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Science Junior High

(2)が分かりません、、 解説お願いします🙇 答えは1:2です

(奈良·東大寺学園高) 【実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 130)(化学変化と質量の) 次の文章を読み,あとの問いに答えなさい。 却後,質量を測定すると,4.0gであった。 量を測定すると, 2.0gであった。 【実験3) マグネシウムの粉末0.24 gにうすい塩酸を加える と,粉末は完全に溶解し,気体が250 cm発生した。 g 00 り aマクネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち、 7.6gを皿にのせ,十分に加熱して *eた研木を冷却し質量を測定すると100cになっていた。また. このマグネシウムと銅の混合物 0.76 gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え、ふガラス管の先から出てきたすべての気 作を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。気体を捕集した容器は, 電気火花で点火するこ とができ。この気体に点火したところ、体積が875cmとなった。残った気体には酸素は入ってい なかった。なお,体積の測定は,実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 C も マグネシウム: 銅=[ 難(2)下線部aについて,この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム : 銅=[ (3) 下線部bについて, 捕集された気体の体積は何cm°か。 ニ) (4) 下線部cについて,点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 難(5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cm°か。ただし, 空気の組成は体積比で窒 素:酸素= 4:1とし,どんな気体でも同じ温度,. 同じ圧力,同じ体積においては, 同数の分子を 含むものとする。

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Science Junior High

小球がレールを下るときの速さの増加する割合は小球の質量によらず一定とは一体どういうことなのか教えて欲しいです。大問3の(2)です。

小球のもつエネルギーについて調べるために,次の実験を行いました。これについて, あとの間 (1) 小球は水平面に到達すると,等速直線運動を続けました。このとき小球にはたらく力はつり合っ いに答えなさい。 [実験1] I 図1のような装置をつくり,水平 面からの高さが10cm の斜面上に質量 10g の小球Xを置き,静かに転がして 小球Xが水平面上の点Aを通過すると きの速さを,速さ測定器を用いて調べ 図1 小球 速さ測定器 水平面 レール 高さ B 60cm た。 A II IV まさつ おり,摩擦や空気の抵抗はないものとする。 小球Y 小球X 30cm 20cm 転がした高さ 10cm 30cm 10cm 2.4m/s 20cm 2.0m/s 小球の速さ 2,4m/s 1.4m/s 1.4m/s 2.0m/s やり, 建動の向きに力がはたらいていないにもかかわらず等速直線運動を続けるのは, 物体)* もつ何という性質によるものですか。 その名称を漢字で書きなさい。 小球Xを10cm の高さから転がしたときと30cm の高さから転がしたときの速さと時間の関係 を表したグラフとして最も適切なものを次から1つ選び, 記号を書きなさい。 ただし,グラフは 小球Xが点Bに達するまでを表したものとします。 ア イ 30cmの高さから 転がしたとき 2,4 2.4 さ 1.4 [m/s] 速 さ 1.4 [m/s) 10cmの高さから 転がしたとき 時間 時間 ウ エ 2.4 2,4 速 さ、1.4 [m/s) 速 さ 1.4 (m/s) 時間 時間

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Chemistry Senior High

化学重要問題集101(5)についてです。 (5)の問題文に、b(平衡状態)では537℃、反応前は27℃と書いていますが、このように反応前後で温度が違う場合でも解説の青で囲っているような表は使えるのですか?

101.〈アンモニア合成の平衡) 図は、水素と窒素を3:1 の物質量比で混合して平 、衡に達したときの,各温度における気体中に含まれる 触媒を加えて圧力を3.0×10'Paに保った場合の結果 (100 終 4後状態のとき [%100 幌医大。 60 40 である。次の問いに答えよ。なお,気体はすべて理想 気体と見なすこと。 )図とルシャトリエの原理に基づいて考えると,ア フシモニアが生成する反応は発熱反応か, 吸熱反応か。 「発熱,吸熱,判断できない」のいずれかで答えよ。 の 工業的なアンモニア合成の反応温度は 500°C付近である。図からわかるように低 温でアンモニアの物質量百分率がより高くなるにもかかわらず, 500°℃付近で反応さ 20 K100C て温度を Aの物気 0 200 300 400 506 600 700 温度 1, 2.0 温度 せるのはなぜか。理由を簡潔に記せ。 (3) 触媒を加えて圧力を6.0×10' Pa に保った場合の平衡におけるアンモニアの物質量 百分率の温度変化は, 図の曲線(a), (b), (c)のうちいずれか, 記号で記せ。 触媒を加えず圧力を3.0×10'Paに保った場合の平衡におけるアンモニアの物質量 百分率の温度変化は, 図の曲線(a), (b), (c)のうちいずれか, 記号で記せ。 曲線(b)は, 537°C, 3.0×10'Paで 20%の値をとる。 このとき, アンモニアが 1.0×10°mol 存在するとすれば,反応前の水素と窒素の混合気体の体積は, 27°℃, 3.0×10°Pa で何m°か, 有効数字2桁で記せ。 気体定数 R=8.3×10°Pa·L/(mol·K) る容器 3,C T, K 一衡状態 [10 同志社大) えた後 背量を アンモニアの物質量百分率 ミ

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Science Junior High

中学理科 化合の問題です。 (2)の解説で、5.8g−5.0g=0.8gは酸化銅−銅=酸素 ってことですよね? だとしたら、銅5gは酸素0.8gと過不足なく酸化して酸化銅5.8g ってことになりませんか? 反応していない銅はないじゃんみたいな(´;ω;`) よく... Read More

銅の酸化と物質の質量 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験について, あとの(1), (2)に答えなさい。 (実験) 3つのステンレス皿の上に1.2g, 1.6g, 2.0gの銅の粉 図1 7 図2 ステンレス皿 銅の粉末 加 3.0 末をそれぞれはかりとり, 図1のような装置を使って加熱した。 もとの温度にもどった後に, 粉末の質量をはかった。 ステンレ ス皿上の粉末をよくかき混ぜて再び加熱し,冷えた後に質量を はかるという操作を繰り返した。実験の結果をグラフに表すと, 図2のようになった。加熱後の粉末はどれも黒色に変化していた。 (1) 加熱後にできた黒色の物質は何か, 化学式で答えよ。 (2) 5.0gの銅を加熱し, もとの温度にもどった後に質量をはかったところ, 5.8gであった。 反応していない銅は 何gか, 求めよ。 ガスバーナー 2.5 の 2.0 1.5 1.0 0.5 0 123456 熱した回数(回) g (1) CuO (解説] (1) 銅を空気中で加熱すると, 酸素と化合し て,黒色の酸化銅(CuO) ができる。 (2) 図2より, 銅と酸素は質量比4:1で化 合することがわかる。5.8[g]-5.0[g] = 0.8[g]より, 銅と結びついた戦素は0.8g で,0.8(g]×4=3D3.2 [g]より, 酸素と結び ついた銅は3.2gとわかる。したがって, 反応していない銅は, 5.0 [g)-3.2 [g]=D1.8 [g] 後の物質の質量(g)

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