(1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き, 図1のように電源装置, 導薬、スイッ
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電流と磁界に関する実験について, 次の各問に答えよ。
かる
次
く実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。
く実験1>
<実駅
チ, 202の抵抗器,電流計, コイルAを用いて回路を作った。
(2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置いた。
(3) 電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチを入れた。
ていこうき
(2
の操作を行った。
く結果1>
(1)<実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した向きに動いた。
(2) <実験1>の(4)では, コイルAは図2のHの向きに動いた。
.03
Z
図1
図2
図3
木の棒 電源装置
スタンド
スイッチ
d000
H
U字型磁石
方位磁針
ていこうき
コイルA
電流計 抵抗器
[間1] <実験1 >の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚を面
り付け,方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し、<実験1>の(3)の操作を行った。
のときの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。
図4
ア
イ
エ
切なの
アクリル板
a.0
次に,く実験2>を行ったところ, く結果2>のようになった。 水
く実験2> F木始気さ0:00の 間さ 限 実>[
(1)図5のようにコイルAに導線で検流計をつないだ。g00.ト
(2) コイルAを手でGとHの向きに交互に動かし, 検流計の針
の動きを観察した。
く結果2> t
コイルAを動かすと, 検流計の針は左右に振れた。に
[問2〕 <結果2>から, コイルAに電圧が生じていることが分
00
0.82.80.s 10.1 2.0 0
図5
検流計