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Science Junior High

光の屈折 レンズや像の名前が分からない

2月26日(水) 回 高校入試模擬試験 今 63% 完了 2 図のように、凸レンズをc点に置き、その左側のa点にろうそくを,その右側の適切な位置にスクリーンをそ れぞれ置いて、スクリーンにはっきりとした像をうつそうとした。 あとの問いに答えなさい。 ただし, 図の光 軸上のとなり合う点()と点の間の距離は、この凸レンズの焦点距離と等しい。 凸レンズ [X] ろうそく ウ エ スクリーン 光軸 a e Y (1) 図の光Xは、凸レンズを通ったあと、 どのように進んでいくか。 解答用紙の図に実線で示しなさい。 なお, 解答の実線は光Xの矢印の先端からかくこと。 (2) 図の光Yは,ある光が凸レンズを通ったあとの進み方を示したものである。 光Yはどのように凸レンズに 進んできた光か。 図のア~エのうちから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3)この実験でスクリーンにろうそくのはっきりとした像がうつるのは、スクリーンをどの位置に置いたと きか。 また、このとき,どのような像がうつるか。 次のア~エのうちから1つ選び、記号で答えなさい。 アdの位置に置いたとき、 実際のろうそくと同じ大きさで,上下左右が逆になった像がうつる。 イ eの位置に置いたとき, 実際のろうそくより大きく, 上下・左右が同じ向きの像がうつる。 ウ fの位置に置いたとき, 実際のろうそくより大きく, 上下・左右が同じ向きの像がうつる。 I eの位置に置いたとき、 実際のろうそくと同じ大きさで, 上下・左右が逆になった像がうつる。 (4) 図のろうそくをaの位置からbのほうへ少しずつ移動すると、 ろうそくのはっきりとした像がうつるスク リーンの位置と像の大きさはどのように変わっていくか。 次のア~エのうちから1つ選び, 記号で答えなさ い。 アスクリーンの位置は凸レンズにしだいに近づいていき, 像の大きさはしだいに小さくなっていく。 イスクリーンの位置は凸レンズにしだいに近づいていき, 像の大きさはしだいに大きくなっていく。 ウスクリーンの位置は凸レンズからしだいに遠ざかり、像の大きさはしだいに小さくなっていく。 エスクリーンの位置は凸レンズからしだいに遠ざかり、 像の大きさはしだいに大きくなっていく。 (5) 図のbとcの間にろうそくを置くと,スクリーンをどの位置に移動してもろうそくの像がうつらなくなる。 そこで,スクリーンをはずして凸レンズをのぞくと,ろうそくの像を見ることができる。 ① このときに見える像を何というか。 ② ①で答えた像の大きさと向きは,実際のろうそくと比べてどうなっているか。 簡単に答えなさい。

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Mathematics Junior High

問2が分かりません! 一応答えはエ です! なんでエ になるのか解説して欲しいです!

図1 透明な板 光源( Q凸レンズ 凸レンズについて調べるため,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 物体(Lの字を書いた透明な板をつけた光源), 凸レンズ, 半透明のスクリーンを並べた図1のよう な装置をつくり, 物体をある位置に置いて, 物体か ら凸レンズまでの距離を測定した。 次に, スクリー ンを動かしてスクリーン上に物体の像がはっきりう つる位置で止め, 凸 レンズからスクリー ンまでの距離と,ス 光学台 スクリーン 物体から凸レンズまでの距離 [cm] 10 12 (16) 20 24 40 凸レンズからスクリーンまでの距離[cm] スクリーンにうつる像の大きさ [cm] 40 24 16 D 13 12 10 24 12 6 4 3 1.5 クリーンにうつる像の大きさ(上下の高さ)を測定した。その後、物体の位置を変えて,同様の操 作を何回かくり返した。 表は, その結果をまとめたものである。 問1 実験では,物体から出た光が凸レンズで曲がってスクリーン上に集まり, 像がうつった。 こ のように, 異なる物質の境界で光が曲がることを何というか。 その名称を書きなさい。 I 問2 実験で物体から凸レンズまでの距離が12cmのとき、 図1の矢印 (<) の側から見たスク リーンにうつるはっきりした像のようすとして ア イ ウ 最も適切なものを,右のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 LUTT

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Science Junior High

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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