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Chemistry Senior High

答えは⑤なのですが、ポリエチレンテレフタラートと酢酸ビニルの物質量が同じと分かっても電離したあとどちらの方が物質量が多いか分からないと答えられないと思ってしまったのですが、なぜ違うのでしょうか??教えてくださいm(_ _)m

b同じ物質量のポリエチレンテレフタラートとポリ酢酸ビニルを用いて,次 の水溶液アとイを調製した。ただし、用いたポリエチレンテレフタラートと ポリ酢酸ビニルの分子量は,いずれも2万以上であるものとする。 に アポリエチレンテレフタラートと水酸化ナトリウムを適切な溶媒中で反応 さらに水を加えて得られた水溶液100mL 500 OOOH ポリ酢酸ビニルと水酸化ナトリウム水溶液を反応させて得られた水溶液 100 mL VV + z コロっという 図2に示すように,分子量1万以上の高分子化合物を通さず,それよりも 小さい分子量の分子は通す半透膜を取り付けたU字管の左側に水溶液アを 入れ、右側に水溶液イを入れてしばらく放置した。 アとイを調製したときに 水酸化ナトリウムとの反応によって切断される結合の名称と放置した後の左 右の液面の高さの組合せとして最も適当なものを、後の①~⑥のうちから一 つ選べ。 ただし, 水酸化ナトリウムとの反応はいずれも完全に起こるものと する。 29 TE 水溶液ア 半透膜 図2 半透膜を取り付けたU字管 水溶液イ

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Chemistry Senior High

2番の問題で解説のマーカーが引いてある2はどこから来た2ですか?教えてください🙇🏻‍♀️՞ アは陽極で、イは陰極です。

在下で滴定すると, (1) ア~キにあてはまる適切な語句あるいは化合物 (2) 硫酸酸性の硫酸銅(II) 水溶液中で電気分解を 9.65Aで40分間行った。ア極の 銅の純度は質量パーセントで 79.5%であり, ニッケルと銀のみを不純物として含ん でいた。 これらの割合は電気分解によって変化しなかった。 電気分解中に極で は気体は発生しなかった。 また, 電気分解の効率は100%であった。 Cu=63.5, Ni=58.7, F=9.65×10*C/mol ①析出した銅の純度は100%であった。イ 極に析出した銅の物質量 [mol] を求め よ (有効数字2桁)。 ②ア 極の質量は 8.00g減少した。ア 極のニッケルの含有量を質量パーセント で求めよ (有効数字2桁)。 (3) 下線部(a)および(b)について,これらの反応の化学反応式をそれぞれ示せ。 (4) 下線部(c)について,この反応をイオン反応式で示せ。 (5) 下線部(d)について,この滴定のイオン反応式を下に示した。 I2 + 2S2O32 → 2I + S4O62- ① この滴定の終点における溶液の色の変化を答えよ。 思考②0.100mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水溶液を 25.0mL 滴下すると終点となった。 硫酸銅(II) 水溶液中の Cu2+の物質量 [mol] を求めよ (有効数字2桁)。 〔18 岐阜大 ]

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