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Science Junior High

(2)について教えてください🙏 何となくは分かったのですが、ワンポイントの密度についての文章との関連性がよく分からなくて。 浮力と密度との関連性について教えて欲しいです🙏 あと、浮力から体積って分かるのですか?

ねばかりにつるし, a〜dの位置 におけるばねばかりの値を測定し た。 また, 物体Xを材料が異なる 物体Y, 物体 Zにかえて同様の操 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の 糸の質量と体積は考えないものとする。 実験Ⅰ 図1のように, 物体Xをば 図1 ばね ばかり 糸 物体X ・水 水槽 作を行った。 表は, これらの結果をまとめたものである。 物体の位置 a b C d 物体Xのばねばかりの値〔N〕 0.50 0.40 0.30 0.30 E 物体Yのばねばかりの値〔N〕 物体Zのばねばかりの値〔N〕 20.50 20.45 0.40 0.40 20.40 0.30 0.20 0.20 実験Ⅱ 図2のように,質量 150gの鉄のおもりと質量 150g の すいそう 鉄でつくった船を用意し, これらを水槽の水に静かに入れたと ころ、図3のようになった。 ふりょく (1) 図1のdの位置における物体Xにはたらく浮力の大きさを次 のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア ON イ 0.1 N ウ 0.15 N I 0.20 N オ 0.30 N (2) 物体X~Zについて述べたものとして最も適するものを次のア ~オから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 物体Xと物体Yの密度は等しい。 イ物体Xと物体Zの密度は等しい。 ウ物体X ~Zの中では、物体Xの密度が最も大きい。 エ物体X ~Zの中では、物体Yの密度が最も大きい。

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Science Junior High

(2)についてです。答えはウなのですが、どうしてこの答えになるのか分かりません。 教えて下さい🙇

48さんは、物質の状態変化を調べる実験を行いました。 問1~間5に答えなさい。 (19点) 実験1 (1) バルミチン酸の粉末5gを細い試験管に取り、 図1の ような装置を組み立てた。 1分ごとに測定して記録した。 (t) ビーカーを一定の火力で加熱し、パルミチン酸の温度 (3) 加熱を始めてから18分後にガスバーナーの火を消し ビーカーを取り外し、そのまま放置して液体となった パルミチン酸のようすを観察した。 図2は、この実験で、加熱を始めてから20分後までの 経過時間とパルミチン酸の温度の関係をグラフに表したも のである。 先生実験中のパルミチン酸のようすはどうでしたか。 Sさん ゆっくり加熱していくと、60℃を超えたあたり で、少しずつ白い固体から透明な液体に変化してい 温度はほとんど上昇しなくなる時間帯がありま した。 その後、パルミチン酸がすべてとけ終わると. 再び温度が上昇しました。 パルミチン酸の温度で 温度計 ・ゴム栓 細い試験管 一太い試験管 -ビーカー -バルミチン酸 割りばし 水 急騰石 ガスバーナー 図1 100円 ル 80 60 40円 20 5 10 15 20 経過時間(分) 図2 1 会話文中の下線部Xのような現象がおこる温度を何といいますか。 その名称を書きなさい。 (3点) 問2 実験1について, 加熱を始めてから20分後以降のパルミチン酸の温度変化はどのようになります か。 その温度変化を示したグラフとして最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記 号を書きなさい。 (4点) ア 100 80 60 40 ルミチン酸の温度 ウ 20 20 25 30 35 40 経過時間 [分] 100円 イ パルミチン酸の温度で (C) 80 60 40 20 05 20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 100 80 60 パルミチン酸の温度 40 20 (C) '20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 H 100 80] 82822 40 20 '20 25 30 35 40 経過時間 〔分〕 パルミチン酸の温度し -7-

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Physics Senior High

2番のアについて F1=F0のときfが最大摩擦力になるのは何故ですか? 自分で消しゴムと本でやってみたんですけど、一体になっているからと言って静止摩擦が最大とは限らないんじゃないかと思いました。 引く大きさが最大の時よりも小さくても、一体になってますし、どういうことなのでし... Read More

16 20* 基 滑らかな水平面上に質量 M, 長さLの板を置く。 板の上 面はあらい水平面で, 右端に質量 mの小物体Pが置かれている。 重力加速度をg とする。 板 M -L Pam 力 意 数 (1) 板に一定の大きさの力F を水平右向きに加え続けたところ, Pと 板は一体となって運動した。 42 20 力学 17 (1) (ア) P と板の一体化の見方により, 運動方程式は (m+M)a=F ... ① F a=. m+M (イ) Pだけに注目する。Pは板から静止摩擦力を受 けるが、Pの加速度が右向きだから, fも右向きと 決まる (ma=Fよりこの向きはの向き)。 あ るいは,Pは板によって右に「引きずられて」 動い ているという考え方でもよい。 P の運動方程式は ma=f...②.f=ma= すべりがなけれ 静止摩擦力 av YA Fi (ア) 板の加速度αを求めよ。 (イ)Pが板から受けている摩擦力の大きさfを求めよ。 (2) 板とPを静止させ, 板にFよりも大きい一定の力 F2 を水平右向き に加え続けたところ, 板は運動し, Pは板の上をすべり続けた。Pと 板の間の静止摩擦係数をμ, 動摩擦係数をμ' とする。 (ア) Pが板上ですべるためには F2 はある値F。 より大きくなければな らない。 F を求めよ。 (イ) F2 の力を加えているときの板の加速度 A を求めよ。 (ウ) Pが板の左端に達するまでの時間を求めよ。 m m+MF 別解 板に注目する。 板はPから反作用 (赤矢印) を左向きに受ける。 そこで, 板の運動方程式は MaF-f ... ③ ③ 接触があれば 作用反作用に注意 この式に(ア)で求めたα を代入すればfが求められる。 初めから②と③の 連立 (未知数はα と f)で解いてもよい。 ②+③ = ① の関係がある。 つまり、各 部分について正しければ、全体についての式が自然に得られる。 (2)ア) F=F。 のとき, fは最大摩擦力μmg になるから,上の結果より Fo=μ (m+M)g m Fo=μmg m+M (イ)Pは板に対して左へ滑るから、動摩擦力 (神奈川大 + 玉川大 + 鹿児島大) a= 30 4] エネルギー保存則 MA=F2-μ'mg f' =μ'mg を右向きに受ける。 板はその反作用 (赤矢印)を左向きに受けるので、板の運動方程式 は F-'mg A= M 力学的エネルギー保存則 (ウ)Pの加速度を α とすると 運動エネルギー 1/12m+ 位置エネルギー = 一定 ※ 実用上は摩擦がないとき用いられる。 ma' =μ'mg F2 ⇒A やはり板はP を右へ引きずる a='g 板に対するPの相対加速度は 位置エネルギーとしては,重力の位置エネルギー mgh a=α-A=F2-μ' (m+M)g M Pは板に対して初速0で左へ動くから,ここで左向きを正に切り換えると 2L 2 ML =v=VF-μ(m+M)g やばねの弾性エネルギー 1/12hx などがある。 エネルギー保存則 摩擦がある場合は, 摩擦熱という熱エネルギーを考えれば よい。 摩擦熱 = 動摩擦力 × 滑った距離 I=1/2lalt 右向きを正として続けるなら, Pの座標xがx=-Lとなることに注意し, 12/2立する。 なお、一般にμであり、F>Fo=μ(m+M)g>μ'(m+M)g よりα <0と なっている。 40x

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