Grade

Type of questions

Biology Senior High

この問題のイがなぜ15なのか教えてください! お願いします!

34 遺伝暗号表 遺伝情報の発現では, まずDNAの塩基配列をもとにmRNAが合 成(転写)され, mRNAの塩基配列に基づいて, タンパク質が合成(翻訳)される。 mRNAにおける連続した3個の塩基配列はコドンと呼ばれ, 1つのコドンが1個の ニンを指定するコドンであるが, 翻訳を開始させる開始コドンとしてもはたらいてい アミノ酸を指定している。 下表の遺伝暗号表 (コドン表) において, AUGがメチャ る。 また, 終止コドンは翻訳を終わらせる役割を果たしている。 仮に, 連続した2個 開始コドンはアミノ酸を指定し, 終止コドンはアミノ酸を指定しないとすれば,最大 の塩基がアミノ酸1個を指定するとすれば, コドンは(ア) 種類存在する。この場合、 (イ)種類のアミノ酸しか指定できないことになる。 下図の ]は, 48個のヌク レオチドからなるmRNAの塩基配列であり、翻訳される場合には,左端の開始コド ン AUG から翻訳が開始されるものとする。なお、便宜上、この塩基配列は10塩基 ずつ離して示しているが,実際にはつながっている。 第2番目の塩基 第1番目の塩基 U C A G UUU UUC UUA UUG CUU CUC CUA CUG AUU AUC AUA AUG |GUU GUC GUA GUG U フェニル アラニン } ロイシン ロイシン CCG ACU ACC |ACA メチオニン [開始] ACG IGCU IGCC GCA GCG イソ ロイシン UCU UCC UCA UCG CCU CCC CCA バリン C セリン プロリン トレオニン アラニン |UAU UAC A チロシン 〔終止] 〔終止] [UAA |UAG |CAU |CAC |CAA |CAG AAU アスパラ AAC ギン |AAA }リシン AAG GAU アスパラ GAC Jギン酸 GAA | グルタミ GAGン酸 }ヒス ヒスチジン GALD システイン UGU UGC UGA, 〔終止] A UGG トリプトファン G CGU U |CGC AGA AGG |GGU GGC GGA GGG BO アルギニン CGA }グルタミン |CGG AGU }セリン AGC } アルギニン DU. グリシン CAGUCAGUCAG 第3番目の塩基

Waiting Answers: 0
Physics Senior High

なぜ物体の下面から下方向にp0sの力が加わるのかが分かりません!解説おねがいします🙇🏻‍♀️

●水圧と力のつりあい 考え方 板は水から鉛直上向きの力を受け, 円筒に押しつけられている。板には、重力・水から受ける 力大気から受ける力・円筒から受ける力の4力がはたらくが,円筒から外れるとき、円筒から受ける力 はONになる。 この角 次のように各量を文字で表す。 板の質量: m(=0.60kg) ・大気圧: po 〔Pa] 重力加速度の大きさ: g[m/s²] 力とな 円筒から板が外れたときの板の深さを ん 〔m〕 とする 出すと、この位置で板が水から受ける圧力 p [Pa] は, p=po+phg ...1 深さん [m] で板にはたらく力は,重力 mg 〔N〕, 水か 板 ら受ける力pS〔N〕, 大気から受ける力 poS〔N〕の3 力であり,これらはつりあうから, . ps-mg-pos=0 ② に ① を代入して, poS+pShg-mg-pos=0 よって, h= ・板の面積: S(=4.0×10-3m²) 水の密度:(=1.0×10kg/m²) m 0.60 pS (1.0×10) x (4.0×10-3) == ps -=0.15m mg pShg=mg h I pos 答 0.15m [補足 力のつりあいの式か らわかるように, 大気に よる力 (poS) と, 水から 受ける力への大気圧の影 響 (poS の項) は相殺され る。そのため,この問題 では結果的に大気圧を無 視しても差し支えないこ とになる。

Waiting for Answers Answers: 0
Physics Senior High

2枚目の(ウ)に書かれている「転倒し始める時は〜」のところが分かりません。なぜそれが成り立つのでしょうか?

例題1 剛体のつりあい ① 次の文中の 図のように、直方体の一様な物体Aが, 水平と45°の傾斜をもつ地盤Bの上に,質 量の無視できるロープCによって取りつ けられた構造物がある。 物体Aと地盤B とは、接触しているだけである。 をそれぞれ記入せよ。 に適する数値(負でない整数) A 4m 考え方の キホン M145° mg45 2m C B J 水平面 物体Aの質量 : m=1.0×10℃〔kg〕, 重力 加速度の大きさ:g=10[m/s'], 物体Aと地盤Bとの間の静止摩擦係 数および動摩擦係数 : μ=1/3,√2の値: 1.4とし, ロープCは十分強く, 伸び縮みしないものとする。 × 10°Nであり、地 × 10°N である。 (1) 静止しているとき, ロープCの張力は (ア) 盤Bが物体Aに作用する抗力の大きさは (イ)[ (2) 地震によって、 次第に強くなる上下動 (鉛直方向の動き)が起こ り,ある加速度が物体Aにはたらいたら, 物体Aが転倒 (物体Aが 地盤Bに対して,すべり離れなどの動きを起こし、回転して倒れ る状態)を起こし始めた。 その加速度の大きさは (ウ) m/s' であ り、ロープCの張力は (エ)[ |×10°Nである。 (3) 地震によって、 次第に強くなる水平動が起こり,ある加速度が 物体Aにはたらいたら, 物体Aが転倒 ((2)参照) を起こし始めた。 その加速度の大きさは (オ) m/s' であり, ロープCの張力は (カ) × 10°である。 〔東京理科大・改〕 力学において最も重要なことは, 力を正しく見つけることである。 そして力がわかれば,それらを互いに垂直な方向に分解し、力のつ りあいの式を2つつくる。 次に,適当な点のまわりの力のモーメントのつりあい の式をつくる。あとは, 以上の3つの連立方程式を解くだけである。なお, 静止 摩擦力はつねに最大静止摩擦力が働いているとは限らないので, はじめからその 値を IN とおいてはいけない。 まず, 未知数として文字で表し (例えばF),つ りあいの式を解いてFの値を求めてから, FUN の条件を課せばよい。また, 力のモーメントのつりあいの式は、任意の点のまわりのモーメントで考えてよい が、なるべく計算が簡単になるような点を選べばよい。 すなわち, ある力の作用 線上の点を選ぶと, その力のモーメントが0になるので計算が楽である。 1カ学

Waiting for Answers Answers: 0