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Science Junior High

答えがなぜウになるか分からないです教えてください🙇‍♀️

① 葉や茎の色、葉の大きさや枚数、茎の太さがそろった4本のツユクサを,茎の長さが同じにな るように, 水中で茎を切った。 ② 図1のように、5本の試験管に同じ量の水を入れ、そのうちの4本の試験管には、①のツク サにワセリンで処理をしてさした。 さらに、5本の試験管それぞれの水面に同じ量の油を注いで 装置A~Eとし, それぞれの装置全体の質量を測定した。 ③装置A~Eを明るく風通しのよいところに8時間置いたあと,それぞれの装置全体の質量を測 定したところ,装置A~Cの質量は減少し, 装置D,Eの質量は変わらなかった。 表は,装置全体の質量の減少量についてまとめたものである。 ただし, 表の質量の減少量の違 いは、それぞれの装置のワセリンでの処理の違いによるものとする。 図 1 油 池 油 水 水 水 水 装置 A B 装置 C MD 装置 E すべての葉の 表側に すべての葉の 裏側に ワセリンを ぬった。 ワセリンを ぬった。 すべての葉の 表と裏に ワセリンを ぬった。 すべての葉の ツユクサを 表と裏側と 全体に ささない。 ワセリンを 表 つく ぬった。 おく 装置A 装置 B 装置C 装置 D 装置 E 装置全体の質量 1.2 0.5 0.2 0 0 の減少量[g]

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Science Junior High

(2)真逆でした。どうしてこの答えになるか分からないですか

② 試験管A,Bにデンプンのりを10cmずつ入れ 試験管Aにはだ液,試験管 Bには水を,それぞれ2cmずつ入れた。次に、この試験管を図1のように約 40℃の湯に20分間つけた。 その後,それぞれの試験管から液を2cmずつとり, ヨウ素液を加えたところ,一方だけが青紫色になった。 続いて、試験管に残った 液をそれぞれ別のセロハンチューブに入れ、図2のように約40℃の湯を入れた フィルムケースC, Dにつけてしばらく放置した後,フィルムケース内の湯を少 量ずつとってベネジクト液を加えて熱したところ, 一方だけに赤かっ色の沈殿が とうがある できた。次の問いに答えなさい。 図 だ 試 □(1) ヨウ素液で青紫色になった液が入った試験管と,ベ ネジクト液で赤かっ色の沈殿ができた湯が入ったフィ ルムケースを正しく組み合わせたものはどれか。 次の験 ア~エから1つ選びなさい。 Bloからコウ]( アAとC イ AとD正しく ウ BとC 液 I BEDROOPE フィルムケースC される。 だ水 A B 水を入れたデンプン溶液 だ液を入れた ン溶液 -たこ糸 セロハン チューブ *40°C の湯 約40℃の湯 水 フィルムケースD 試験管Bの液 ■ (2) デンプンが分解されてできた糖がデンプンよりも小 さいということを確かめるには, どのような結果が得られればよいか。 次の文の空欄にあてはまる記号や 語句を書きなさい。 [CD][青紫色変わらた [[CD] フィルムケース ①に残った湯にヨウ素液を加え,色が ② という結果が得られればよい。

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Chemistry Senior High

⑹なんですが、銀のモル濃度は2Xだから2.0×10^-4にはならないのですか?

問2の大学 5種類の金属イオン(Ag / AP. Ba. Pb', m²)の硝酸塩のいずれか 異なる金属イオン1種類のみを含んでいる。 また, 試薬 a,b,c,d,e を純水に溶かした溶液 A, B, C, D, E がある。溶液 A~Eは,それぞれ はアンモニア水, 希塩酸 希硫酸 クロム酸カリウム水溶液, 水酸化ナトリ ウム水溶液のうちのいずれかである。 これらを用いて実験1~5を行い、次 のような結果を得た。 実験1 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けを加えると, Cお よびDの入った試験管の中に白色沈殿が生じた。 ① 実験2 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分け bを加えると,Dお よびEの入った試験管の中に白色沈殿が生じた。 ③ ② 実験3 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けを加えると, A. B, Dの入った試験管の中に白色沈殿が生じ, Cの入った試験管の 中に褐色沈殿が生じた。 さらに過剰のcを加えると, A, B, Dか ら生じた沈殿は溶けた。 実験4 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けdを加えると, A, B.Dの入った試験管の中に白色沈殿が生じ, Cの入った試験管の 中に褐色沈殿が生じた。さらに過剰のdを加えると, AおよびCか ら生じた沈殿は溶けた。 ④ (3) で。 合 B504 成式を書きなさ 1 (4/下線部③の白色沈殿のうち溶液Aおよび溶液Bから生成した物質の組成 式をそれぞれ書きなさい。 2m 20 (0% Mon), (5) 下線部④で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 ce Ag206 NH [Ag(NH3)2] 20 (6) 下線部 ⑤ のそれぞれの沈殿をろ過した後, それぞれの固体の一部を別 に水に溶解させて飽和水溶液を調製した。 溶解度積 {単位は (mol/L) (mol/L) 3 のいずれか}が,溶液Cから生じた沈殿では4.0 × 10-12, 溶液Dから生じた沈殿では4.0×10 溶液Eから生じた沈殿では 1.0 × 103mである場合、下線部⑤でC. 1. Eから生成した物質の和 ① 国から 水溶液中のモル濃度をそれぞれ有効数字2桁で求めなさい。 ること 分子

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Chemistry Senior High

青で囲ったぶぶんが恐らくABのどちらかだと思うのですが、どのように見分ければいいのでしょうか??

60 2022年度 化学 3 以下の問1と2に答えよ。 1. 次の文章を読み、 以下の(1)~(3)に答えよ。 (配点比率 医: 25%, 教育工応生: 20%) Amol 炭素 水素酸素からなる化合物A~Dは,いずれも同じ分子式で表される化合物であ る。これらの化合物の構造を調べる目的で, 実験 I ~Vを行い,その結果を表にまとめ すると水とである [実験Ⅰ] 化合物 A を3.70mg 秤量し、元素分析装置で完全に燃焼させると、二酸化炭素 8.8mg 水4.50mgが生じた。また、分子量測定を行ったところ、化合物 の分子量は74であった。 [実験Ⅱ] 化合物 A ~ D をそれぞれ別の試験管に取り、米粒大の金属ナトリウムを入れた (a) ところ,いずれも水素の発生が確認できた。 を生じる。これを [実験II] 化合物A~Dをそれぞれ別の試験管に取り、銅線を加熱して得た酸化銅を熱い うちに試験管内に導入した。 この操作を数回繰り返したのち, 試験管内にアンモ ニア性硝酸銀水溶液を加えて約60℃の水浴内で加熱した。しばらくするといく つかの試験管の内壁に銀鏡が観察された。 (b) [実験IV] 化合物 B~Dをそれぞれ別の試験管に取り,濃硫酸を加えて加熱すると脱水反 応が進み,分子式 CH で表される異なる化合物 E ~Gが得られた。 化合物E ~ Gはいずれも気体であり,適した方法を用いて捕集した。 化合物Fは2種類の 多に作 立体異性体の混合物であった。 [実験V] 化合物E ~Gをそれぞれ別の試験管に取り、臭素水を加えてよく振り混ぜると いずれの試験管の溶液も臭素の赤褐色が消失し, 無色となった。 [実験VI] ヨウ素ヨウ化カリウム水溶液の入った試験管を4本用意し,化合物 A~Dをそ れぞれ数滴加えてよく振り混ぜた。 次に, その試験管に2mol/Lの水酸化ナト リウム水溶液を加えてよく振り混ぜたところ,化合物 D では特有の臭気をもつ 黄色沈殿が生じた。 また [実験結果 ] 化合物 A 化合物 B 化合物 C 化合物 D 化合物E 化合物 F 化合物G [実験Ⅱ] ○ ○ |水素の発生 [実験Ⅱ] 銀鏡の生成 × × [実験IV] 新たに得られた E E F. G 化合物 [実験V] 赤褐色の消失 [実験VI] × 黄色沈殿の生成 × × ○確認できた ×:確認できなかった

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