [m] として, 斜面に平行な方向の
力のつりあいの式を立てる。
「解説く物体が受ける重力は, 重直抗力
H000
30°
W=1.0×9.8=9.8N
である。ばねの伸びをx [m]
とすると,フックの法則から,
弾性力は 49x[N] となり, 物 る考大9.8N)
体が受ける力は図のようになる。重力の斜面に平行な
方向の大きさは, 9.8sin30°Nであり, 斜面に平行な
方向の力のつりあいから,
9.8sin30°
49.x(N]
N
130°
IXS.9)
の110
49x-9.8sin30°=0
49x-9.8×-
=0
x=0.10m
直角三角形の辺の長
さの比を利用して, 重力の斜
別解
Onl
00
面に平行な方向の大きさ
nia W。
(W)を求めることもできる。
230°
9.8:W。=2:1
「30°
2W。=9.8