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Science Junior High

中3理科の化学の中和とイオンについての質問です。 問題は 実験の③のあと、試験管Aにマグネシウムを0.10gをさらに加え、十分に時間がたってから、残ったマグネシウムの質量をはかると、何gになると考えられるか。 答えは、0.09gです。 解き方が分からないので教えて下さい。... Read More

3 中和とイオン 試験管A~E それぞれに,5cmの 水溶液 Qを少しずつ加えながらよく振 り混ぜた。 次に,試験管A〜E それぞ れにマグネシウム0.10gを加えたとこ ろ,試験管A~Dでは気体が発生した が 試験管Eでは発生しなかった。 5 中和と金属の反応 イオンの数の変化 2種類の水溶液P・Qとマグネシウムを用いて次 の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 ただし,水溶液PQは、うすい塩酸またはう すい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 〔実験〕 ① 図のように, 試験管A〜Eに 異なる量の水溶液P を入れた。 A 1111 水溶液P 水溶液P 1cm3 2cm3 E 水溶液P 水溶液P 水溶液P 3cm3 4cm3 5cm3 試験管 A B C D E ③ 試験管A~E で気体が発生しなくな 残ったマグネシウ ムの質量[g] 0.00 0.02 0.05 0.08 0.10 ったあと,マグネシウムが残った試験管B~Eからマグネシウムをとり出して質量をは かったところ, 表のようになった。

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Biology Senior High

この問題の問3と問4の解説をお願いします! 問3の答えは③で問4の答えは④です🙇🏻‍♀️

皮では. で吸収さ った。な 体 1」, 「ナト 物質 <文B> 小腸の吸収上皮では,小腸内腔中のグルコースは上皮細胞に取り込まれた後、上皮細胞の血管 側へ輸送されることで吸収される。 小腸の上皮細胞におけるグルコースの輸送の仕組みについて調べる ため, 実験 1,2を行った。なお, 小腸の吸収上皮の上皮細胞には,グルコースの濃度勾配に従ってグルコ ースを輸送する 「輸送体1」, ナトリウムイオン(Na+)の濃度勾配に従ってグルコースを Na+と同じ方向に 輸送する 「輸送体 2」, 「ナトリウムポンプ」の3種類の輸送タンパク質が存在している。図2は、輸送体1 と輸送体における物質の輸送を模式的に示したものである。 輸送体 Ⅰ 輸送体2 リン脂質二重層 すぐ A 液 A グルコース Na+ グルコース 図2 実験1 図3に示すように、 小腸の吸収上皮の一部を取り出し, 窓のついた二つの容器 (A, B)の間に, 上皮 細胞の血管側がA側, 小腸内腔側がB側になるように挟んで固定した。 二つの容器に生理食塩水を満た した後, B の溶液にグルコースを添加したところ, グルコースが上皮細胞を通ってAへ移動し,このとき 同時に Na+も Aへ移動した。 一方, A の溶液にグルコースを添加しても, グルコースはBへ移動しなか った。 B 上皮細胞 小腸内腔側 血管側 小腸の吸収上皮の一部 上皮の拡大模式図 図3 実験2 実験1と同じ装置を用いて, Bの溶液にナトリウムポンプのはたらきを阻害する薬剤 Xとグルコ ースを添加したところ, 実験1の場合と同様に, グルコースが上皮細胞を通ってAへ移動した。一方, A の溶液に薬剤 X を加えてからBの溶液にグルコースを添加した場合には, グルコースはAへ移動しな かった。 問3 実験 1,2の結果から導かれる考察に関する次の文中の空欄 (ア), (イ)に当てはまる語句の組み合 わせとして最も適当なものを, 後の1~4のうちから一つ選べ。 -3-

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