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Science Junior High

31図です。 解説を読んでも少し難しいです。 電磁誘導のところ苦手なので分かる方、 図などとともに解説していただけると ほんとに助かります。 よろしくお願いいたします。 答えはイです。

次に拓也さんは,30図のように,台車を点Aのところに置き,N極を上に向けて磁石を台車にのせ、点Aからコイルに 近づけていったところ,検流計の針は + に振れた。また,31図のように,台車を点Aのところに置き, N極を点Bに向け て磁石を台車にのせ、点Aからコイルに近づけていったところ, 検流計の針は + に振れた。 30 N極 コイル S極 台車 ・B い 31図 S極 N極 台車 検流計 コイル .B 検流計 JA DO dd (4) 30図において,台車を点Bのところに置き, S極を上に向けて磁石を台車にのせ、点Bからコイルの下を通過させて点 Aまで動かすと,検流計の針の振れ方はどのように変化していくか。 また, 31図において,台車を点Bのところに置き, S極を点Aに向けて磁石を台車にのせ、点Bからコイルの中を通過させて点Aまで動かすと, 検流計の針の振れ方はどの ように変化していくか。適当なものを,次のア~エからそれぞれ一つずつ選び、記号で答えなさい。 ア + に振れ, 0 に戻った後, 再び+に振れる。 マイナス + に振れ, 0 に戻った後,に振れる ウーに振れ, 0 に戻った後,+に振れる。 イウエ -に振れ, 0 に戻った後, 再びーに振れる。

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Biology Senior High

(5)の低い理由が答えを見てもよくわかりません 解説お願いします🙇

□87C4 植物・CAM 植物 (2) CO2 の固定は, [ア] カルビン回路により行われるが, 植物の中 には特殊な代謝回路を付加してさまざまな 環境に適応しているものもある。 図1に は,カルビン回路とこの付加的な回路を示 した。 ホ CO27 CO21 C3 回路 I イ 回路 Ⅱ H 5&& (1)(図1 ) 見 見 A A か B け B B 11 20 40 60 80100 図2~4には,付加的見 回路をもつ作物Aと,カ ルビン回路のみをもつ作 物B の, 見かけの光合成 速度に対する光強度(光 の強さ),温度, CO2濃度 の影響をそれぞれ示した。 (1) 図1のア,イ, ウは CO2 の受容体と生成物であるが, それぞれの化合物の炭素 数を示せ。また,回路I, 回路Ⅱのうち,どちらの回路が付加的回路か。上の (2)下線部の2つの回路の両方をもつものを、次の①~⑦から2つ選べ。2 コムギ④ トウモロコシ ① イネ 20406080100 光強度(相対値) 図 2 0 1020304050 気温 [℃] 図3 ② サトウキビ ⑤ ジャガイモ ⑥ ダイコン ③ コムギ ⑦ ニンジン CO2 濃度 (相対値) 図4 6 (3)図2図4の矢印で示した点は,それぞれ光補償点, CO2 補償点と呼ばれるが、 補償点とは何か。 簡潔に述べよ。 (4) 図2と図3のデータから,作物AとBの光合成は,光強度 温度に対してどのよ うな特徴をもつか。 IC-1 (5)4から、作物AのCO2 補償点 (見かけの光合成速度が0になるCO2濃度)は, 作物 B の CO2 補償点よりも低いが,その理由は何か。 (6)作物 Aはどのような環境での生育にお

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Chemistry Senior High

⑹なんですが、銀のモル濃度は2Xだから2.0×10^-4にはならないのですか?

問2の大学 5種類の金属イオン(Ag / AP. Ba. Pb', m²)の硝酸塩のいずれか 異なる金属イオン1種類のみを含んでいる。 また, 試薬 a,b,c,d,e を純水に溶かした溶液 A, B, C, D, E がある。溶液 A~Eは,それぞれ はアンモニア水, 希塩酸 希硫酸 クロム酸カリウム水溶液, 水酸化ナトリ ウム水溶液のうちのいずれかである。 これらを用いて実験1~5を行い、次 のような結果を得た。 実験1 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けを加えると, Cお よびDの入った試験管の中に白色沈殿が生じた。 ① 実験2 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分け bを加えると,Dお よびEの入った試験管の中に白色沈殿が生じた。 ③ ② 実験3 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けを加えると, A. B, Dの入った試験管の中に白色沈殿が生じ, Cの入った試験管の 中に褐色沈殿が生じた。 さらに過剰のcを加えると, A, B, Dか ら生じた沈殿は溶けた。 実験4 A~Eの溶液をそれぞれ別の試験管に取り分けdを加えると, A, B.Dの入った試験管の中に白色沈殿が生じ, Cの入った試験管の 中に褐色沈殿が生じた。さらに過剰のdを加えると, AおよびCか ら生じた沈殿は溶けた。 ④ (3) で。 合 B504 成式を書きなさ 1 (4/下線部③の白色沈殿のうち溶液Aおよび溶液Bから生成した物質の組成 式をそれぞれ書きなさい。 2m 20 (0% Mon), (5) 下線部④で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 ce Ag206 NH [Ag(NH3)2] 20 (6) 下線部 ⑤ のそれぞれの沈殿をろ過した後, それぞれの固体の一部を別 に水に溶解させて飽和水溶液を調製した。 溶解度積 {単位は (mol/L) (mol/L) 3 のいずれか}が,溶液Cから生じた沈殿では4.0 × 10-12, 溶液Dから生じた沈殿では4.0×10 溶液Eから生じた沈殿では 1.0 × 103mである場合、下線部⑤でC. 1. Eから生成した物質の和 ① 国から 水溶液中のモル濃度をそれぞれ有効数字2桁で求めなさい。 ること 分子

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