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Biology Senior High

問5が分からないので教えてください🙏 答えは (5)1:1:0 (6)3:1:0 (7)7:1:0 です!

□ 69. る。これについて, 以下の各問いに答えよ。 問1. 右図のア, イに適する語と, ヌクレオチド 5′ を結合するウの酵素名をそれぞれ答えよ。 問2.ア,イの鎖の複製方向はどちらか。それぞ ①,②で答えよ。 ① 問3. 複製時のプライマーは,DNAとRNA の どちらか。 ●次の図は,DNAの複製開始直後のようすを模式的に示したものであ 3' (ウ) (1)+ (ア)鎖 (イ) 鎖 2 本鎖DNAの 開裂の進行方向 プライマー 3' 鋳型となるDNA鎖 5' □70. 半保存的複製DNAの複製について述べた次の文章を読み、下の各問いに答えよ。 1958年,メセルソンと ( 1 ) は,次に述べるような大腸菌を用いた実験を通して, DNAの複製が ( 2 ) 的に起こることを明らかにした。 大腸菌を 15N が含まれる塩化アンモニウムを窒素源とする培地で何世代も培養し, 大腸 菌のDNA に含まれる窒素を15Nに置き換えた。 この菌をふつうの窒素 'N を含む培地に 移し、何回か細胞分裂を行わせた。 IN を含むアミノ酸の培地に移す前の大腸菌 (3), 移し てから1回目の分裂をした大腸菌 (4) 2回目の分裂をした大腸菌 (5), 3回目の分裂をした 大腸菌(6), 4回目の分裂をした大腸菌 (7) から, それぞれ DNAを取り出して塩化セシウム 溶液に混ぜ,遠心分離した。

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これの詳しい説明が欲しいです🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️ Nがなにを表すのかも教えてほしいです😭😭😭

第2章 [リード C 基本例題 9 DNAの複製 解説動画 重い窒素 (15N) を窒素源とする培地で大腸菌を何代にもわたって培養す ると,大腸菌のDNAに含まれる窒素はほとんど 15N となる。 こ の菌を軽い窒素 (14N) を窒素源とする培地で増殖させ, 分裂する たびに一部の菌からDNA を抽出して塩化セシウム溶液の中で遠 心分離すると, 図のように DNAの密度によって, DNAの浮か ぶ位置が異なる。 (1) 1回目の分裂では, DNA は A~Cのどの位置に浮かぶか。 (2) 2回目および3回目の分裂で生じた大腸菌のDNA は A~Cのどの位置にどれだ けの割合で生じるか。 簡単な整数比で示せ。 指針 (1) 半保存的複製を行うので、 1回目の分裂で できた DNA はすべて 15N からなるヌクレオ チド鎖1本と 14N からなるヌクレオチド鎖1 本からなる。 (2) 3回目までの分裂でできたDNAの図をもと に, A:B:C に現れる DNAの本数を分裂 回数ごとにまとめると,次のようになる。 1回目・・・ 0本 2本 : 0 本 2回目・・・ 2本:2 本 : 0 本 3回目・・・ 6本 2 本0 本 解答 (1) すべてBの位置に浮かぶ。 15N からなる ヌクレオチド鎖 A B C (2) 2回目・・・A:B:C=1:1:0 3回目・・・A:B:C=3:1:0 1回目 の分裂 -14N からなる・ ヌクレオチド鎖 OPASNO 14Nのみ からなる 14N 15 NO -ヌクレオチ ドからなる 15 Nのみ からなる 2回目 ------- DNA の本数 ‒‒‒‒‒‒‒ ・2本 4本 8本

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2番がわかりません。解説お願いします

✓力だめし ② DNAの複製 体細胞分裂時のDNAの半保存的複製を 確認するために次のような実験を行った。下の各問いに答えよ。 【実験】 1. ふつうの窒素の代わりに、質量の大きい窒素だけを含む培地 で何世代も大腸菌を培養し, 重い窒素のみをもつ大腸菌を得た。 2. この大腸菌を,ふつうの窒素を含む培地に移して培養した。 塩化セシ ウム溶液 3. 培地を移した後, 1~3回目の細胞分裂 を終えた大腸菌のDNAを抽出し,抽出液 を塩化セシウム溶液中で遠心分離したとこ ろ,右図のように, DNA の重さによって いくつかの層が形成された。 DNA- の層 ABC (1) 遠心分離で形成されたA~Cの層は,それぞれどの重さのDNA に よるものか。 次の ① ~ ③ から選べ。 ① 重い DNA ② 中間の重さのDNA ③ 軽い DNA (2) 1~3回目の分裂を終えた大腸菌は,(1)のA~CのDNA をどのよ うな割合でもつか。 A:B:Cの比を次の①~④からそれぞれ選べ。 ① 0:0:1 ②0:1:0 ③ 1:1:0 ④3:1:0 力だし 2 (1) A B (3) Bの位置に層を形成するDNA がつくられるしくみとして正しい ものを次の①~③から選べ。 ① 培地中のふつうの窒素が, DNA 中の重い窒素を分解する。 ②重い窒素を含む DNA を鋳型として, 培地中のふつうの窒素を用 いて新たなヌクレオチド鎖が合成される。 ③元のDNA の重い窒素が、 徐々にふつうの窒素と置き換えられる。 (4) DNAの複製において, 新しく形成されるヌクレオチド鎖の塩基配 列は,どのように決められるか答えよ。 C (2) 1回目 2回目 (3) 3回目 (4) ●ヒント (2) このとき,ふつうの窒素を 含む培地で細胞分裂をはじめる 前の大腸菌のDNAは,重い窒 素のみを含んでいる。

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(2)番の解説お願いします🙏🙏

[台] 基本例題 3 DNAの複製 重い窒素 (15N) を窒素源とする培地で 大腸菌を何代にもわたって培養すると, 大腸菌のDNAに含まれる窒素はほとん ど 15N となる。この菌を軽い窒素(14N) を窒素源とする培地で増殖させ, 分裂 MAS するたびに一部の菌から DNA を抽出し て塩化セシウム溶液の中で遠心分離す (99) ると,図のように DNAの密度によって、DNAの浮かぶ位置が異なる。 (1) 1回目の分裂で生じた大腸菌の DNAは、A~Cのどの位置に浮かぶか。 (2) 2回目およびn回目の分裂で生じた大腸菌のDNA は、A~Cのどの位置にど れだけの割合で現れるか、簡単な整数比で示せ。 なお, n回目の分裂につい てはnを用いて示せ。 大腸菌 指針(1)半保存的複製を行うので、1回目の分裂で できた DNA はすべて, '5N からなるヌクレ オチド鎖1本と 14N からなるヌクレオチド 鎖1本とからなる。 (2) 4回目までの分裂でできたDNAは右図のよ うになる。 n回目には, 2"本の DNA がで き そのうち15N からなるヌクレオチド鎖 を一方に含む DNA (B の位置) は常に2本。 残り (2″ - 2) 本はすべて 'N からなる (Aの 位置)。 15N のみからなる DNAはできない。 よって, A:B:C=(2"-2):20。 解答 (1) すべてBの位置に浮かぶ。 (2) 2回目...A:B:C=1:1:0 n回目・・ A:B:C=(2"-1):1:0 15Nを窒素源 とする培地 DNAを 抽出 14Nを窒素源 とする培地 POI 15N からなる ヌクレオチド鎖 A C のみ からなる 14日と15Nの ヌクレオチ ドからなる T OE FOS - 14N からなる- ヌクレオチド鎖 15のみ からなる STREE 1回目の分裂 - DNA の本数 2回目 AAAA 11 11 11 11 I 11 | 11 || 11 11 11 11 11 11 11 11 III 11 11 11 11 I 11 11 111111 11 11 11 111111111111 11 11 11 11 11111 11 11 1111111111 11 11 11 11 11 11 I 11 I 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 I 11 11 11 11 11 11 11 "1 11 [4] 2回目 16 (2) (3) 指

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⑵の問題です。解説にあるように図に書いてあることは理解できるのですが、分離比率の意味がいまいちよくわからないのでなぜ答えが0:1:0になるのかがわかりません。なぜ答えがこのようになるのか具体的に回答お願いします。

「基本例題 32 DNAの複製 1953年(ア)と(イ)によりDNAが(ウ)構造をとることが提案され, 世界中の注目を集めた。 この構造を導き出すにあたっては, DNA 中の塩基である シトシンと(エ)の比率,アデニンと (オ)の比率がいつも1対1であると いう実験的な成果も参考にされた。 さらに, 彼らは (ウ) 構造から, DNAの複 製が(力)複製であるという仮説を提唱した。 1958年,これを見事に証明した (キ)と(ク)である。彼らは,大腸菌を窒素の同位体である『N で標識 した(ケ)を含む培地で14世代にわたって培養し,全 DNAの(コ)中に『N を組み込んだ。その後,この大腸菌を通常の窒素である 'N のみを含む培地で数世 代にわたり培養した。その間,世代ごとに大腸菌から DNA を抽出した。そして, (サ)溶液中で遠心分離することで密度勾配をつくり,抽出したDNA を,“N の みを含む DNA (N +14N), 'N と 15Nを両方含む DNA (N+15N), 15N のみを含む DNA (15N + '5N) に分離し,その比率を比較した。 その結果, DNA は (力)に複 製され,保存的複製および非保存的複製ではないことを明らかにした。 この発見は, 偶然にも大腸菌のDNAがそろって複製するという幸運によって導き出された。 (1) 文中のア〜サに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部について 親のDNA を1代目として2代目のLN+1N, 14N + 15N, 15N + 15N の分離比率を答えよ。 (岩手大) (1) DNAが二重らせん構造をとっていることを提案したのは, ワトソンとクリックである。 その解明には、DNA の相補的塩基対 (AとT, CとG) の証明が大きな決め手となった。 DNAの複製のしくみについては, メセルソンとスタールが窒素の同位体の 'N を用いた 実験で解明した。そのしくみは、DNAの2本鎖がそれぞれ鋳型になり、新しいヌクレオ チド鎖がそれぞれで合成されて2組の2本鎖ができるというもので、半保存的複製といわ れる。 (2)この問題は,必ず図を描いて確認しよう。 2代目のDNAでは IN を含む DNA を鋳型 としてN を含む DNAが複製されているので2本ともN + 15N になる。 2代目 - 鋳型 親 (1代目) 15N. 115N 15N 14N 14N 15N - 鋳型 解答 グアニン オチミン (1) アイワトソン, クリック (順不同) ゥ 二重らせん エ 半保存的 キク メセルソン, スタール (順不同) ケ 塩化アンモニウム 塩基サ塩化セシウム (2) (N+¹4N): (¹4N+¹5N) : (¹5N + ¹5N) = 0: 1:0 11章 遺伝情報の発現 | 207 11章

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