Grade

Type of questions

English Senior High

vivid Ⅱ のレッスン11の解答ってわかる人いますか?

口動 1. Jiro felt disappointed at not being able to get the magazine in Japan. 主語 don't mind my asking, please tell me your phone number. 野要 大 2. If you 「~しないこと」と動名詞を否定するときは not [never] を動名詞の直前に置きます。 動名詞の意味上の主題 を明示するときは「名詞('s) +動名詞」,また、意味上の主語が代名詞のときは「所有格[目的格] + 動名詞」と します。 2完了形の動名詞 1. I'm proud of having started reading an English newspaper when Iwas a junior high school student. 2. He is ashamed of not having publisheda good magazine. -動名詞の表す 「時」 が述語動詞の表す 「時」 より以前の場合は, <having+過去分詞》とします。 0日本語を参考に,( Rearrange the words in the appropriate order. 1. He (being / his father /is/of / proud) a teacher. 彼は父親が先生であることを誇りに思っています。 )内の語句を並べかえましょう。 , Ifeel guilty (for / having / helped / not) him. 彼を助けなかったことに後ろめたい気持ちがしています。 3 Excuse me (back / for / not / writing) to you. あなたに返事を書かなくてごめんなさい。 ysolaid v 4. I'm ashamed (having / made / mistakes / of / some) in the speech. 私はスピーチでいくつか間違ったことが恥ずかしい。 5. The student boasted (first prize / having / of / won) in the piano contest. その生徒はピアノコンテストで一等賞をとったことを自慢しました。 brow etsl 0日本語を参考に,空所に適語を補いましょう。 Fill in each blank with the appropriate word. ) back from her studying abroad. 1. I'm looking forward to ( 私は恵子が留学から帰ってくるのを楽しみにしています。 2. I remember my( ) me to the zoo. 両親が私を動物園に連れて行ってくれたことを覚えています。 3. He is proud of ( )( )( ) late for school for a long time. 彼は学校に長い間遅刻したことがないことを自慢しています。 4. I'm sorry for ( ) ( ) you when you were studying yesterday. "F日,勉強中にあなたの邪魔をして申し訳ありません。 5. She insisted on ( )( )in the homework. 彼女は宿題を提出したと言い張りました。 6.1 was disappointed at ( 私はその賞がとれなくてがっかりしました。 ) the prize. 文法の整理 0

Waiting for Answers Answers: 0
Japanese Primary

教えてください!空いているとこを教えてください! 書いているとこも、怪しいです

四 次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい Pとうさんはなかなか帰らなかった。夕コを切りおえ、小皿に入れて冷蔵にしまったあと、あかりは、長 いこと、ずいぶん長い時間、ひとりでいるような気がした。 家中、物音一つしなかった。いつも何か音がしていたのは、かあさんが動き回り、働いているときたてる 物音やったンやなあ…と、初めて気がついた こう音がなくては、家が死んだみたいで、いややなあと、あかりは思い、家を生かすために、音をたてよ うと考えた。けれど、洗い物(お茶わんやお皿を洗うときの、かちゃかちゃかちゃかちゃいう音はいいもの だった…)をしようにも、台所はきれいに片づいていた。昼間来てくれた直子おばちゃんは、きれい好きな そうじ好きだったから(清おじさんは、それで自分の奥さんのことをカタッケ魔人と呼んでいた)、仕方が ない。電気そうじ機の音をはでにたててやりたくても、部屋という部屋にはゴミーつなかった。 そこであかりはクーラーとテルビのスイッチを入れた。鳩時計のひもを引っぱってネジをまいた。お湯の わく音もいいなと思うので、湯沸かしにいっぱい水を入れてガスにかけた。ついでに拠気織もまわし、それ でもたりない気持ちで、ピアノをでたらめにひいてやった。 とにかく音が入って、家がなんだかにぎやかになってきた。そこへ帰ってきたとうさんは、急にいろんな 音で生き返った家に気がついて、はっとした。自分の傷にばかり気をとられて、あかりの気持ちのことを忘 れていたことをおもいだしたのだった。とにかく、二人で暮らしていかねばならない初めての日だ。にぎや かにとはいかなくてもさびしがらせてはあかんやないか、と自分に言いきかせた。 「ただいまあ。」 とうさんは、小学校のとき毎日あげたのと同じ声で帰宅を知らせた。ピアノの声がやんで、あかりがとん ゆた。 「われてしもた。そやから遅うなった。」 痛かった?」 「ああ、痛い痛い、言うたった。」 「先生、笑いはったでしょ」 「ああ、あきれてはった。こんな大人見たことない言わはったわ。」 そやけど、左手でよかった。」 R?」 「右やったら筆ももたれへん。」 とうさんはまたしてもいたわられている自分を感じてしょぼんとなったが、わざと陽気に、 「しゃあない。今夜はどこぞ、おいしいもんたべにでかけよか。」 と、さそった。けれどあかりは、ううん、わたしがつくる、と宣言した。きょう買った子ども用の料理の本 があるでしょ。絵がたんと入っていて、見ながらなんとかつくれそうや。難しい漢字とうさんが読んでくれ たら、つくれそうや。さあはじめのページから…練習…と本気にやるつもりだった。 e とうさんはなかなか帰らなかったとある部、 (今江祥智「優しさごっこ」による) Color

Unresolved Answers: 2