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Mathematics Junior High

答えの、まるで囲んだ2分の1はなんですか?(2)ウ

y=ax² 78 ① 図7 であり。 点Eか 6 次の中の文と図7は、授業で示された資料である。 図7において、 ①は関数y=ax(a>0)のグラフで4 ある。 2点A, B は, 放物線①上の点であり,その座 標は,それぞれ-4, 2である。 ②は2点A,Bを通る 直線で,直線②とy軸との交点をCとする。 点Dはx 軸上の点で、そのx座標は-2である。 点Dを通り, y 軸に平行な直線と放物線 ①との交点をE, 直線 ②との交 点をFとする。 E このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 D O (-2, B (2, サ 1 (1) (1)関数y=axについて,xの変域が4≦x≦2のときのyの変域を, αを用いて表しなさい。 CO+4+/2+co×24/2=12 (2) RさんとSさんは, タブレット型端末を使いながら、図7のグラフについて話している。 R さん: 関数y=axのαの値を変化させると、直線②の傾きが変化するね。 Sさん: AOCと△BOCの面積の比は,αの値が変化しても変化しないね。 Rさん: DEとEFの長さの比も変化しないよ。 rt Sさん:でも,△AOBの面積は,αの値によって変化するよ。 2 3 (2) a 次のア~ウの問いに答えなさい。 アαの値が 1 のとき,直線②の傾きを求めなさい。 (-4,4)(2,1) (-4,4)(21) -3 2/22-5 1.5×2+6 -3 6 160=-4a-4cb 1602491.×(-4) b イ次に当てはまる数を書き入れなさい。 (a) △AOC: △BOC=: 1=-1+66=2 11/1/2+2+b goat4=b ]である。 1 = -4+66=2 -4 = 4a+1x/ba+2002+ 364 b DE: EF= : ]である。 4 = -4h+16a+200 + 1-16=329 ウ△AOBの面積が12になるときの, αの値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。

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Geography Senior High

グラフのA,Cのどちらがザンビア、オーストラリアになるのかの見分け方がよく分からないです、教えてくださいm(_ _)m

問3 難民の受入れ先に興味をもち, 受入れに関する動向を調べた。 カエデさんは, 次の文章ア〜ウは, イタリア, オーストラリア, アフリカのザンビアのいずれ かにおける難民の受入れ状況について述べたものであり、後の図2中のA~C は、それぞれの難民の受入れ数を示したものである。 オーストラリアに該当す ある文章と凡例との正しい組合せを,後の①~③のうちから一つ選べ。 3 ア 2002年まで内戦が続いた隣国から多くの難民を受け入れてきた。難民の 自立や社会への統合を進めるため, 滞在許可や土地を与える取組みがある。 イ 移民国家であり,1970年代のベトナム戦争で発生した難民を多く受け入 れた。2001年以降は保護を求めて流入する難民への対応を厳しくした。 ウ北アフリカなどから多くの難民が流入している。2010年以降,難民数や 負担が増大し,国内では受入れに否定的な意見もある。 万人 35 万58 cam-A 年 *-, A 17.B 30 A ----- B C 25 20 限定 階 15 10 5 0 1980 1985 1990 2000 1995 2005 2010 2015 2020年 UNHCR の資料により作成。 図2 難民の受入れ数の推移 ① ② ③ [⑤ ④ ⑥ ⑦ ⑨ 文章 ア ア ア イ イ イ ウ 0 ウ ウ 凡例 A B C A B A B C

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Biology Senior High

39 なぜ②なのか教えてください🙇‍♀️

LRr 遺伝 も 次 ① 問2 次の文章を読み、 以下の a~ d に答えよ。 080 遺伝的浮動と自然選択がハーディ・ワインベルグの法則に与える影響を明らかにするため、簡単なシミュ レーションをおこなった。遺伝的浮動は集団サイズに関係するため、集団内から生じた配偶子の数(N)と して、10個の場合(N=10)と100個の場合(N=100)の2通りを考えた。自然選択 (S) はある対立遺伝子 が次の世代に引き継がれる確率を変化させるため、自然選択が全くはたらかない場合、 つまりどの対立遺伝 子も同じ確率で次世代に引き継がれる場合(S=0.0) とある対立遺伝子が他の対立遺伝子よりも5%次世 代に引き継がれやすい場合(S=0.05)の2通りを考えた。 2010.02 集団のある遺伝子には対立遺伝子Aと対立遺伝子Bが存在し、初期状態 (ゼロ世代目)の遺伝子頻度はい ずれも0.5とした。この初期状態から、コンピュータによって対立遺伝子をランダム (S=0.0)もしくは対立 遺伝子Aを対立遺伝子Bより5%高い確率 (S=0.05 10個 (N=10の場合) もしくは100個(N=100の 場合)選び、次の世代とした。 この計算を50回連続しておこなうことで、50世代後までの各世代における対 立遺伝子Aの遺伝子頻度を算出した。 以上が1回のシミュレーションであり、 N=10または100、 S =0.0ま 0.05 の設定 (4通り) で、 それぞれ10回ずつシミュレーションした結果が、 図A~図D のいずれかに示 してある。言い換えると、 図A~図Dにはそれぞれ10本の線があり、 1本の線が1回のシミュレーション結 果に相当する。ここで、 対立遺伝子Aの遺伝子頻度が1.0になることを、 対立遺伝子Aが集団内に固定された (対立遺伝子Bが集団から消失した)と言う。 えいきょううける? 10100 → お か。 一つ選 -ワ D -8) 0.8内国立伝 ~の 0.0 1 10 20 30 40 50 世代 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 1.0 0.8 0.6 0.4 20.2 0.0 1 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 0.2 0000000 0.4 0.8 0.6 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 0.6 0.4 0.2 1.0 0149 0199 0121 11221 1,40 図 C 10010 0105 1 10 20 30 20 40 50代 世代 28 0.8 0.6 0.4 0.2 対立遺伝子 A の遺伝子頻度 -12- 100 10 10 20 30 40 50 世代 図 D 0 10 Ex 0.0. 1. 10 10 20 20 30 -30 40 40 50 世代 (3C-9) 12

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Mathematics Senior High

解説お願いします。 (2)(ⅱ)の解説ピンクマーカーの箇所の式変形が理解できないです。 なぜこの式変形になるのか教えてください。 よろしくお願いします。

58 §6 数列 ** 41 【10分】 初項 2. 公比 12/3 の等比数列 (am) とする。 数列 (an.) の偶数番目の項を取り出して, 数列{bm) を bn=a2n (n=1,2, 3, ・・・・・・) で定める。 ア ウ (1) 数列 (6m) は, 初項 公比r= この等比数列であり イ I オカ ク b₁ E キ ケ である。 また, 積bb2......bn を求めると となる。 bb2......bm= コ シ 2 ソ タ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) © n-1 (11) n ② n+1 (ii) 花子さんの別の解法について考えてみよう。 59 ウ 数列 (6m)は公比 の等比数列であるから, k= 1, 2, 3, ···について I 19 ネ (k+1)bk+1-kbk=bk ノ が成り立つ。 よって 9 ネ M (k+1) bk+1-kbk bk ① ノ k=1 である。 (2)S=kbk とする。 太郎さんと花子さんは, Sm の求め方について話している。 太郎: Sm は, 一般項が (等差数列) × (等比数列) の形をした数列の和だから, SnSn を計算して求めることができるね。 花子: そうだね。 別の解法はないのかな。 (i) 太郎さんの求め方について考えてみよう。 ①の左辺を S, bn を用いて表すと となる。 IM= ① ②より ネ ハ (k+1)bk+1-kbに S+ n+ フ bn- < ヒ 数 ......2 列 チッ ウ Sm= ナ - = In+ 又 テト I である。 ス 1. (1-r) S= 1-r nr であるから チッ ウ Sm= ナ n+ ヌ テト エ である。 (次ページに続く。)

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Mathematics Senior High

この問題教えてください🙇🏻‍♀️ 今まで解いていた仮説検定の問題と違って、確率をアバウトに捉えているのでしょうか、あまりわかりません… p1≦のところの式の200の意味もわかりません 解説は2枚目です。

(3) 太郎さんは、「昔の方が今よりも夏は涼しかった」といわれていることを知っ た。 太郎:「昔の方が今よりも夏は涼しかった」といえるかどうかを検証する にはどうすればいいのかな。 花子:昔と今の夏の猛暑日 (最高気温が35℃以上の日)の日数で考えてみ るのはどうかな。 判断には次の実験結果を用いる。 20 = 0.05 白玉19個と赤玉1個の合計 20個の玉が入った袋から無作為に1個の玉を取 り出して袋に戻す試行を92人が行い、赤玉を取り出した合計人数を記録する という実験を行った。その実験を200セット行った結果が次の実験結果の表で ある。 実験結果 人数 2022年の猛暑日は92日中16日であった。 一方, 1993年から2002年の10 年間の猛暑日は920 日中42日であり,その割合は約0.05であった。 そこで, 次の方針に従って考えることにした 方針 ・「夏のある1日が猛暑日である割合は0.05である」 という仮説をたてる。 この仮説のもとで, 抽出した92日のうち猛暑日が16日以上である確率 が5%未満であれば、この仮説は誤っていると判断し, 5%以上であれば, この仮説は誤っているとは判断しない。 0 1 2 3 回数 2 9 21 33 4 38 35 27 5. 6 7 8 9 10人以上 17 10 5 3 このとき、方針に従うと, ツ 1684 4623 ツ の解答群 2314 仮説は誤っているとは判断されず, 「猛暑日の割合は高くなった」とい える 仮説は誤っているとは判断されず, 「猛暑日の割合は高くなった」とは いえない (数学Ⅰ 数学A第1問は次ページに続く。) い 仮説は誤っていると判断され、 「猛暑日の割合は高くなった」といえる 仮説は誤っていると判断され、 「猛暑日の割合は高くなった」 とはいえな 第6回14)

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