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Science Junior High

(3)で、2枚目のように考えたのですが、合っていますか??求め方がわかりません💦

放出します。 ① 以下の会話文は「音」について話されているものです。会話文を読んで、あとの問いに答えなさ い。ただし,音は山,花火,Bさんの間を一直線上で伝わるものとします。 Aさん:去年の夏は花火大会がなくて残念だったね。 Bさん:今年こそはみんなで花火を楽しめるといいね。 Aさん:うん。そうだね。あの「ドーン」っていう大きな音はやっぱり迫力あるよね! Bさん: 私の家で花火を見ると「ドーン」っていう音が2回聞こえるよ! Aさん: え、なんでだろう。 Bさん:家と山の間で花火が打ち上げられているから,①山で音がはね返っているんだと思う。 Aさん: やまびこみたいな現象が起きているんだね! Bさん:でも, 花火は光が見えたあとに音が聞こえてくるのが不思議だよね。 ② Aさん:本当だね。そもそも音は何で伝わるんだろう。 (1) Bさん:学校で ③ スピーカーを容器に入れて真空ポンプを使って空気を抜いていく実験をしたよね。 Aさん: やったやった! その実験で音を伝える物質がわかったんだ! Bさん: そのときはやらなかったけど, 音って水中でも伝わるのかな。 Aさん: 明日学校で先生に聞いてみよう! (4) (1) 花火のような, 音を発するもののことを何といいますか,答えなさい。( (2) 花火が打ち上げられてからBさんが1度目の音を観測するまで, 9.4秒かかりました。花火が 音を発した点からBさんまでの距離が3200m であるとき, 音の伝わる速さを, 小数第2位を四 捨五入し小数第1位まで求めなさい。 (m/s) (3)山からはね返った音を, 1度目の音を観測してから4.5秒後にBさんが観測しました。花火が 音を発した点から山までの距離を, 小数第2位を四捨五入し小数第1位まで求めなさい。 m

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(3)アになる理由を教えてください

2 太陽の動きに関する(1)~(5)の問いに答えなさい。 図1は、 ある日の太陽の1日の動きを模式的に表したものである。 また、 表は、北半球の観測地点A・B・Cの夏至・秋分・冬至の日の太陽の南中高 度を表したものである。 (1)太陽は、北半球では、 図1のように東の地平線からのぼり、昼ごろ南 の空高くに上がる。そして、夕方には西の地平線にしずむ。このような、 毎曰くり返される太陽の動きを何というか。その名称を書きなさい。 (2)次のア~エの中から、秋分の日の太陽の南中高度が各観測地点で異な る理由として最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 観測地点A・B・Cの太陽の南中時刻が異なるから。 イ 観測地点A・B・Cの昼と夜の長さが異なるから。 図 1 * 南 表 観測 地点 ABC * ウ 観測地点A・B・Cの緯度が異なるから。 H 観測地点A・B・Cの経度が異なるから。 1/3 西 北 南中高度(度) 夏至 秋分 冬至 68 45 21 78 54 31 87 64 41 (3)次のア~エの中から、観測地点A・B・Cの夏至の日の昼の長さについて、最も適切に説明し るものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 南中高度は最も低いが、緯度が最も高いので、観測地点Aの昼が最も長い。 イ 南中高度、 緯度ともに最も高いので、観測地点Cの昼が最も長い。 ウ 南中高度、 緯度ともに最も低いので、観測地点Aの昼が最も長い。 エ 南中高度は最も高いが、緯度が最も低いので、観測地点Cの昼が最も長い。

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問1の③と問3の(1)教えてください🙇🏻‍♀️🙏🏻

2 次の問いに答えなさい。 北海道のA市に住むKさんたちは、水蒸気とについて調べるため、次の実験と実習を 行った。 実験1 ある日、水でぬらし固くしぼったタオルを風の当たらない日かげに干した。 次に、 10時から1時間ごとに14時まで、干していたタオルの質量や気温、湿度を測定した。 実験2 未開封の飲料缶5本をあらかじめ冷蔵庫で冷やし4℃にしておいた。次に、実 1と同じ日、同じ場所で 10時から1時間ごとに、4℃の缶を冷蔵庫から1本ずつ 取り出し、取り出したばかりの缶の表面に水滴がつくかどうかを観察した。 実験1, 実験2の結果を時刻ごとにまとめると、表1のようになった。 表1 時刻 10時 11時 12時 13時 14時 タオルの質量[g〕 実験1 気温(℃) 207 193 177 163 151 16 18 17 14 13 湿度 [%] 39 39 40 46 60 実験2 表面の水滴 つかな かった つかな かった つかな かった つかな かった ついた 実習 A市に西のほうから前線が近づくときの、雲ができる高さと湿度の関係を調べるた め、次の実習を行った。 [1] A市に前線が近づくことを天気予報で知ったので,西の空の雲を2日間観察し,前 線が近づくときに見られる特徴的な雲の写真を、時間をおいて3種類撮影した。 図1 のXZは,このとき撮影した3種類の雲の写真である。 [2] 次に, [1]の観察2日目の9時と21時の天気図をもとに、前線の移動について調べ た。 図2図3は、このとき用いた天気図である。 [3] さらに, 気象台が観測した, A市上空6kmまでの高さごとの湿度を調べた。 図4 2日目の9時の高さと湿度の関係をグラフに表したものである。 図1 X Y 図2 図3 A市 図4 A 100 高 高 1012 1006 1028] 湿度 80 60円 (96) 40 1 2 3 45 6 高さ(km) 2日目9時 2日目21時]

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