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Chemistry Senior High

明日テストなので、回答を頂けると嬉しいです。 物質の状態変化の単元です。 この問題のaの正解が分子間力だったのですが、どうして分子間力と言い切れるのでしょうか。 赤線部の前に、‘水が’などと、限定されていたら言い切れると思うのですが、限定されていないのに、言い切れるのでしょうか。

密閉した容器に 1/3程度の液体を入れて一定温度に保つと、液体の表面から(a)を 振り切って一部の分子が空間に飛び出す。 飛び出した分子は(b) をしているので, その一部は液面に衝突して液体にもどる。 気体分子の数が増すと液体にもどる分子の数 も増し, 時間が経つと, 単位時間に(c)する分子と(d)する分子の数が同じにな り, 気体の量は増えも減りもしなくなる。 このような状態を(e)といい, このときの 気体の圧力を(f)という。一般に(f)は, 〔容器の大きさ、容器の形、容器内の空 気の量,温度,液体の種類, 液体の量〕のうち, (g)と(h)により変化する。 (f) と(g) の関係を表した曲線を(i) という。 (g)が高くなり(f) が大きくなると, 蒸気の泡は大気圧に押しつぶされなくな り,液体の内部からも蒸気の泡がでてくる。 この現象を( j ), このときの(g)を (k)という。 (k)は, 大気圧の低い場所では ( 1 )くなる。

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Chemistry Senior High

正誤チェックの4番で水の蒸発熱を答える時にマイナスを取って答えるのに対して、なぜ重要演習の丸2では、生成熱をマイナスをつけたまま答えて良いのですか??

正誤チェック 1 燃焼熱は物質1molが完全燃焼するときの反応熱で,常に吸熱である。 2 強酸の水溶液と強塩基の水溶液の中和熱は、物質の種類によらず, 25℃でほぼ 56.5 kJ/mol である。 3 「反応熱の総和は,反応前後の物質の種類と状態だけで決まる」は,ヘンリーの法則とよばれる。 「H2O (液) = H2O(気) -44kJ」 より 水の蒸発熱は-44kJ/mol である。 5 分子内の結合エネルギーの総和が小さい分子ほど, 共有結合を切断して原子になりにくい。 解答 1発熱 203 ヘスの法則 444kJ/mol 5 大きい 次の文章の下線部が正しい場合は○を、誤っている場合は正しい語句を答えよ。 重要例題 5 熱化学方程式 次の熱化学方程式に関する記述として誤りを含むものを,下の① NaOH (固) + aq NaOHaq + 44.5kJ NaCl aq NaOH (固) + HCl aq N2(気) + O2(気) = 2NO (気) 180.6kJ AgNO3 (固) + aq = AgNO3 aq- 22.6kJ H2(気) + 1/1/2O2(気) = H2O(液) + 286 kJ = 重要演習 = + H2O (液 ) + 101 kJ - ~④のうちから一つ選べ。 (1) 考え方 ① 誤り。 中和熱は, (2)-(1) 式より, NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O(液) + (101-44.5)kJ ② 正しい。 (3)式で NOが2mol 生じているから, NO の生成熱は (-180.6÷2) kJ/mol (2) (3) (4) (5) H2(気) +1/1/28O2(気) = H2O(気)+ 242 kJ (6) ① 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸の中和熱は,101 kJ/molより大きい。 ②一酸化窒素の生成熱は, -90.3kJ/mol である。 ③純粋な水に硝酸銀を溶解させると,溶液の温度が下がる。 ④ 水の蒸発熱は, 44kJ/mol である。 [1993 追試〕 ③ 正しい。 (4) 式より, AgNO3 の溶解は吸熱反応。 ④ 正しい。 (6) 式 (5)式より, H2O (液) H2O (気) - 44kJ 水の蒸発熱は, 44kJ/mol(-の符号はつけない) 解答 (1

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