0 を原点とする座標平面上に,円 K。:
し, αは定数とする。
+pf-2ax-Ady+10a-1=0 がある。ただ
(xa)(y-za)=502-100+10
-a²
-40*
(1)a=2のときの円K。 すなわち,円 K2 の中心の座標は
半径は ウェである。
ア
イ
Ka=x2+¥2-4x-8y+10:0
(x-2)2+(y-432 =10
-4
- H
-20
(2)円 K の半径の最小値は
Fa-100+10
オケであり,このとき,α=
519-172+5
カ である。
5(02-200)+10
xtby-c=0
t
135 (a -1)²-17+10
(3)K。 ばαの値にかかわらず,円x+y= キク
と直線 x+ ケ y=
To
の交点 A, B を通る。 点 A, B のうち第1象限にある点の座標は
サ
シ
である。
(x²+ y² - ) + k(x+by-c)=0.
x²+yz+KI+bky-ck-=0.
4-2a=k-4a=bk
x=-2y+5
y=1
= 3
(-2945)
22+y2=10
48-204 +25+¥-10:0
55-204+15=0
y2-4y+3
(y-3)(4-1)=0
y=1.3