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Science Junior High

答えを教えてください🙏

1右の図のように、砂糖, 木片、 食塩. ブラスチック片, 鉄粉をそれぞ れ燃焼さじにのせて加熱し, 石灰水を入れた集気びんの中で燃えるものは すべて燃やした。その後, 物質をとり出して集気びんを振ると、 砂糖, 木 片,プラスチック片の場合は石灰水が白くにごり、 食塩, 鉄粉は変化しな かった。次の問いに答えなさい。 たしてや せっかいす さじ ねんしょう CD よっしつ 集気びん。 石反水 (4点×5) (1) 石灰水が白くにごったことから, 燃えて何が発生したとわかるか。 (2) 燃やした物質のうち, 有機物をすべて書け。 ゅうきぶつ (3) 金属はみがくと光を受けてかがやく。 この性質を何というか。 みつど しつ 小数第1位まで求めよ。 しず をもとに答えよ。 2氷を容器に入れて加熱した。次の問いに答えなさい。 (3点×3) (1) 固体の氷が液体の水や気体の水蒸気にすがたを変えるこ とを何というか。 (2) 次のア~エから増加しているものを選べ。 氷 水 水蒸気 イ 氷→水の変化のときの体積 I 水→水蒸気の変化のときの体積 ア 氷→水の変化のときの質量 ウ 水→水蒸気の変化のときの質量 (3) 一般に,物質が固体→液体→気体とすがたを変えるとき, 粒子どうしの距離はどうなるか、 ゅし きょり 3右の図1,2は気体を発生させる実験のようすを示したものである。 次の問いに答えなさい。 (4点×6) 図1 図2 (1) 図1で発生する気体Xと図2で発生する X うすい塩酸 気体Yはそれぞれ何か。 うすい 塩酸 X( 石灰石 水 Y あえん (2) 図1,2の気体の集め方の名前をそれぞ 亜鉛 れ書け。 図1( 図2( (3) 図1の捕集法は, どのような性質の気体を集めるのに適しているか。 (4) 気体Yを石灰水に通すと, 石灰水はどのように変化するか。 8

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(3)の薄い塩酸は少なくとも何g必要か。 (4)が分かりません。 答えの解説を見てもよく分からなかったので、 教えてください!

9.3 加えたうビーカー 発生した すい塩酸|Aを含め二酸化炭 の質量のた全体の素の質量 合計[g)質量[g) 3 ビーカーに石灰石の粉末2.0g を入れて全体 の質量を測定したあと,ビーカーにうすい塩酸 10.0gを加え,二酸化炭素が出なくなるまで反 の合計[g) 0.0 98.7 0.0 応させてから,ビーカーを含めた全体の質量を 10.0 108.5° ao2 測定した。次に,ビーカーに, さらにうすい塩 20.0 118.3ぐ bot Co.& 30.0 128.1 酸10.0gを加え,二酸化炭素が出なくなるまで 40.044 137.9 d 反応させてから,ビーカーを含めた全体の質量 50.0 147.9 e 60.0 157.9 0.8 を測定した。その後, ビーカーに加えたうすい 塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, 同じ操作をくり返した。表は,この実 〈愛媛) 験の結果をまとめたものである。次の問いに答えよ。 (1) 記述 この実験で, 発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めること ができるのはなぜか。その理由を,解答欄の書き出しに続けて簡単に書け。 (2) 表のaにあてはまる数値を書け。 (3)作図 加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の質量の合計 との関係はどうなるか。その関係を表すグラフをかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩酸は少なくとも何g必要か。 ) この実験で,ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0 gになった 浴液に,石灰石の粉末1.6gをさらに加えると,加えた石灰石の一部が反応 しないで残った。このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を完全に反応 させるには,うすい塩酸を, 少なくともあと何g加えればよいか。

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この問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m

6つの三角フラスコに, 同じ濃度の塩酸を40cmずつ入れ,電子てんびんで質量をはかった。 t 次に,図のように, そのうちの1つの三角フラスコに,くだいて粉にした石灰石0.5gを加え たところ,泡が出る反応が起こった。 十分に反応させてから, 再び電子てんびんで, 三角フ ラスコをふくめた全体の質量をはか った。さらに, 他の5つの三角フラ スコに石灰石をそれぞれ1.0g,1.5g, 2.0g,2.5g,3.0g加えて同様の実 験を行った。表は,その結果を示し たものである。石灰石5.0gがすべて反応するためには, この実験で用いた塩酸が何cm° 必要か。 一石灰石 三角フラスコ 塩酸と三角フラスコの 質量(g] |113.8114.1113.8113.7|113.9113.5 塩酸 反応前 石灰石の質量 [g] 0.51.0|1.5 2.0|2.5|3.0 三角フラスコをふくめ た全体の質量(g) 反応後 114.1114.7114.7114.9115.6115.7 〈茨城) (4) 物質の化学変化について調べるため, 次のような実験を行った。 【実験1】 5つの100cmのピーカーA~Eとうすい塩 酸を用意し,ビーカーA~Eのそれぞれに用意した うすい塩酸25cm’を入れて, それぞれのビーカー全 体の質量を測定した。 【実験2】【実験1】で用意したうすい塩酸の入ったピ ーカーA~Eに, 炭酸カルシウム(石灰石の主成分)の粉末を, ピーカーAには1.0g, Bには2.0g, Cには 3.0g,Dには4.0g, Eには5.0g, それぞれ少しずつ加え, ガラス棒でかき混ぜた。このとき気体が発生し た。反応が終了するのを確認し, それぞれのピーカー全体の質量を測定した。 表は, この実験結果である。 この実験の結果より, 【実験1】で用意したうすい塩酸50cmをピーカーに入れ, 炭酸カルシウム4.5gの粉 末を少しずつ加え,ガラス棒でかき混ぜると, 何gの気体が発生すると考えられるか。 (神奈川) ピーカー A B|C D E 【実験1】で測定したビーカー全体の質量 [g] |89.589.6 89.6| 89.7 89.9 [実験2】で加えた炭酸カルシウムの質量 [g) 1.02.03.0 4.05.0 【実験2】で測定したビーカー全体の質量量 (g) 90.190.891.492.1 93.3

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この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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この問題の解き方を教えてください🙇‍♀️🙏

うすい塩酸を6つの容器A~Fに同量ずつ入れ, 容器全体の質量をはかった。 次に, 石灰石0.5g,1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0gを別にはかりとり, 容器A~Fにそれぞれ加えて, 二酸化炭素を発生させた。 反 応が終わったあと, 容器全体の質量をそれぞれはかり, 発生した二酸化炭素の質量を求めた。 この実験で、発生した二酸化炭素の質量を求めるには, どのような計算をすればよいか。 うすい塩酸の入っ た容器全体の質量をX[g〕, 加えた石灰石の質量をY[g], 反応後の容器全体の質量をZ[g]として, X, Y, Zを用いて式で表しなさい。 (奈良改) (2) 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cm°ずつ入れ, 図のように 電子てんびんで質量をはかった。次に, 三角フラスコAに石灰石2.0gを加えたところ。 気体が発生する反応が起こった。 反応が終わった後,再び, 三角フラスコAの全体の 質量をはかった。残りの三角フラスコB~Gについても, それぞれに石灰石を3.0g, 4.0g,5.0g, 6.0g, 7.0g, 10.0g加えて, 同じ実験を行った。表はその結果である。 三角フラスコ 塩酸 電子てんびん 三角フラスコ 石灰石の質量 反応前三角フラスコと塩酸の質量 反応前の全体の質量 反応後反応後の全体の質量 表 A B C D E F G [g]|2.0 [g]115.3116.9117.6115.8118.4119.0116.4 [g]117.3119.9121.6120.8124.4126.0|126.4 (g]116.5118.7|120.0|118.8122.4124.0| 3.0 4.0 5.0 6.0|7.010.0 三角フラスコGの反応後の全体の質量xは何gか。 (秋田)

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(3)が分からないです💦(>_<) 答えは3,3gです

名前: 新潟く10点×5> 3 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と ヒ (1)2 質 則…化 色の酸り の関係を調べるために, 次の実験1~3を行った。 河で、 実験1 図 1のように, うす 図1 0です 図2 ビーカー 後で、 ビーカー 薬包紙 薬包紙 質量に い確酸20cm/を入れたビー カーと, 石灰石1.00gをの 空気中 という (2) 加; せた薬包紙をいっしょに電 合して きる。 ロロ 質量 子てんびんにのせ, 反応前 の質量を測定した。 この石灰石.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと, 図2のように, 反応後の質量を電子てんびんで測定し るとに の質 に比 るま 気体 灰石 (VO して た。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 .0実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質 図3 量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1,2の結果をグラ (3) 図 発 2.00 生 し1.50 い塩 o1A 不 体 1.00 の 質 0.50 石 g 求 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) たと フにしたものである。 ミ 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について, 次の問いに答えよ。 0 この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 に 加 の ② 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。その理由を, 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 Bを用いて、図 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき, 発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ (3実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 したものとして, 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選べ。 [ ] g] 8] ウ 3.00 エ 3.00 イ 3.00 ア 3,00 250 2.50 2.00 2.50 差 250 し 2.0 2.00 気 1.50 気150 体 の 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0 100 200 3,00 400 5,00 600 石灰石の質量(g) 0.50 0 100 200 300 4.00 5,00 6,00 石灰石の質量(g) 0 100 200 3.00 400 500 6,00 石灰石の質量(g) 100 200 300 400 500 600 石灰石の質量(g) 電子てんびん 発生した気体の質量 回 反応後の溶液 電子てんびん ウ 発生した気体の質量 同 うすい塩酸 ア 発生した気体の質量

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