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Mathematics Junior High

(1)から(3)の問題がわからないので教えてください 答えは上から順番に ア→40 イ→36 113 8n

舌用 裏返す 表 裏 しょせき 書籍は,1枚の大きな紙に8ペー 9 9 ジ分や16ページ分, 32ページ分の 印刷をし,それを折ったものをいく 8 2 7 つか束ねてつくられています。 1枚 の大きな紙に8ページ分の印刷をする場合を例にすると,上の図のようにペ ージ番号をつけます。 08.2.90 じょうたん ページ番号をつけた紙を,次の図のように4つ折りにして上端を切ると, 1から8までのページ番号がついたものができます。 これをいくつか束ねる と,冊子ができます。 の 一ト 8 8 ある中学校で,卒業文集をつくることになりました。1枚の大きな紙に8ペー ジ分の印刷をして, それをいくつか束ねて冊子をつくります。 このとき, 次 の問いに答えなさい。ただし, 表の右下が最初のページとします。 (1) 図1で, 5枚目の大きな紙のア, ①の位置につ けられるページ番号を求めなさい。 5枚目 裏 表 (2) 15枚目の大きな紙につけられたページ番号の うち,もっとも小さい数を求めなさい。 (3) 図2で, n枚目の大きな紙につけられたページ 図1 番号cをnを使って表しなさい。 n枚目 表 裏 (4) n枚目の大きな紙につけられたページ番号で, a b e ab-cd=12 の関係が成り立つことを証明し なさい。 図2 ト e

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Contemporary sociology Senior High

現代社会 ワークノート 東京書籍 ・ この問題の解答教えて欲しいです。 問題数多いですがお願いします。

条利は,生物多様性の保全と生物資源の持 40 続的利用などを定めている。 6遺伝子組みかえ生物の国境をこえる移動に関する 41 議定書, 議定書の採択など, 取り組みが進ん 36 42 の利用と公正な利益配分を定めた でいる。 「有害廃棄物の国境を越える移動及びその処分の規制に関する 43 条約」 も採択されている。 |国際協力の動向と日本の取り組み 02002年に「持続可能な開発に関する世界首脳会議」 が開催され、 「 4 」の具体的行 宣言」などが採択された。 動指針を示す「実施計画」と「4 2012年には「国連持続可能な開発会議」が開催され、 行による, 持続可能な社会の形成などが議論された。 O日本は? の批准以降,国内法を整備し、 45 への移 46 社会の構築に向けて取り組ん で国際協力の推進をかかげ, 国連やアジ 47 できた。→政府の 48 ア太平洋地域への協力, 環境分野の政府開発援助 ( )も推進している。 の非政府組織(49 )や民間非営利組織 (NPO)の活動の広がりもみられる。 持続可能な開発に向けての課題 0各国が利害をこえた地球的視点から解決に向けた取り組みをする必要がある。 ②人間と自然の関係,世代間の関係,個と地球全体という関係のあり方を問う 50 が問われている。 Words 砂漠化 生物多様性 遺伝子資源 ラムサール条約 ワシントン条約 生切の多様性に関する条約 国連特続可能な開発会議 低炭素社会 環境価理

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Physics Senior High

物理 画像のライン部についてですが、なぜそうなるのか、なぜ分力として考えるのは間違っているのかを教えて下さい

16:40 3月30日(火) 全 33%■ 日本物理教育学会北海道支部会報「物理教育研究 Vol.42」 (2014) の反作用である.R は,通常,抗力と呼ばれる.抗力とは, えているのかも知れない.はじめは抗力だけを書くように指 先の Wikipedia の表現を借りるなら,「物体が面を押してい るとき,作用反作用の法則により,同じ大きさで反対向きの, 固体の面が物体を押し返す力」(一垂直抗力の場合にあった 導することで,このような誤解を減らせることを期待したい。 力の作用点については,高校物理では,これまではあまり 重視されてこなかった気がする.しかし,力が“どこから” “垂直な成分に対し”の部分がない)となる。 はたらくのかは,力が “何から” “何に”“どのように” 筆者が本稿で提案したいのは,高校では,現在の主流であ る最初から垂直抗力と摩擦力を別々に書く方法ではなく,面 倒でも2段階に分けて,はじめは抗力だけを書き,その次に はたらくかに負けず劣らず,正しい力の概念を形成する上で 相当重要であるように筆者は思う、垂直抗力と摩擦力の作用 点が離れているような図は,定評のある書籍類ではさすがに 垂直抗力と摩擦力に分解するという指導である。 例えば,斜面にのっている物体にはたらく力を考えるとき は,次のようになる。 見たことはないが,例えば,垂直抗カ,摩擦力,重力がすべ て同じ作用点から出発している図一 その方がベクト ルを合成するときに便利だからという理由からだろうが一 ー-ーは見たことがある1,このような図は教育的ではない ので,高校の指導では絶対に書いてほしくないと思う. 最後に,これとよく似た話を紹介してこの節を終わろうと 思う,滑らかな斜面上の物体の運動の指導の際,加速度は, 垂直抗力と重力の合力により生じると説明すべきところを 重力の斜面下向きの分力により生じるとする説明を時折見 かけるが,このような指導は不適切だからやめるべきである, との主張がある。厳格過ぎると思われる向きもあるかも知れ ないが,ニュートンの第2法則の本来的な意味を考えると, 十分背ける主張である。物理教師は,斜面上の物体の問題を 見ると,条件反射的に,重力を斜面の平行方向と垂直方向に 分解するが,度が過ぎて,最初から重力を斜面の平行と垂直 の2方向に分けた図を書いてしまうと,このような異に陥り mg 図4 抗力Rは条件や状況によって様々である。 物体が静止または等速直線運動している場合のRは,大き さが mg に等しく向きは鉛直上向き,作用線は重力の作用線 やすくなる。注意が必要である。 に重なる。 (図4) H r!日 A エ」A T! デ +1L 」 ミ1。 L!吉

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