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⑶は2.5/0.02ではどうしてダメなんですか?

ON 分数で答え に少量 される。 …..① , その での れよ。 ) 良 リード D 応用例題 28 酸化還元滴定 153,154 解説動画 H2O2 濃度が未知の過酸化水素水 20.0mLに硫酸を加えて酸性にしたのち, 0.0400 mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ, 10.0mL を加え たところで反応が終了した 次のようにはたらいている。 とき、過酸化水素および過マンガン酸カリウムは H2O2 → O2 +2H+ +2e- MnO4- +8H+ + 5e → Mn²+ +4H2O (1) ①式, ②式より,この反応のイオン反応式をつくれ。 (2) 過マンガン酸カリウム 1.0mol と過不足なく反応する 過酸化水素は何mol か。 DATACRI (3) 過酸化水素水の濃度は何mol/Lか。 (4) この実験では, 褐色のビュレットを用いる。その理由 を答えよ。 (5) 反応の終点はどのようにして判断するか, 説明せよ。 (3) KMnO4 H2O2 の物質量をもとに等式を立てる。 解答 (1) ①式×5+②式×2より, 5H2O2 502 + 10H+ + 10e- 09/+) 2 MnO₂¯ +16H+ +10e¯ 2MnO4 + 5H2O2 +6H+ (2) 酸化剤と還元剤が過不足なく反応するとき, (KMnO4 の物質量): (H2O2 の物質量) =2:5 (1) ①式, ② 式中のe-の係数を等しくして各辺を加え, e を消去する。 (2) (1)で求めたイオン反応式の係数の比から求める。 …..① 1.0mol x1 = 2.5mol 答 2 (3) H2O2 水の濃度を x [mol/L] とすると, 10.0 0.0400 mol/L× 5 1000 LX → 2Mn²+ + 8H2O 2Mn²+ + 50 +8H2O 20.0 -=x [mol/L] x- 第6章■酸化還元反応 79 KMnO4 の物質量 x=0.0500 mol/L答 別解酸化剤と還元剤が過不足なく反応するとき, 1000 LO 係数の比 H2O2 の物質量 マイ L×5=x [mol/L] x- 20.0 1000 Ditx5 ②式×2 過マンガン酸 カリウム水溶液 -褐色の ビュレット -濃度未知 の過酸化 水素水 ŐM 酸化剤が受け取る e の物質量=還元剤が失うの物質量 の関係が成りたつので,H2O2 水の濃度を x [mol/L] とすると, 0.0400 mol/Lx 10.0 1000 LX2 KMnO4 が受け取る e- の物質量 H2O2が失うの物質量 x = 0.0500 mol/L (4) 過マンガン酸カリウムが, 光によって分解されやすいから。 (5) MnO4の赤紫色が消えず,わずかに残るようになったときが終点である。 Ear N\tom (1) 100 (P) (at 第2編

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問題の下線部a,bで、「4.0mL過マンガン酸カリウムを滴下して、溶液が赤紫色になった」=「過酸化水素がすべて反応した」とならないのに、下線部cでは同じ様に溶液が赤紫色になって、過酸化水素がすべて反応しているのはなぜですか?

114 第3編 物質の変化 1 2 MnO, MnO. MnO, +4H- → MnO MnO2H.O → MnO) +2H,O 4 MnO, + 4H' + 3e → MnO +2HO 中性条件では、中のは非常に少ないので、 小式をHOが反応した形に改める必要がある。 両辺に 40H を加えて整理すると、 MnO + 2H.O +3e (5) MnO +40H 過酸化水素H.O. 還元剤として働くと。 酸素 O H₂O₂ → O2 +2H++20 ······(6) (5) 2+⑥)×3より、 e を消去すると、 2MnO, +3H₂O₂ 2MnO +30+ 2OH + 2H2O ( 両辺に2Kを加えて整理すると 2KMnO, + 3H₂O₂ 2MnO2 +302 + 2KOH+2H2O b. この反応は過酸化水素の分解反応であり, MnO2 はこの反応の触媒として働く。 2H2O→2H²O+O・・・8 (2) ②式より、 中性条件では、 MnO4 H2O2 =2:3(物質量比) で反応するから, MnO と反応した H2O2 の物質量 をx(mol] とおく。 2.0×10-³X -4.0 1000, ∴x=1.20×10-*[mol] (3) 酸性条件で, KMnO が酸化剤として働くとマ ンガン (II)イオン Mn²+ に変化し、 無色の溶液とな る。その半反応式は、 x=2:3 MnO +8H+ +50 → Mn²+4H2O・・・・ ⑨ H2O2 → O2+2H+ +2e...... ⑥ ⑨ x2+⑥×5 より, e を消去すると. 2MnO +5H2O2+6H+→ (2.0×10× 9.6 ⑩0 式より、 酸性条件では、 MnO4 H2O2=25(物質量比) で反応するから, MnOと反応した H2O2 の物質量 をy [mol] とおく。 2Mn²+ +50+8H2O•••••• ⑩0 1000, -) :y=2: E y=4.80×10 *[mol] (4) ⑦ 式の反応で発生したO2 の物質量は, 反応 したH2O2 の物質量と同じ 1.20×10mol MnO4′ と反応しなかった H2O2 の物質量は, 4.80×10 -1.20×10=3.60×10[mol] ⑧式の反応で発生したO2の物質量は, ⑦式で反 応しなかった H2O2 の物質量の1.80×10mol 発生したOの全物質量は 120×10 + 1,80×10-300×10mol (5) (3) より 希釈した過酸化水素水中で 10molの溶質が溶液 10.0mL中に含まれる。 そのモル濃度は、 -4.80×10 「mol/L 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度は、 木で20倍に希釈して実験したことを考すると 4.80×10×20-0.96 [mol/L」 オキシドール1L (1000cmについて考える。 H2O)のモル質量は.34g/mol 溶液の質量 1000×1.02-1020[g] 溶質の質量 0.96×34-32.64[g] 4.80×10'[mol] 1.0×10 (L ) (7) 32.64 (溶室 (溶液) 1020 ×100-3.2% 166 (1) [Fe']: [Fe'] = 5:12 (2)3) 解説 (1) 混合物中の FeSOHOをxmil Fe2 (SO) H2O をy [mol] とおく。 実験Ⅰより, 酸化剤のKMnO は、 酸化剤である。 Fe' とは反応せず 還元剤である Fe”“のみと酸化 還元反応を行う。 MnO +8H'+5e → Mn²+ +4H.O Fe2+ →Fe²+ +e- 実験Ⅰの酸化還元滴定の終点では次の関係が成り 立つ。 (酸化剤の受け取った電子の物質量) ひ = (還元剤の放出した電子eの物質量) . 10.0 50.0 1000 100 (溶液A100mLのうち.10.0mLを使っ 2.00×10-X ×5=xx x=5.00×10 [mol] 実験ⅡⅠより, 十分量の硝酸(酸化剤)を加えたこと で水溶液中の Fe²+ はすべて Fe - に酸化される。 溶液A100mLから生じる Fe*の総物質量は、Fai- が酸化されて生じる 5.00×10mol と Fe (SOHO ymol から生じる2y molの和に等しい。 Fe" に NaOH水溶液を加えて塩基性にすると、 酸化水酸化鉄(II) FeO (OH) を生じ,さらに加熱す ると脱水して、酸化鉄(III) Fe2O を生成する。 +30H -H₂O Fe3+ FeO (OH) Fe:0₁ 各物質の係数比より, Fe1mol から Fe2O(式量 160) が 1mol 生成する。 溶液A 100mLあたりで考えると, Feの物質量 に関して次式が成り立つ。 165 オキシドールの酸化還元滴定> ★★ 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度を調べるために,以下の実験を行った。 答の数値は有効数字2桁で答えよ。 (原子量: H=1.0.0 = 16 ) 市販のオキシドール10.0mLを純水で希釈して正確に200mLとした。 この試料水溶液10.0mLを2.0×10mol/L 過マンガン酸カリウムを用いて滴定し たところ, 溶液中に褐色の沈殿が生成し, 4.0mL滴下したところでKMnO」の赤紫色 がわずかに残る状態となった。 しかし, b KMnO 水溶液の滴下をやめても、 気体の発 生がしばらく続いた。 この試料水溶液10.0mLに希硫酸を加えて酸性にしてから2.0×10mol/L KMnO4 水溶液を用いて滴定したところ, 溶液中に褐色の沈殿が生成することなく, 9.6mL滴 下したところで KMnO の赤紫色がわずかに残る状態となった。 (1) 下線部alonで起こった反応を、化学反応式で示せ。 (2) 下線部a, KMnO」 と反応した過酸化水素の物質量は何molか。 (3) 下線部cで, KMnO〟 と反応した過酸化水素の物質量は何molか。 下線部a, bで発生した気体の物質量は,あわせて何mol か。 (5) この実験で用いたオキシドール中の過酸化水素のモル濃度と質量パーセント濃度 はそれぞれいくらか。 ただし, オキシドールの密度を1.02g/cm²とする。 (近畿大改) (5 =400+ 5.00 > ► 167 (2) Cus 251 352 べる特 存在し の物 (2) O t Cu の物 は1 (i は1 I L₂+ (2) 解 F ( C (1 (L (1 (2

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解説を読んで理解できたのですが、私の3枚目の写真の様な考え方で解くと答えが合いません!どこが間違っているか教えて下さい!

問2 不純物を含む銅試料(試料Xとする) 中の単体の銅の含有量を求めるために, 答えよ。 0.35x² 1000=1.75×10mol 次の操作ⅠIIからなる実験を行った。 この実験に関する下の問い (a~c)に a 操作Ⅰ 試料X 0.10g をコニカルビーカーにはかりとり, 0.35mol/Lの塩化鉄 (Ⅲ) FeCl3 水溶液50mL を加えてよくかき混ぜた。 このとき, 次の式 ( 1 ) で表 される反応が起こり,試料X中の単体の銅は完全に溶解した。 14.5×10 Cu + 2 Fe3+ - 全1.75×10mol 17.5×10²3.0x10²²)×1/2=7.2490-3715 操作ⅡI操作Iに続いて, コニカルビーカーに硫酸マンガン(II) MnSO4 水溶 液と希硫酸を加えた後,ビュレットから 0.020 mol/Lの過マンガン酸カリウ ムKMnO4水溶液を滴下したところ, 30mL加えたところで滴下した水溶液 の赤紫色が消えなくなったので, 滴定の終点とした。 この滴定において,終 点までに次の式(2) で表される反応が完結する。 0.02×6.0×10mol 175 Cu²+ + 2Fe2+ ① (2 ③ MnO4 + 5 Fe ² + + 8H + - 6.0×10ml → 3.0x10mol 注意操作ⅠⅡIでは,式(1) (2) 以外の反応は起こらなかった。 なお, MnSO4 は,塩化物イオン CI が MnO4と反応することを防ぐはたらきをもつ。 (4) 2+ → 第5回 式 (1) の反応の酸化剤 銅 銅 塩化鉄(ⅢI) 塩化鉄(Ⅲ) Mn²+ + 5 Fe3+ + 4H2O 式 (1) (2) の反応において, 酸化剤としてはたらいている物質の組合せとし て最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 15 (1) 式 (2) の反応の酸化剤 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI) 過マンガン酸カリウム 塩化鉄(ⅡI) (2) 7.2 214.5 S

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化学基礎の問題です。 bの問題が分かりません。 教えてください! 出来れば解説もお願いします!

実験ⅢI (シュウ酸の分離) 緑茶のティーバッグ3袋をビーカーに入れ, 500mLの湯を入れてしば らく置いた。次にティーバッグを取り出した後, ビーカー内の緑茶に十分 な量の酢酸カルシウム(CH3COO) 2Ca水溶液を加えて, 緑茶に含まれて いたシュウ酸 H2C2O4 をすべて難溶性のシュウ酸カルシウム CaC2O4とし て沈殿させ, 分離した。 問3 シュウ酸は2価の酸で,その塩であるシュウ酸カルシウム CaC2O』は強 酸と反応してシュウ酸を遊離する。 また,硫酸酸性下でシュウ酸に過マンガ ン酸カリウムを加えると, 酸化還元反応が起こる。それらの変化は,それぞ れ次の化学反応式で表される。 CaC2O4 + H2SO4 CaSO4 + H2C2O4 5 H2C2O4 +2 KMnO4 +3H2SO42MnSO4 + K2SO4 + 10 CO2 +8H2O 問2の実験ⅢIで得たシュウ酸カルシウムを十分な量の希硫酸と反応させ、 生じた沈殿を取り除いた後、 水を加えて50ml とした。 これにより得られ た硫酸酸性シュウ酸水溶液を60~70℃に加熱しながら, 0.020 mol/L の過 マンガン酸カリウム水溶液を滴下していくと, 6.0mL で反応が完了した。 次の問い (ab) に答えよ。 a 硫酸酸性下でのシュウ酸と過マンガン酸カリウムの反応において,下線 を付した原子のうち, 酸化数の変化が最も大きいものを、次の①~⑥のう ちから一つ選べ。 17 1 H 4 S K ① 9.0 4 36 b 1日に問2の実験ⅡIIと同量のティーバッグで入れた緑茶をすべて飲むと すると, 1日に緑茶から摂取するシュウ酸は何mgか。 最も適当な数値を, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 18 mg O 6 Mn ② 18 43 27 6 60

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化学のアドバンスト模試の過去問についての質問です。過酸化水素水の滴定実験の問題ですが、全くわかりません。誰か解き方教えて下さい…😭

GURETSEAFLOAT 次の文章を読んで,あとの問いに答えよ。 必要ならば, 原子量としてH=1.0, 3 0=16を用いよ。 ( 25点) 実験1 (13.4%の過酸化水素水(H2O2 水溶液)(密度 1.0 g/cm²)を 10 倍に希釈し また水溶液 10.0mLと,十分な量の希硫酸をコニカルビーカーに入れた。ここに 濃度不明の過マンガン酸カリウム KMnO4水溶液をビュレットから滴下したとこ ろ (1) 滴定の終点までに 5.0mLを要した。 実験2 実験に使用した過酸化水素水は、常温で長時間放置していたため 部の過酸化水素が分解していたことが判明した。 そのため,この過酸化水素水 のの濃度を求めなおすことにした。 そこで, この過酸化水素水を10倍に希釈した 水溶液 10.0mL と, 十分な量の希硫酸と1.0mol/Lのヨウ化カリウム KI 水溶液 50.0 mL をコニカルビーカーに加えて, よくかき混ぜ反応させた。この反応で, 過酸化水素がすべて消費されヨウ素 I2 が生成した。このあと,反応溶液にデン プン水溶液を数滴加え, 0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で適 定したところ, 溶液の青紫色が消えたのは、滴下量が16.0mLのときであった。 なお、チオ硫酸イオンは,次のように電子を放出する。 2S2O32→S4O62+2e- ただし、過酸化水素の分解によって,水溶液の密度は変化しないものとする。 問1 下線部(i)について, 過酸化水素が分解していないとした場合,この過酸化水 素水のモル濃度は何mol/Lか。 有効数字2桁で答えよ。

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これの(2)が意味が分かりません😭 至急教えていただきたいです!!!! お願いします!!!

基本例題17 酸化還元反応の反応式 A 次の酸化剤, 還元剤の半反応式 ①, ② について、 下の各問いに答えよ。 酸化剤: Cr2O72²- +14H + +6e- ...1 2Cr3+ +7H2O 還元剤: SO2+2H2O SO²+4H++2e- (1 Cr2O7²2 とSO2 との酸化還元反応をイオン反応式で表せ。 (2) 化学反応式で表せ。 硫酸酸性水溶液中での二クロム酸カリウム KC1207と二酸化硫黄 SO2 との反応を 考え方 (1) 1, ②式を組み 合わせて, e を消 去する。 (2) (1) で得られたイ オン反応式に,省略 されているイオンを 加える。 2 解答 ① +②×3 とし, e-を消去する。 Cr2O7²- +14H + +6e- → +) 3SO2+6H2O → 3SO²- +12H + +6e- 2Cr3+ +7H2O 問題 174.176 → …..① ...2x3 Cr2O7²- +3SO2+2H+ 2Cr3+ +3SO²+H2O Cr2O72²-は K2Cr2O7 から, 2H+はH2SO4 から生じるイオンなの 両辺に 2K+ と SO² を加えて,式を整える。 K2Cr2O7 +3SO2+H2SO4 Cr2(SO4)3 + K2SO4+H2O JJR$<*>204710 にちます 基本例題18 酸化還元反応の量的関係ルギーが大きく 問題 177・178・179・180 硫酸酸性水溶液中における過マンガン酸イオン MnO4 - と過酸化水素 H2O2 の変化は, それぞれ次のように表される。 [知識 165. 酸化・還元の 酸化された 還元された [知識 166. 酸化還 が酸化されて (ア) CuO + (ウ) H2+C [知識 167. 酸化数 (1) HCI (6) HNC (11) H2 知識 168. 酸 の変化が (1) C

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