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Chemistry Senior High

なぜ、①この問題においてヘンリーの法則を使うのか ②溶けるo2の物質量はなぜ、0,031/22,4という式がでるのか分かりません。 教えてください。

1.013 × 10 Pa) 換算で0.031L溶ける。 空気と水をよくかき混ぜて気体を 飽和させたとき,水1m²には20℃で何gの酸素が溶けているか。ただし、 酸素は圧力 1.0×10 Pa, 20°Cのとき, 1.0Lの水に標準状態(℃) 02 の分子量 入試攻略 | 大気圧は1.0×10 Pa, 空気は NO24:1の混合気体, =32 とする。 ヘリの への 必須問題 解説 問題で与えられた情報を図化してみましょう。 1.0x105 Pa- 「水」 1.0 L 8.9 g 20°C 溶解している 1.013×10 Pa O2 のみ とり出した とする 0℃ O2 分圧 1.0×105 [Pa] 水の量 1.0 〔L〕 0.03丁 溶ける O2 の物質量 22.4 ヘンリーの法則より 0.031 22.4 [mol] 0.031L || -(mol) X 比べる 0.031 22.4 ・molに相当 比べる 求める量をx〔g〕 とし,20℃の次の2つのデータを比較しましょう。 [データ 1] [データ 2 に比例 2.0×10+ [Pa] 1.0×105 (Pa) 溶解している O2のみ とり出した とする tattos O2 分圧 [x] 大気圧 10×10 Pa 502 (22:24:11 水の量に比例 1000 (L) 1.0 (C) 20°º℃ x [g] 水1m してみのき mol (0₂) 大気圧 モル分率 1.0×105x 4+1 水の量 1m²=1000[L] 溶けるO の質量 2037 mg =2.0×10+ [Pa ×32 [g/mol] =8.85・・・ g (0₂)

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中3理科 化学変化とイオン  3の⑵がわかりません😭 答えも一緒に写真に載っけてます どうして1.5gに1/1+2+3をかけたら求められるのか、2/1+2+3ではダメで1/1+2+3でないといけないのか、解説を読んでもよくわからないので教えてくれたら嬉しいです😊 写真の... Read More

みこませたろ ス紙 紙 しみこませた ・答えよ。 ア 30分 イ ①と同じ塩化銅水溶液を用意し、 電流の値を0.50 A, 0.75 Aに変え, 炭素棒A- ビーカー- 実験①では,一方の炭素棒付近から気体が発生した。 炭素棒 A. B のどちらから気体が発生したか それぞれについて②と同じことを行った。 記号で答えよ。 また, 発生した気体は何か, 化学式で書け。 図2は, 実験のうち, 0.25 Aと0.75Aの電流を流した2つの実験 について、電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。 0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに、炭素棒の表面についていた金 の質量を合計すると1.5gであった。 このとき, それぞれの電流を した時間は何分か。 最も適当なものを、次のア~コから選び, 記号 で答えよ。 力 80分 炭素棒 税) 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったピーカーに, 発泡ポリスチレン にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極 ( +橋 ) に、炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25Aの電流を流した。 ② 10分ごとに電源を切って、炭素棒をとり出し, 炭素棒の表面につい ていた金属の質量を測定した。 イ 40分 キ 90分 二液から電流を ウ 50分 ク 100分 さい。 エ 60分 ケ110分 気体の化学式 オ70分 コ 120分 図2 い 1.0 た素 金棒 0.8 属の の表 0.6 質面 量 0.4 つ い0.2 (2) 電源装置 塩化銅水溶液 0 HI 電流計 発泡ポリス チレンの 炭素棒B 20 電流を流した時間 〔分〕 (愛知 40 60 80 100 本誌 P.80~99 (2) Na (3) HCI (+) NaOH T (-)H₂O(+) NaCl (4) I 3 (1) 炭素棒・・・ A 気体の化学式・・・ Cl2 4 (1) 例電解質の水溶液と 12 (1) ベネジクト液 (ア) は麦芽糖やは しくない 素液 (イ)はデンプンの検出、酢酸カーミン液(ウ)は複 色体を染めるのに用いられます。 (2) 水酸化ナトリウム水溶液に含まれる水酸化物イオンは、 塩酸中の水素イオンと結びつくので減少しますが、ナトリ ウムイオンは水溶液中にそのまま残ります。 水溶液はアル カリ性になっているので、塩酸が電離して生じた塩化物イ オンよりも、水酸化ナトリウムが電離して生じたナトリウ ムイオンの方が多くなっています。 (4) 皿で、緑色になった(中性になった)水溶液について、 ぜ合わさっている塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の体積 の 比は,塩酸:水酸化ナトリウム水溶液=10+2:10=6:5 よって、塩酸48cm²を中性にするために必要な水酸化ナ トリウム水溶液の体積は48×2=40[cm²] (7) (8) ( 13 (2) 図2のグラフより、炭素棒についていた金属の質量は、 電流を流した時間に比例しています。 また,流した電流の 大きさにも比例しています。 電流の大きさを比べると 0.25 0.50 0.75=1:2:3なので,0.25Aの電流を 流したときに炭素棒についていた金属の質量は, 1.5[g] 間をグラ X1+2+3=0.25[g] よって、電流を流した時 フから読みとって50分であるとわかります。

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(6)が分からないので教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

III 身のまわりの物質に関する次の問いに答えなさい。 Sさんは,水溶液の性質について調べるために, (a)~ (c) の手順で次の実験を行った。 <実験の手順> 図1 107g (a) 質量パーセント濃度10%の食塩水150.0gをビーカーに入れ, 図1のように加熱し、沸騰させた。 (b) 加熱をやめて, 10℃までゆっくり冷やしてからビーカー内の物 質の質量を測定すると, 加熱前のビーカー内の物質の質量と比べ て 107.0g 減少していた。 5g 43 10 (c) ビーカー内の物質をろ過し、固体の質量を測定すると, 5.0g で あった。 なお, 加熱前と10℃まで冷やしたときのビーカー内の 物質の質量の差はすべて発生した水蒸気の質量とする。 43 (1) この実験のように, 水溶液から固体を取り出す操作を何というか, 漢字で書きなさい。 Nacl (2) 表1は,さまざまな物質がどのように 表 1 できているかをまとめたものである。 実 験で用いた食塩(塩化ナトリウム)は,表 1のどの分類に区別することができるか。 適切なものを、表1のA~D から1つ選 んで,その符号を書きなさい。 (3) 実験で用いた食塩水(塩化ナトリウム水溶液) について説明した文として適切なものを、次のア~エか らすべて選んで, その符号を書きなさい。 ア 食塩をとかす前の水 (精製水) と食塩水に電圧を加え, 電流の流れやすさを比べると、 食塩水の方が 電流が流れにくい。 イ 食塩水を加熱して水を蒸発させると, 食塩の結晶が現れる。 ウ 手順(a)が終わった後の食塩水の質量は,とかす前の食塩の質量よりも小さくなる。 O工食塩水にフェノールフタレイン溶液を加えても,水溶液の色は無色のままである。 (4) Sさんは,実験で用いた質量パーセント濃度10%の食塩水を用意するために,食塩 50.0gに水 200.0g を加えて食塩水をつくったところ、目的の濃度とは異なることがわかった。 目的の濃度にするためには, 水をあと何g加えればよいか, 求めなさい。 (5) 実験における, 加熱前の食塩水の質量パーセント濃度を x 〔%〕, 10℃まで冷やしたときのビーカー 内の食塩水の質量パーセント濃度をy 〔%〕, ろ過後の食塩水の質量パーセント濃度を 〔%〕 とする。 これらの割合の大小関係はどのようになるか。 適切なものを、次のア~カから1つ選んで, その符号を 書きなさい。 1種類の原子から できている 2種類以上の原子から できている 100 43 A スタンド C ー 温度計 食塩水 分子をつくる 分子をつくらない ・沸騰石 B D アx>y>ぇ 1 x<y<z ウ x >y=z エx<y=z x=y<z x=y=z (6) 実験より, 10℃の水100g に食塩は何gまでとけることができると考えられるか, 四捨五入して整数 で求めなさい。

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中2理科です。 2枚目に写っている(5)の問題を解いてほしいです。

1 次の実験について (1) (5) の問いに答えよ。 ただし、導線、電池、電流計端子の抵抗は 無視できるものとする。 また、電池は常に同じ電圧であるものとする。 実験 図1 抵抗器と電流計を用いて、 回路を流れる電流につい て調べる実験を行った。 グラフは実験で用いた抵抗器 a と抵抗器b それぞ れについて、 抵抗器に加わる電圧と抵抗器を流れる電 流の関係を表している。 抵抗器 b 1.0 20 電圧[V] Ⅰ. 図1のように電池、 抵抗器 a, 電流計 X、 電流計Y、2つの端子を用いて回路を作 り、電流を流した。 Ⅱ. 図1の回路の2つの端子に抵抗 器bをつないで、図2のような回 路を作り電流を流し、 電流計、 電流計 Yの値を読みとった。 電流 計Xの値は40mA 電流計Yの値 は50mAであった。 (1) 次の文は、グラフからわかることについて述べたものである。 下の①、②の問いに答えな さい。 抵抗器 抵抗器b のどちらについても、 抵抗器に流れる電流の大きさはしており、オー ムの法則が成り立つことがわかる。 また、 2つの抵抗器に同じ電圧を加えた時、 抵抗器 a に流 れる電流の大きさは、 抵抗器に流れる電流の大きさよりことから、 抵抗器 抵抗の大き さは、 抵抗器 b の抵抗の大きさより®ことがわかる。 ① に当てはまる言葉を答えよ。 (2) ◎®に当てはまる言葉の組み合わせとして正しいものを右 端子 抵抗器 電流計 ・X 端子供 80 電流計 Y 60 電 流 40 [mA] ウエ カ のア~エの中から1つ選びなさい。 (2) I について、電流計X、電流計 Yの値をそれぞれい、Iz とすると、これらの関係はどのようになるか。 次のア~ウの中 から1つ選びなさい。 1 [₁<I₂ アII 2 (3) 次の文は、実験からわかったことについ て述べたものである。 S, Tに当てはまる言 葉の組み合わせとして最も適当なものを、 右 のアーカの中から1つ選びなさい。 20 0 ウI=I2 図2 抵抗器 b 電流計X 端子 抵抗器 抵抗器 a 電流計Y 端子 S ア 図1の電流計Xの値より大きい イ 図1の電流計Xの値より小さい 図1の電流計Xの値と等しい 図1の電流計Xの値より大きい 図1の電流計Xの値より小さい 図1の電流計Xの値と等しい R ア 大きい 大きい イ 大きい 小さい 大きい ウ 小さい エ小さい 小さい T 大きい 大きい 大きい 小さい 小さい 小さい

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