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Mathematics Senior High

これは「700以下の自然数で、700と互いに素である自然数の個数を求めよ」という問題の解説なんですけど、青線で引いてある部分でなんで10だけプラスなのかが分からないので教えてほしいです。

261 ■指針 ■ 700=22.52.7 であるから,まず,700 以下の自 然数で、2の倍数または5の倍数または7の倍数 である数の個数を求める。 700=22.52.7であるから,700 と互いに素であ る自然数は、2の倍数でも5の倍数でも7の倍数 でもない自然数である。 ここで,700 以下の自然数で, 2の倍数または5 の倍数または7の倍数である数の個数を求める 2の倍数の個数は 212223, ......, 2・350 の 350 個 5の倍数の個数は 5.1, 5.2, 5.3, 5・140 の 140 個 7の倍数の個数は 7.1, 7.2, 7.3, 7-100 の 100個 また, 2の倍数かつ5の倍数である数の個数, す なわち10の倍数の個数は 10.1, 10.2, 10.3, 10.70 の 70 個 2の倍数かつ7の倍数である数の個数, すなわち 14の倍数の個数は 141 142 14.3,......, 14・50 の 50 個 5の倍数かつ7の倍数である数の個数, すなわち 35の倍数の個数は 35.1, 35.2, 35.3, ………., 35.20 の 20個 2の倍数かつ5の倍数かつ7の倍数である数の個 数, すなわち 70の倍数の個数は 70.1, 70.2, 70.3, ...... 70.10 の 10 個 よって、2の倍数または5の倍数または7の倍数 である数の個数は 350 + 140 + 100-70-50-20 + 10 = 460 したがって, 700以下の自然数で, 700と互いに 素である自然数の個数は 700-460=240 すなわち 240 個 IS S-IS -IS

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Civil service examination Undergraduate

わかる【解放のテクニック】部分の②の甲一人何時間働いたかを確かめる計算式で1-5分の3となっているのですが、なぜ5分の3を引くのでしょうか?具体的に教えて頂けると助かります。

p.114、22日目:仕事算 基本公式に数値を入れて計算する 1日 (時間) 当たりの仕事量 = 所要日数(時間) ●仕事量=1日(時間) 当たりの 仕事量×働いた日数(時間) ●全体の仕事日数 1 = わかる! 解法のテクニック 11人の1時間当たりの仕事量を計算する 基本公式を利用して、 1時間当たりの仕事量== 所要日数(時間) 仕事全体の量を1とすると、1人の1時間当たりの仕事量は 甲 12/21丙115 20 ② 3人での1時間当たりの仕事量を計算する 3人一緒に働くと1時間当たりの仕事量は 210+12+15=1/13 ③全体の仕事時間を計算する 分母を最小公倍数に ここでは分母を60に揃える 基本公式を利用して、全体の仕事時間=1+各人1時間の仕事量の和解答 よって、かかる時間は1÷- = 5時間 5 各人の1日当たりの仕事量の和 ※全体の量から考える場合、 分子が1となる。 残りの量から考 える場合は、1を残りの仕事量に置き換えて計算する。 (2) 3人で3時間働いた後、 残りを甲1人で行った。 甲1人では何時間働きました か。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 わかる! 解法のテクニック 例題 1 13人で3時間働いたときの仕事量を計算 制限時間: 150 秒 3人で3時間働いたときの仕事量は×3時間= ある仕事をするのに甲1人では20時間、 乙1人では12時間、 丙1人では15時間か かる。 (1)3人同時に働いたら、 仕事は何時間で終わりますか。 A 3時間 B 4時間 C 5時間 D 6時間 E 7時間 F 8時間 甲1人で行ったのは1 -号=号 ② 甲1人で行った時間を計算 仕事量 基本公式を応用して、 残りの仕事時間=残りの仕事量 甲1時間の仕事量 だから、10+20=8時間 解答 2番目の公式の応用

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