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Science Junior High

答えはイです。理由を教えてください🙇‍♀️ 2つのちからの大きさが等しいとなると、つり合っていて台車は動かないということですか?

Sさんは, 台車が水平面上で行う運動について調べるため、 次の実験を行いました。 これに関 して, あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし, 水平面と台車との間の摩擦や空気の抵抗につ いては考えないものとします。 実験 ① 水平面上に台車と1秒間に50打点する記録タイマーを置き, テープを記録タイマ ーに通したあと, テープの先を台車の後部にはりつけた。 ② 記録タイマーのスイッチを入れ, 図1のように、指で台車をポンと押したところ, 台車は水平面上をまっすぐに運動し, テープには台車の運動のようすが記録された。 ③②で台車の運動を記録したテープについて, 最初のはっきりとわかる打点を基準 の打点として,その打点から5, 10 15, 20打点目までの長さをはかった。 図2は、③の結果をグラフに表したものである。 図 1 記録タイマー テープ 水平面 台車 図2 基準の打点からの長さ 〔cm〕 25 20 15 10 5 0 0 5 10 15 20 基準からの打点数〔打点〕 (1) 実験②で, 指で台車を押した際, 指が台車に加える力を F1, 台車が指におよぼす力をF2と すると,FとF2の関係を説明した文として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 なさい。 ア FiとF2の大きさは等しく, 向きは同じである。 イ F1とF2の大きさは等しく, 向きは逆向きである。 ウ F1とF2の大きさは異なり, 向きは同じである。 エFとF2の大きさは異なり, 向きは逆向きである。

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Mathematics Junior High

これだと重り後ろに行っちゃいませんか?どうなるのか教えて下さい

(3) 動脈の壁は、静脈の壁より厚くなっている。 動脈がこのようなつくりにな っているのはなぜか。 その理由を書きなさい。 (4) 次の文章の① ② にあてはまる語として適切なものを,下のア~オから1つずつ選びなさい。 細胞の活動によって生じた有害なアンモニアは, ( ① )で害の少ない尿素に変えられる。 尿素は 血液にとりこまれて ( ② )でこし出され,その後,尿として体外に排出される。 ア肺 ウじん臓 I 小腸 オ 肝臓 イ ほうこう 移| 動 力と運動 (青森改) 5 5 台車にはたらく力と台車の運動との関係を調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えな さい。ただし,空気の抵抗や摩擦は考えないものとする。 (1) 記録タイマー 台車 テープ [実験] 図1のように, 水平な机の上に置いた台車に糸で300gのお もりをつなぎ, 手で止めておいた。 手をはなすと台車は動き始め, おもりが床についた後も台車は運動を続け, 滑車に達して静止した。 このときの台車の運動のようすを, 1秒間に50打点する記録タイマーでテー 図2 14.0J 13.83 プに記録した。 図2は, その一部を, 時間の経過順に5打点ごとに切って紙に はりつけ, それぞれのテープの長さを表したものである。 ポン (1) 図2 左から3本目のテープを記録したときの台車の平均の速さは 6.0cm÷0.1g= 何cm/sですか。 ア イ (2) 時間と移動距離との関係を表したグラフ を、 右のア〜エから1つ選びなさい。 時間 時間 3) 下線部のとき, 台車にはたらいている力 について述べたものとして最も適切なものを. 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 運動の向きと同じ向きの力だけがはたらいている。 ウ 運動の向きと同じ向きのセ 300gの おも 床 滑車 からだの ●それぞれ の組織 移| 机 テープの長さ 12.0 プ 10.0 18.0 6.0. 4.0. [cm〕 2.0- 0 時間 F H... L 1 イ 重力だけがはたらいている。 |(2 時間 H 時間

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Science Junior High

問4の問題です。答えは2番です。 なぜ3番の7打点は6打点の時よりも速さが大きくなるのでしょう?教えてください🙇‍♀️

8 斜面を下る台車の速さの変化を調べるため実験を行った。 次の各問の答,答の欄に記入せよ。1609 【実験】 COBRA CONSOLI 記録テープ -記録タイマー 問1 ① 図1のように水平面上に斜面を固定し、斜面上部に1秒間に れ60打点を記録する記録タイマーを設置した。 Tuoan ②斜面と水平面をなめらかにつなぎ, 記録テープをつけた台車を 置き,記録タイマーのスイッチを入れると同時に、台車から静か に手をはなして台車の運動を調べた。 図2は、このときの記録 テープである。 ③ 記録テープをスタート地点から6打点ごとに区切って記号A~ Jをつけ、それぞれの長さを測定し, 表にまとめた。 【結果】 表 A 0.8 図3に記入 C 2.4 B 1.6 問 2 D E 4.0 3.2 F 4.8 cm/s 1 スタート時に台車を斜面下向きに手でおしてしまった。 2 記録タイマーに記録テープが引っかかってしまい, 摩擦力がかかった。 3 記録テープを7打点ごとに区切ってしまった。 4 台車におもりをのせて手をはなしてしまった。 問 3 図 1 図2 2018 G 5.4 10-51-6 000●●●○○○○ A H 5.6 記号 長さ[cm] 問1 図3は台車が斜面を下る途中を表している。図中の矢印は台車にはたらく重力である。 SASTON 重力を斜面に沿った方向と斜面に垂直な方向に分解せよ。 問2 表の記号Eのときの台車の平均の速さは何cm/sか。 問3 水平面から台車までの高さは図1と同じで、角度を図1よりも小さくした斜面を用いて 同様の実験を行った。 このとき, 台車の速さの増加する割合はどうなるか。 この水の中 問4 次の日、別の班で同じ実験を行った。 このとき, 操作を誤ったが、誤りに気付かずその 同じまま結果をまとめてしまった。このため,Eの位置での台車の速さが、表のEの長さから 求められる台車の速さと比べて小さくなってしまった。 どのような誤りをしたのか。次の 41~4から1つ選び, 番号で答えよ。 問4 台車 斜面 130 B JEDIO 8 A 1 2.4 I ●●●● I 5.6 CO J 5.6 - 3 I ● ● I I 水平面 St 円 間

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