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Physics Senior High

(4)のマーカーの部分が分かりません💦 糸がたるまない=遠心力が重力と張力の合力以上になる という考え方は間違っているのでしょうか??

図(a)に示すように、天井に取付たれた支点 0及び支点 0′から,質量mのおもりが軽い糸 5 で吊り下げられ, 床から高さ の位置Aで静 止している。 2本の糸のなす 角∠OAO'は90°である。 支点0とおもりを結 糸の長さは3ヶであり, 床から2つの支点まで の高さは4rである。 糸の質量, 伸び, 空気抵 抗は無視できるものとし, おもりは1つの鉛直 面内で運動するものとする。 支点の直下で床 から2mの高さの点Pには太さを無視できるくぎ が鉛直面に垂直に固定されている。 重力加速度 の大きさをgとする。 (1) 糸OAに生じている張力の大きさを求めよ。 (2) おもりの最下点Bを通過するときの速さ を求めよ。 (3) おもりの最下点Bを通過した後、「点Pを支点 として運動する。 通過直前の糸の張力の大 きさを T1, 通過直後の糸の張力の大きさ T2 を T2 とする。 その両者の比 の値を求 めよ。 おもりを糸O'Aから静かに切り離したところ, 図 1 (b)に示すようにおもりは点Oを支 点とする運動を始めた。 再び, おもりを位置Aに戻し, 初速度を与え たところ, おもりは図1(c)に示すように, 糸がたるまずに点P点の真上の点C (OC=CP =r) に到達した。 到達すると同時におもりを 糸から切り離したところ, おもりは床に落下し た。 ただし、初速度はおもりの描く軌跡に対して 接線方向に与えるものとする。 m (4) 糸がたるまずにおもりが点Cを通過するた めに必要な初速度の大きさの最小値v を 求めよ。 m 3r 図1(a) m D 3. 図1 (b) 3r KL 図1 (c) PB ----- B ぎK-2 O (5) 位置Aでおもりに 【問1】 (4)で求めたv を初速度の大きさとして与えた場合の点Cか ら落下地点D点までの水平距離Lを, m, g,の中から必要なものを用いて表わ せ。

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Science Junior High

(1)の電流の向き(4)の問題が分かりません。 答えはX、20Ωだそうです。 お願いします🙇‍♀️

電流と磁界のはたらきについて実験を行った。あとの問いに答えなさい。 【実験】 図 1 図1のような回路をつくり,棒磁石のN極をコイルAに近づけると検流計 の針がふれて、方位磁針のN極はコイルBの方を指した。 【実験2】図1のように、 図2のような回路をつくり,スイッチを入れたところ, コイルは磁石の 外の方にふれた。次に,電熱線Aを電熱線Bにかえて再び電流を流し, コイルのふれを見た。下の表は電熱線A,電熱線Bをそれぞれ用いたとき の電流計と電圧計の測定結果を示したものである。 ただし、電源の電圧 は一定で, コイルの電気抵抗はないものとする。 電熱線A 電熱線B 300 100 3 7 電流 [mA] 電圧〔V〕 STOF 25 14ost 問1 下線部のコイルの中の磁界の変化によって生じる電流を何というか。 また, 点Pを流れる電流の向きはXとYのどちらか。 記号で書け。 問4 電熱線の抵抗は何Ωか。 問5 電源の電圧は何Vか。 問1 電流( 問2( 問3( H₂ ) 問4 ( ) 向き( S ) 棒磁石 Q) 問5( 図2 コイルA N コイル S 1 検流計 点P XY KOFJ ANUSIAA 電源装置 品スイ 電熱線R 電熱線A UNCATE NKS BATH Bot (100 問2 実験1の回路で, 同じ棒磁石を使い、検流計の針を下線部のときと逆の方に大きくふれさせるには,どうすれば よいか。棒磁石の極と動かす向きおよび棒磁石を動かす速さについて書け。 dodJ TO AM コイルB MON 電圧計 HVERTELING MUDR. 問3 実験2において, コイルのふれが大きいのは電熱線A,電熱線Bのどちらをつないで電流を流した場合か。記号 で書け。 201 ) SM ( スイッチ をとり出すことを何というか) 2H₂O 2H 20 V) ₂0 2H₂ 6666 S 方位磁針 電流計 6-6-6-6 wwwww.j 電熱線B

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Physics Senior High

この問題のイはなぜ⊿yに1/2がついているのですか?等加速度運動の式だとついていないのが正解のように思えます

次の文章を読んで, れの解答欄に記入せよ。 なお, に適した式を問1、問2では,指示に従って解答を で与えられたものと同じ式を表す。た はすでに だし,以下では,弦が受ける重力は無視できるものとする。 必要であれば、以下の関係式を使 ってもよい。 01 のとき sin0≒0≒ tan 0 7 x 関数y=sin(ax+b) の傾きは xの関数 y=cos (ax+b) の傾きは =-asin(ax+b)(a,b: 定数) Ay Ax sin(a+β)+sin(a-β)=2sinacos β, sin (a+β)-sin(α-β)=2cos a sin β T (1) 図1のように,一定の大きさTの力で水平に張られた線密度(単位長さ当たりの質量)p の十分に長い弦を伝わる横波について考える。 図2のように, 微小時間 At の間に,波が 水平方向に微小な長さ x だけ進むとき, 弦を伝わる波の速さvv=ア と表される。 この間に、波の右端付近では, 長さ x の部分(以下ではこの部分をXとする) が波の進行 とともにわずかに持ち上げられる (変位する)。 微小時間 At の間, X は張力のみを受けて, 運動するとみなせる。 X の鉛直方向の運動を初速度 0, 加速度の大きさαの等加速度運動と 近似すると,Xの重心の変位の大きさ 1/24y , Ata のみを用いて, 1/1/24y=イ]と 表される。さらに, 長さ x の部分 X が受ける力の鉛直成分は,張力 T の鉛直成分 Tyの みであるから,運動方程式より,aは,p, Ax および T, を用いてa=ウと表される。 加えて,弦が水平となす角度が十分小さいとき, Ty=x Ayr と書くことができるので,”は To のみを使ってv= エ と表すことができる。 of T Ay Ax V Ty =acos(ax+b)(a,b: 定数) 図1 4x 4y T T

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