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Biology Senior High

質問です。 大問8の⑵が3番目のアミノ酸がアラニン、終始コドンの1つの前のアミノ酸がリシンになっています。 何度も試しましたがなぜそうなるか分かりません。 誰か教えてください。お願いします。

8. 下記の遺伝暗号表を用いて、以 下の (1)~(3) の塩基配列の 開始コドン (メチオニン) から 数えて3番目のアミノ酸と終止 コドンの1つ前のアミノ酸を答 えよ。 ※翻訳は mRNAの5′から3′の方向 にリボソームが移動しながらタンパク 質の合成を行う。 ※アミノ酸は開始コドン (メチオニ ン)を1番目として数えること。 (1) 番目の塩基 (2) U C A G UUU UUC UUA UUG U フェニルアラニン トロイシン CUU CUC CUA CUG. トロイシン AUU イソロイシン AUC AUA (開始コドン) AUG/メチオニン GUU GUC GUA GUGJ バリン UCU UCC UCA UCG CCU CCC CCA CCG C GCU GCC セリン ACU ACC ACA ACG] 2番目の塩基 GCA GCG プロリン UAU UAC YUAA LUAGI トレオニン アラニン CAU CAC CAA CAG AAU AAC A チロシン 終止コドン AAAM AAGJ ヒスチジン グルタミン トアスパラギン トリシン UGU UGC UGA終止 UGG トリプトファン G GAA) GAG. GAUI GAC アスパラギン酸 CGU CGC CGA CGG G システイン AGU AGC AGA AGG トグルタミン酸 アルギニン GGU GGC //// セリン GGA GGG UCAGUCAGUCAGUCAG 3番目の塩基 アルギニン グリシン 5、−UGUCACACGUAUGUCUGGCGGACGUUACAAAGAGUAACACGUCAGUAGCCU-3、 5′-TGTCACACAGTACGTATGTTAGCAT CATATAATTTAAAAT GACATTAATGCTGAC-3、 (2) DNA は転写される RNA の非鋳型鎖とする。 また、 転写された RNA を mRNAとする。 (3) (1) の塩基配列を用いて、 (1) の RNA の鋳型鎖DNA の左から14番目の塩基と15番目の塩基の 間にTが挿入された場合の塩基配列 (1) の配列 (3) を考える際に使用してください。 5 - UGUCACACGUAUGUCUGGCGGACGUUACAAAGAGUAACACGUCAGUAGCCU-3

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遺伝子の発現の流れが分かりません。 この6つの図の意味は理解出来ますが、それぞれがいつどこでとの順番で行われているのかが分かりません。 それぞれ場所と、順番を教えて頂きたいです💦

クトースがあるとき グルコースがなくラ トリプト 過剰にあるとき フ ァンが 酵素合成の誘導 [プロモーター 調節遺伝子 DNA- 転写↓ mRNA 合成 [リプレッサー DNA 「酵素合成の抑制 調節遺伝子 転写 ↓ mRNAM 合成 ↓ 不活性型の リプレッサー 転写調 |節領域 RNAポリメラーゼ ラクトースの代謝 産物が結合すると かぎが外れる 18 プロモータ トリプトファン | が結合すると 【かぎがかかる の調 [調節タンパク質] オペレーター 構造遺伝子 移動 CH トリプト ファン ↓ 転写 MmRNA 凸 合成 00 ■ラクトース - ラクトース分解酵素 ○○○ ラクトースが分解される ・オペレーター 構造遺伝子 転写されない 「RNAポリメラーゼが結合し ないのでオペロンははたら かない。 そのため, トリプト ファン合成酵素は合成され ず, トリプトファンの合成は 止まる ラクトースの代謝産物 が誘導物質となってリ プレッサーと結合し、リ プレッサーがオペレー ターから離れるため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができる。そのた め, ラクトース分解酵 素遺伝子がはたらき , ラクトース分解酵素の 合成が開始される。 トリプトファンが結合 して活性型となったリ プレッサーがオペレー ターと結合するため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができない。 その ため, トリプトファン 合成酵素遺伝子ははた らかず トリプトファ ン合成酵素の合成は起 こらない。 グルコースがなくアラビノースがあるとき,調節タンパク質に • mill late 13 Ek -DNA 〔基本転写因子 転写複合体 →遺伝子 プロモーター RNAポリメラーゼ

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教えて欲しいです

課題 D-2 下の図を参考に次の文章の空欄を埋めよ 大腸菌で組換えタンパク質を生産させる時には、大腸菌由来のタンパク質を取り除 き、目的のタンパク質を(① )する必要がある。そのために目的タンパク質に付加 されるのが(2 )と呼ばれるアミノ酸配列である。 市販の大腸菌用( 3 )ベクターであるPET156では、目的タンパク質遺伝子である インサートの(4 )コドンを( 5 )のATGに合わせて挿入することで、が目的タン パク質の(6)末端に( ⑦ )タンパク質として、ニッケルイオンと相互作用する (His)6 配列が付加される。精製はゲル担体に固定された( ® )との( 9 )を利用 して行う。また、融合部にはトロンビンなどの認識部位が挿入されており、精製後、 当該( 0 )処理により、2を除けるように設計されている。 PET156 マルチクリーニングサイト周辺 T7 promoter primer #69348-3 T7 promoter lac operator rbs Bgl|| AGATCTCGATCCCCCGAAATTAATACCACTCACTATAGGGGAATTGTGAGCGGATAACAATTCCCCTCTAGAAATAATTTTGTTTAACTTTAAGAAGGAG/ Xbal Ncol His-Tag Nde l Xhol BamHI HetGlySerSerHIisHIsHI aHIsHIaHI aSerSerGlyLouVaiProArgGlySerHIsHetLcuGluAspProAlaAlaAsnLysAlaArg Bpu1102| thrombin T7 terminator AAGGAAGCTGAGTTGGCTGCTGCCACCGCTGAGCAATAACTAGCATAACCCCTTGGGGCCTCTAAACGGGTCTTGAGGGGTTTTTIG LysGluAlaGluLcuAlaAlaAlaThrAlaGluGInEnd T7 terminator primer #69337-3

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(3)の答えが分かりません

人工的に特定のDNAを増幅するある方法について、 文章を読み、以下の問いに答えよ。 この方法を用いてDNAを増幅させる場合, 鋳型となるDNA断片。 〒2種類のプライ マー,ィ酵素Aとヌクレオチドを反応させる。 約(a)℃で2本鎖DNAを1本鎖に解離させ, 約 (b) ででプライマーを結合させ。 約(c)℃で新生鎖を合成させる。 これらのステップを繰り返すことで、 プライマーには さまれた領域のDNAを指数関数的に増幅させることができる。 (1) この増幅方法は何と呼ばれるか、名称を記せ。 (2) 文中(a)~ (c) に入る数値の組み合わせとして最も適切なものを選び、 記号で記せ。 a b c の95 70 60 の70 6095 bc 95 6.0 70 D60 95 70 b c 70 95 60 の60 70 95 (3) 下線部アについて, 下図のDNAを鋳型としてこの方法を行う場合,用いるプライマ ーはの~6のいずれか, 2つ選び記号で記せ、 なお, 図や選択肢中の5'は5 末端を、 3'は3'末端を意味するものとする. 増幅させたい領城 5° AACTAGTCGA .CTTCTTAATC 3 3" TTGATCAGCT GAAGAATTAG 5" の5° AACTAGTCGA 3 の5" TTGATCAGCT 5° CTTOCTTAATC 3 6 5° AGCTGATCAA 3 の5° CTAATTCTTC 3 ①5' GAAGAATTAG TCGACTAGTT 3 5 GATTAAGAAG (4) この操作を7回 (7サイクル)行うと、 DNAは何倍に増報されるか、 (5) 下線部イについて, この方法で用いる酵素への名称を記せ、 また, この酵素に不可 な性質とは何か、簡潔に述べよ。

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