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Chemistry Senior High

(4)でa=-Aw^2sinwtと、-w^2xがあるとおもうのですが、どっちにも当てはめられるのに、-w^2xじゃないと、だめですか

110章 力学Ⅱ 基本例題 30 単振動の式 図のように,質量 1.0kgの物体が,原点Oを中心と して,x軸上で振幅5.0mの単振動をしている。 x=3.0mの点Pにあるとき、物体は12Nの力を受け -0.50 0 ているとする。 指針 単振動の基本式を用いて計算する。 (1) 運動方程式F=mw'xから角振動数ωを 求め, T=2π/ωから周期を計算する。 (2)(3) x=Asinwt を用いて sinwt を求め, coswt を計算し, 速さを示す式v=Awcoswt から算出する。 また、振動の中心では速さが最 大になる。 おける速度、加 4) (5) a-ω'xを用いる。 加速度の大きさが 最大となるのは,振動の両端である。 解説 (1) 運動方程式F=-mw'xに, 点Pでの値を代入すると, -12=-1.0ײ×3.0 w=4.0 w=2.0rad/s 周期は, 2π T= W ○ 変位 x を表す式 x = Asinwt から, 3.0 = 5.0 sinwt xx (1) 単振動の角振動数と周期を求めよ。 (2) 物体が点Pにあるとき,その速さはいくらか。公ずつぼつが① (3) 振動の中心を通過するとき,物体の速さはいくらか (4) 物体がx=-0.50mの点Qにあるとき, 加速度はいくらか。 I 20 (5) 物体の加速度の大きさの最大値はいくらか。 本例題31 2π 2.0 == 3.14 sinwt 3 5 JESC 3.1s 基本問題 217,218,219 ばね振り子 Q 12N V=Awcasit にもっていく 3.0cm Goog 4 sin'wt+cos'wt=1から, coswt=± 点Pでの速さは, v=|Awcoswt|= 5.0×2.0× <=8 -=8.0m/s 5 (3) 振動の中心では,物体の速さが最大になる v=Aw=5.0×2.0=10m/s (4) 加速度と変位の関係式 α=-ω'x を用い a=-2.02×(-0.50)=2.0m/s2 と、 5 右向きに 2.0r (5) 振動の両端で加速度の大きさが最大とな a=Aw²=5.0×(2.0)²=20m/s2 Q Point 単振動の特徴 単振動において,振動の中心では, 速さが 加速度および復元力の大きさが0となる。 振動の両端では,速さが0. 加速度および 力の大きさが最大となる。

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Science Junior High

この大問の答えを知りたいです‼️ 至急お願いします🤲🤲

2.重さW」の体重計が水平な床の上に置いてある。この上に重さ W2の人が乗って、体重を 測っている。このとき、 体重計から人にはたらく垂直抗力をN、床から体重計にはたらく 垂直抗力をFとして、次の問いに答えよ。 1) Nの反作用 N' とFの反作用F' の矢印を図中に描け。 ただし、 長 さは適当で良いが、 作用点を明確に描き、 どちらがN'またはF'. かはっきりわかるように書け。 2) 人にはたらく力の矢印を全て描き、 それぞれどの力を表すか W1、 W2、N、N'、F、F' などの文字で表せ。 ただし、長さは適当で良 いが、 作用点を明確に描き、問題文中で定義されていない力がある 場合は、 自分でf、Tなどの文字をつけること。 3) 体重計にはたらく力の矢印を全て描き、それぞれどの力を表すか W1、W2、N、N'、F、F' などの文字で表せ。 ただし、 長さは適 当で良いが、作用点を明確に描き、 問題文中で定義されてい がある場合は、自分でf T などの文字をつけること。 4) 人について、 力のつり合いの式を立てよ。 ただし、 1) 2) で自分で定義したTなど の文字も使用して良い。 5) 体重計について、 力のつり合いの式を立てよ。 ただし、 1)、 2)で自分で定義したf T などの文字も使用して良い。 6) 体重計は 「上にのせた物が体重計を押す力」 を測定することができるように作られている。 この力は体重 (= 物体にはたらく重力)とは、 明らかに別の力である。 それなのに、なぜ 体重を測ることができるか。 つり合いの式などを用いて証明 (あるいはそれに準ずる説明 を)せよ。 体重計 床 KW₂ IN 1W1

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Physics Senior High

物理、重要問題集の44の(4)で 解答のF=k(L-L0)=mg、つまり弾性力が重力と等しくなる理由を教えてください!

標準問題 A 必解 44. 摩擦のある回転台上の物体〉 水平面で回転できる回転台があって、 回転台水平面上の回転中心を点Oとする。 質量 m [kg] で大きさの無視できる物体Aを. 回転台上で点Oから [m]の点Pに置く。 物体と回転台の間の静止摩擦係数をμ. 重力加速度の大きさを g 〔m/s²] として,次の問い に答え (1) 回転台が回転していないとき, A にはたらいている力を図によって示せ。 (2) 回転台を角速度w [rad/s] で回転させる。 Aが点Pですべらないで回転台とともに回転 しているとき, Aにはたらいている力を, 回転台上でともに回転しながら観測するときと 回転台の外で観測するときとで, それぞれどういう力が観測されるか。 図によって示せ。 (3) 前問 (2)の状態からを徐々に上げていったら, w=w [rad/s] でAが点Pからすべりだ した。 μをlo, g, wo を使って表せ。 (4) 長さ 〔m〕 のつる巻き状のばねがあって,これにAをつるすと長さが 〔m〕 に伸びる。 ばねの一端を点0につけ, 他端にAをつけて回転台に置いた。 ばねの長さがZ] [m〕に伸び ているとき, Aが回転台上をすべらないで回転できるの大きさの範囲を答えよ。 μは1 より小さく, ばねと回転台の摩擦はないものとし, また, ばねの質量は無視できるものと する。 必解

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