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Chemistry Senior High

(2)なのですが熱化学反応式で数字が1つも書いていない問題から発熱反応か吸熱反応かどこから分かるのですか?

次の文章を読んで、問1~問3に答えよ。 ただし, すべての気体は理想気体と 4 する。 342022年度 化学 一酸化炭素 CO (気)と水蒸気 H2O (気) から水素 H2(気) を製造する方法とし て、高温で式 ① の反応を用いる方法がある。 I CO(気) + H2O(気) CO2(気) + H2(気) しかし、 式 ① の反応は可逆反応なので, 平衡状態に達するとそれ以上H2が増加 (a) しない。 温度が低いほど式 ① の反応の圧平衡定数は大きくなるが, 反応速度が遅 くなって反応に必要な時間が長くなる。そのため、高い温度で式 ① の反応を行う とき,他の気体成分とは反応せず二酸化炭素 CO2(気) のみを吸収して固体を生 (b) 成する固体物質 A を容器に入れて,生成した気体中の CO2濃度を低くし H2濃 度を高くする方法が考えられている。 H2 濃度の高い気体を得るためには,反応して生成した混合気体を冷却して反 応を停止させた後にCO2 を溶解する液体と接触させて気体中のCO2を取り除く (c) 方法もある。 問1 下線部(a)について,次の(1)と(2) に答えよ。 (1)平衡状態での CO, H2O, CO2, H2の分圧をそれぞれp (CO), p(H2O), p (CO2), p (H2)の記号で表したとき, 式 ① の圧平衡定数をこれ らの記号を用いて表せ。 ①H2 が生成する反応は吸熱反応か、発熱反応か書け。 (2)

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(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

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(4)答えはウです! 模範解答のラインを引いたところ(波線)で、なぜ地点Aで「主要動」が始まったところから後ろに数えるのか分かりません‼教えてください🙏

初期微動継続時間 秒 10 0 20 40 48 60 80 100 震源からの距離[km] y: 10時19分57秒 y: 10時19分57秒 ウy: 10時20分02秒 y: 10時20分02秒 (3) 会話文中の X にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。 (2) 図のプレートPとQの境界でのようすについて述べた文として最も適当なものを、次のア~エの うちから一つ選び, その符号を書きなさい。 アPの北アメリカプレートがQの太平洋プレートの下に沈み込んでいる。 イ P のユーラシアプレートが, Qのフィリピン海プレートの下に沈み込んでいる。 ウQの太平洋プレートが,Pの北アメリカプレートの下に沈み込んでいる。 Qのフィリピン海プレートがPのユーラシアプレートの下に沈み込んでいる。 z : 55 秒後 z : 60秒後 z : 55 秒後 z : 60 秒後 120 (4) 次の文章は, 表の地震が起こったときに発表された緊急地震速報について述べたものである。 文章 中の y Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、 あとのア~エのう ちから一つ選び, その符号を書きなさい。 緊急地震速報が発表された時刻は, y である。 この地震は、震源から180km離れた地 点Eにおいても観測されており,地点 E では,緊急地震速報の発表から Z に, S波による 揺れが起こった。 NIT, WA 140 3 DAN 40 160 48 G 66.5 4800m÷85 60 3484

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9番のイがわかりません。 凝固は発熱なのに試験館内では吸熱なのがどうしてもわからないです。

595 問4 化学反応に伴う熱の出入りを測定する装置の一つである氷熱量計は,図2の ような構造をしており,氷と水が混ざった氷水が入っている容器に,目盛り付 きガラス管とふたのある試験管が取りつけられ、断熱材により外部との熱の出 入りを遮断している。試験管内で熱の出入りを伴う変化が起こると,氷水中で は水から氷へ,または氷から水への状態変化が起こって氷水の体積が変化し, ) ガラス管内の水位が変化する。氷と水が共存している間は,氷水および試 氷水の体積変化から試験管内で (b) 験管内の温度は0℃に保たれているため, 起こった反応によって発生または吸収した熱量を求めることができる。 この氷 (a). 熱量計を用いた実験について後の問い (ab) に答えよ。 氷と水 一目盛り付きガラス管 一液面の位置 (水位) ふた 断熱材 試験管 Da bi EM 下線部(a)に関する次の文中の a イ として最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 9 ア 融解 融解 凝固 凝固 ガラス管内の水位が上昇した場合, 氷水中で起こった状態変化は であり,試験管内で起こった反応は 反応である。 イ ア 6.0 Vd, d₂ d-d2 イ 発熱 吸熱 発熱 吸熱 第2回 化 学 (2) に当てはまる語の組合せ Vd, d₂ ) 3.0 (d-d2) ア ank b 下線部(b)に関して、氷水の体積変化量がV(cm²)であったとき,試験管 で発生または吸収した熱量 (kJ を表す式として最も適当なものを、次の ~ ⑥ のうちから一つ選べ。 ただし, 0℃における水および氷の密度をそ ぞれd(g/cm²), d2 (g/cm²) とし, 0℃における1molの水と1molの氷 もつ化学エネルギーの差を6.0kJとする。 10 KJ Vd, d d₁ - d₂ ↓ 1c

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